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30年6月のゴルフ会員権ニュース
 11日 小名浜CC(福島) 名義書換料割引プラン導入
  小名浜カントリー倶楽部は平成30年6月1日より名義書換料の割引プランを導入した。
プランの内容は「家族・友達割」として、同俱楽部会員の家族が入会する場合、または家族(夫婦・親子・兄弟姉妹)が2名以上で同時入会する場合と、「紹介割」として、同俱楽部会員の紹介により入会する場合に、名義書換料が消費税別で250,000円(通常300,000円)に割引されるとしている。
   
8日  平塚富士見CC(神奈川) 日光CCとの相互利用提携
  平塚富士見カントリークラブは平成30年6月1日より一般社団法人日光カンツリークラブとの相互利用提携を開始した。
同クラブの会員は年間を通じて祝祭日及び休場日を除く平日と土曜日に優待料金にて利用ができる。
日光CCでのプレー料金は通常期(4/21~11/30)メンバー平日11,446円、土曜日14,470円、同伴ゲスト平日15,550円、土曜日22,030円、冬季期メンバー平日9,310円、土曜日10,930円、同伴ゲスト平日13,090円、土曜日16,330円、厳冬期はメンバー及び同伴ゲストとも平日及び土曜日8,030円としている。
日光CC会員の平塚富士見CCプレー料金は1月~3月までの平日を対象としメンバーは10,920円、同伴ゲストが1月~2月15,550円、3月16,500円としている。
   
  CCグリーンバレイ(山梨)会員入会促進キャンペーン延長
  カントリークラブ・グリーンバレイはクラブの活性化を目的として平成30年6月末日までの予定で実施している、名義書換料の支払いに置いて譲り受けた会員権の預託金額面より消費税分を除く名義書換料に充当できる入会促進キャンペーンを平成31年6月30日まで延長する。
名義書換料に充当できる預託金の上限額は個人正会員300,000円、個人平日会員150,000円、法人正会員600,000円としている。
   
  飯能グリーンCC(埼玉) 新規平日会権募集終
  飯能グリーンカントリークラブは平成28年10月1日より実施異していた新規平日会員権の募集を予定数の100口が定員に達したため終了した。
   
5日 赤城国際CC(群馬) 年会費改定
  赤城国際CC(群馬) 年会費改定赤城国際カントリークラブは平成30年4月1日(平成30年度分)より年会費を改定した。
年会費は消費税別で正会員25,000円(改定前20,000円)、平日会員18,000円(改定前15,000円)としている。
   
  麻生CC(茨城) ゴルフ場名変更
  麻生カントリークラブは平成30年7月1日より『ACCORDIA GOLF』ブランドのゴルフ場として運営を開始する。
これに伴い、同日よりゴルフ場名をセントラルゴルフクラブ麻生コースに変更しリニューアルオープンをする。
   
JGMサラブレッドGC(福島)ホール数変更
  JGMサラブレッドは36ホールのうちオークスコースの18ホールを平成30年6月末で閉鎖し、平成30年7月1日よりダービーコースの18ホールのみの営業となる。
   

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30年5月のゴルフ会員権ニュース
30日 唐沢GC(栃木) 名変料特別料金キャンペーン延長
  唐沢ゴルフ俱楽部は、一般社団法人移行記念キャンペーンとして平成29年12月末日受付分まで実施していた入会金及び名義書換料の特別料金受付期間を平成30年6月末日まで延長している。
名義書換料は消費税別で正会員300,000円(内訳:入会金250,000円+名義書換料50,000円)〔通常600,000円(内訳:入会金100,000円+名義書換料100,000円)〕、平日会員125,000円(内訳:入会金100,000円+名義書換料25,000円)〔通常250,000円(内訳:入会金200,000円+名義書換料50,000円)〕としている。
   
23日  飯能パークCC(埼玉) 名義書換料減額キャンペーン期間を延長
  飯能パークカントリークラブは平成30年5月31までの期間で実施している名義書換料減額キャンペーンを平成31年5月31まで延長する。
名義書換料は消費税別で正会員は500,000円円(通常1,000,000円)、平日会員250,000円(通常500,000円)、平日会員100,000円(通常500,000円)としている。
   
  郡山熱海CC(福島) 年会費改定
  郡山熱海カントリークラブは平成30年4月1日(平成30年度分)より年会費を改定した。
年会費は消費税別で20,000円(改定前15,000円)としている。
   
7日 高森CC(長野) 名義書換再開
  高森カントリークラブは本年開場40周年を迎えるにあたり記念企画として平成30年1月1日から平成30年4月30年の期間で名義書換を停止して実施していた新規正会員募集を予定通り終了し平成30年5月1日より名義書換を再開した。
名義書換料は消費税別で正会員200,000円、平日会員100,000円としている。
   
ましこGC(栃木) 名義書換停止
  ましこゴルフ俱楽部は平成30年5月1日より会員権追加場募集のため当分の間名義書換を停止した。
   

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30年4月のゴルフ会員権ニュース
25日 取手桜が丘GC(茨城) 名義書換料30%割引適用
  取手桜が丘ゴルフ俱楽部は平成30年4月1日より平成31年3月31までの期間で名義書換料を通常料金から30%の割引を適用する。
名義書換料は消費税別で正会員630,000円(通常900,000円)としている。
尚、期間中のシルバーステータス割引、新グランドステータス制度の利用は可能だがトランスファー制度、家族入会割引は適用対象外となっている。
   
  杉ノ郷CC(栃木) 年会費改定
  杉ノ郷カントリークラブでは、平成30年4月1日からの平成30年度分より年会費を改定した。
年会費は消費税別で正会員3万円(改定前2万円)としている。
   
23日 石岡GC(茨城) 名義書換停止
  石岡ゴルフクラブは平成30年4月1日より名義書換を停止した。
停止期間は未定としている
   
16日 相模原GC(神奈川) 入会資格事前認定制度を新設
  相模原ゴルフクラブは平成30年3月25日開催の会員総会において「入会資格事前認定制度」の新設について承認され、平成30年5月1日の受付け分より適用する。
制度の内容は、入会希望者は入会申込に先立ち株券の取得がなくても各種審査により有効期間1年の「入会審査認定」を受けることができるとしている。入会資格認定を受けた入会希望者は1年以内に株券を取得し、入会申込を行って会員資格を得ることができる。
   
  鳩山CC(埼玉) 名義書換停止
  鳩山カントリークラブは平成30年4月8日開催の取締役会において平成30年4月9日より会員権の名義書換停止を決定した。停止期間は未定としている。
   
  静岡C浜岡C&H(静岡) 名義書換料減額期間を延長
  静岡カントリー浜岡コース&ホテルは平成30年3月31日までの予定で実施していた名義書換料減額期間を平成31年3月31日まで延長した。
名義書換料は消費税別で正会員400,000円(通常800,000円)としている。
   
  静岡C袋井C(静岡) 名義書換料減額期間を延長
  静岡カントリー袋井コースは平成30年3月31日までの予定で実施していた名義書換料減額期間を平成31年3月31日まで延長した。
名義書換料は消費税別で正会員400,000円(通常800,000円)としている。
   
10日 稲取GC(静岡) 特別書換期間を終了
  稲取ゴルフクラブは平成30年5月31日までの期間で実施している名義書換料減額の特別書換期間を予定通り終了し、平成30年6月1日より名義書換料を通常価格に改定する。
名義書換料は消費税別で正会員200,000円(特別期間50,000円)としている。
   
4日 四街道GC(千葉) 民事再生手続を申請
  四街道ゴルフ俱楽部の経営会社である四街道カントリー株式会社は平成30年4月2日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請した。名義書換は平成30年1月1日より停止している。
   
  飯能GC(埼玉) 女性正会員入会申込特例措置終了
  飯能ゴルフクラブは平成29年4月1日から平成30年3月31日までの期間で実施していた男性名義の株式取得者からの女性正会員入会申込を受付ける女性正会員入会申込特例措置を予定通り終了した。
   
  湘南シーサイドCC(神奈川) 書換料の減額キャンペーン期間延長
  湘南シーサイドカントリー俱楽部は平成30年5月6日までの期間で実施している正会員の名義書換料減額キャンペーン期間を平成31年5月6日まで延長する。
名義書換料は消費税別で正会員700,000円(通常1,000,000円)としている。
   
  石岡GCウエストC(茨城) 書換料減額キャンペーン延長
  石岡ゴルフ俱楽部ウエストコースは平成30年3月31日までとしていた名義書換料減額キャンペーンを平成31年3月31日まで延長する。
名義書換料は消費税別で正会員200,000円(通常400,000円)としている。
尚、期間中の新グランドステータス制度は利用可能だが、トランスファー制度、家族入会割引、シルバーステータス割引は適用外とする。
   
  大浅間GC(長野) 社名及び本店所在地変更
  大浅間ゴルフクラブは今年開場55周年を迎えるにあたり平成30年4月1日より会社名を日本みどり開発株式会社から大浅間ゴルフ俱楽部へ、本店所在地を東京からゴルフ場現地へ変更した。
   
白帆CC(茨城) 書換料の会員資格保証金充当制度延長
  白帆カントリークラブは平成30年3月31日までの期間を限定して、名義書換料の支払いにおちて譲り受けた会員権の会員資格保証金額面より200,000円を充当できる制度を平成31年3月31日まで延長した。
尚、現行の名義書換料300,000円に対して24,000円の消費税が発生する為、実質支払額は124,000円となる。
   

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30年3月のゴルフ会員権ニュース
30日 裾野CC(静岡) 名義書換キャンペーン終了
  裾野カントリークラブは平成30年3月31日までの期間を限定して実施している名義書換キャンペーンを予定通り終了する。
名義書換料は消費税別で正会員1,200,000円(キャンペン500,000円)、平日会員600,000円(キャンペーン250,000円)としている。
   
  サンヒルズCC(栃木) 名義書換料減額期間延
  サンヒルズカントリークラブは平成30年3月31日までの予定で実施している正会員の名義書換料の減額期間を平成31年3月31日まで延長する。
名義書換料は消費税別で正会員300,000円消費税2,400円(通常600,000円)としている。尚、平日会員は対象外として消費税別200,000円で変更はない。
   
  御殿場GC(静岡)名義書換料半額キャンペーン期間延長
  御殿場ゴルフ俱楽部は平成30年3月31日までの予定で実施している名義書換料半額キャンペーンを平成31年3月31まで延長する。
名義書換料は消費税別で正会員150,000円(通常300,000円)、平日会員100,000円(通常200,000円)、週日会員75,000円(通常150,000円)としている。
   
29日 鳩山CC(埼玉) 民事再生手続き開始を申請
  鳩山カントリークラブ経営会社の株式会社鳩山カントリークラブは平成30年3月28日にさいたま地裁へ民事再生法の適用を申請した。
負債額は32億8109万6000円で会員の預託金以外の一般取引に対しての債務は殆どなく、今後は株式会員化も視野に入れて自主運営による再建を目指す方針としている。
会員向けの説明会は4月4に練馬文化センターで行う予定で、名義書換については停止せずに受け付けるとの事。
   
  芳賀CC(栃木) 年会費改定
  芳賀カントリークラブは平成30年2月1日の新年度分より年会費を改定した。
年会費は消費税別で正会員35,000円(改定前25,000円)平日会員20,000円(改定前16,000円)としている。
   
28日 房総CC(千葉) 名義変更料減額キャンペーン終了
  房総カントリークラブは現在実施いている2018日本プロゴルフ選手権大会開催記念名義変更料減額キャンペーンを予定通り平成30年6月30日をもって終了する。
名義書書換料は消費税別で正会員1,000,000円(キャンペーン料金500,000円)としている。
   
  塩原CC(栃木) 名義書換料特別減額実施
  塩原カントリークラブは平成30年3月1日から同年9月30日までの期間で名義書換の料特別減額を実施した。
名義書換料は消費税別で個人正会員10,000円(通常300,000円)、法人正会員20,000円(通鬱用300,000円)、平日会員10,000円(通常150,000円)としている。
   
22日 梅ノ郷GC(群馬) 名義書換停止
  梅ノ郷ゴルフ俱楽部は平成30年4月1日から平成31年3月31日までの期間で名義書換を停止する。
   
  小田原GC御殿場C(静岡) 年会費改定
  小田原ゴルフ俱楽部御殿場コースは平成30年4月1日(平成30年度分)より年会費を改定する。
年会費は全て消費税別で正会員200,000(改定前16,000円)、地方正会員10,000円(改定前8,000円)、平日会員14,000円(改定前10,000円)、地方平日会員7,000円(改定前5,000円)、週日会員12,000円(改定前10,000円)、地方週日下院6,000円(改定前5,000円)としている。
尚、ペア正会員30,000円、地方ペア正会員10,000円は変更しない。
   
  真名CC(千葉) 名義書換料改定
  真名カントリークラブは名義書換減額キャンペーンを当初予定どおり平成30年3月15日をもって終了し平成30年3月16日より正会員の名義書換料を改定した。
名義書換料は消費税別で正会員1,000,000円(改定前700,000円)としている。
   
  児玉CC(埼玉) 民事再生手続き開始申請
  児玉カントリー俱楽部の経営会社である株式会社児玉カントリー俱楽部は、平成30年3月13日に埼玉地裁へ民事再生手続開始を申請し、同日より相続を除く会員権の名義書換を停止した。
   
 12日 太平洋クラブ(共通) 名義書換再開
  太平洋クラブは平成30年4月1日より名義書換を再開する。
名義書換料は太平洋クラブ1,500,000円消費税120,000円、太平洋アソシエイツ正会員1,200,000円消費税96,000円、平日会員1,000,000円消費税80,000円、関西エリア正会員1,200,000円消費税96,000円、太平洋宝塚クラブ1,000,000円消費税80,000円としている。 尚、名義書換は平成30年9月末日をもって終了を予定している。
   
9日 葉山国際CC(神奈川) 名義書換料55%割引キャンペーン
  葉山国際カンツリー倶楽部は、本年7月に開場55周年を迎えるにあたり記念事業として名義書換料55%割引キャンペーンを平成30年4月1日から平成31年7月31日までの期間で実施する。
名義書換料は正会員315,000円税別(通常700,000円税別)、平日225,000円税別(通常500,000円税別)としている。また、入会申請時の年齢が萬45歳以下で個人会員として新規入会する場合に追加預託金の分割納入が可能となる。
分割預託制度の対象年齢を55歳以下に変更する。
分割預託金制度利用による名義書換料は分割手数料(正会員100,000円税別、平日会員70,000円税別)を含んだ金額として正会員415,000円税別(通常800,000円税別)、平日会員295,000円税別(通常570,000円税別)としている。
分割方法は口座振替にて正会員が毎月25,000円の10年120回分割、平日会員は毎月20,000円の8年4ヶ月100回分割となる。
   
7日 四街道GC(千葉) 名義書換停止
四街道ゴルフ俱楽部は平成30年1月1日より会員権の名義書換を停止している。
尚、名義書換の停止期間は未定としている。
   
6日 杉ノ郷CC(栃木) 名義書換料の預託金相殺制度延長
  杉ノ郷カントリークラブは平成30年3月31までの期間で実施している名義書換料の預託金相殺制度を平成31年3月31日まで延長する。
預託金相殺制度は名義書換料400,000円消費税32,000円のところ、購入する会員権証券の額面よ300,000円を相殺し、差引100,000円と400,000円の消費税32,000の132,000円の名義書換料で入会が可能としている。
   

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30年2月のゴルフ会員権ニュース
 28日 富士小山GC(静岡) 名義書換料半額キャンペーン延長
  富士小山ゴルフクラブは開場55周年記念事業の一環として平成30年3月31日までの期間で実施している名義書換料半額キャンペーンを平成30年9月30日まで延長する。
名義書換料は個人会員500,000円税別(通常1,000,000円税別)、個人会員継承(2.3親等以内)250,000円税別
(通常500,000円税別)、個人会員の譲渡(1親等以内)125,000円税別(通常250,000円税別)、法人登録者変更300,000円税別(通常600,000円税別)としている。
   
  レイク浜松CC(静岡) 名義書換料減額
  レイク浜松カントリークラブは名義書換料の減額を実施している。
名義書換料は正会員の1名変更350,000税別(通常700,000税別)、2名変更600,000円税別(通常900,000円税別)、3名変更800,000円税別(通常1,100,000円万円税別)、4名変更1,000,000円税別(通常1,300,000円税別)、平日会員は100,000円税別で変更なしとしている。
   
  相模湖CC(神奈川) 会員募集を実施中
  相模湖カントリークラブは平成30年10月を持って18ホールでの仮オープンより40周年を迎えることい伴い新価格での会員募集を実施している。
募集会員種別及び口数は男女正会員50口、男女平日会員30口、募集金額は男女正会員1,880,000円税込(内訳:会員資格保証金800,000円+入会登録料1,000,000円税別)、男女平日会員732,000円税込(内訳:会員資格保証金300,000円+入会登録料400,000円税込)、会員資格保証金の据置期間は10年としている。
   
23日 おかだいらGC(茨城) 名義書換開始
  おかだいらゴルフリンクスは平成30年4月1日より名義書換を開始する。名義書換料は正会員1,500,000円税別、法人無記名1,600,000円税別としている。
   
  東千葉CC(千葉) 割引プラン・預託金充当制度
  東千葉カントリークラブは、割引プラン、預託金充当制度を従来は期間や口数限定のキャンペーン扱いとして実施いていたが平成30年4月1日より期間や口数に制限無く受け付ける。
割引プランはレディース割(女性が入会する場合)及びU-39割(39歳以下の方が入会する場合)は正会員600,000円税別(通常700,000円税別)、平日会員300,000円税別(通常350,000円税別)としている。
また、預託金充当制度は税込の名義書換料に預託金を充当する事ができる。
   
  かすみがうらOGMGC(茨城) 名変料改定・割引プラン
  かすみがうらOGMゴルフクラブは、名義書換料減額、割引プランを従来は期間や口数限定のキャンペーン扱いとして実施いていたが平成30年4月1日より期間や口数に制限無く受け付ける。
名義書換料は正会員200,000円税別(改定前300,000円税別)に改定する。
割引プランは家族・友達/紹介割が正会員200,000円税別(通常300,000円税別)、平日会員150,000円税別(通常200,000円)、レディース割(女性が入会する場合)及びU-39割(39歳以下の方が入会する場合)は正会員175,000円税別(通常300,000円税別)、平日125,000円税別(通常200,000円税別)としている。
   
  アゼリアヒルズCC(栃木) 名変料改定・割引プラン・充当制度
  アゼリアカントリークラブは、名義書換料減額、割引プラン、預託金充当制度を従来は期間や口数限定のキャンペーン扱いとして実施いていたが平成30年4月1日より期間や口数に制限無く受け付ける。名義書換料は正会200,000円税別(通常300,000円税別)に改定する。割引プランは家族・友達/紹介割が正会員150,000円税別(通常200,000円税別)、レディース割(女性が入会する場合)及びU-39割(39歳以下の方が入会する場合)は正会員100,000円税別(通常200,000円税別)としている。また預託金充当制度は税込の名義書換料に預託金を充当する事ができる。
   
  ディアレイクCC(栃木) 名変料改定・割引プラン・充当制度
  ディアレイクカントリー俱楽部は、名義書換料減額、割引プラン、預託金充当制度を従来は期間や口数限定のキャンペーン扱いとして実施いていたが平成30年4月1日より期間や口数に制限無く受け付ける。
名義書換料は正会員200,000円税別(改定前350,000円税別)、平日会員150,000円税別(改定前200,000円税別)、週日会員100,000円税別(改定前150,000円税別)へ改定する。
割引プランは家族・友達紹/介割が正会員150,000円税別(通常200,000円税別)、平日会員100,000円税別(通常150,000円)、週日会員70,000円税別(通常100,000円税別)、レディース割(女性が入会する場合)及びU-39割(39歳以下の方が入会する場合)は正会員100,000円税別(通常200,000円税別)、平日80,000円税別(通常150,000円税別)、週日70,000円税別(通常100,000円)として実施する。
また、預託金充当制度は税込の名義書換料に預託金を充当する事ができるとしている。
   
  富士CC(静岡) 名義書換料減額キャンペーン
  富士カントリークラブは開場60周年を記念して名義書換料の減額キャンペーンを平成30年4月1日から平成30年12月31日までの期間で実施する。
名義書換料は正会員700,000円税別(通常1,000,000円税別)、平日会員450,000円税別(通常600,000円税別)、週日会員250,000円税別(通常400,000円税別)としている。
また、正会員のみ徴収している入会預託金300,000円は未徴収とする。
特典として個人正会員の入会者は通常80,000円税込の年会費を入会後3年間を限定して50,000円外税に減額するとしている。。
   
15日 上毛森林CC(群馬) 破産手続開始決定
  上毛森林カントリー俱楽部を経営する上毛森林都市株式会社は平成30年2月14日に東京地裁へ破産手続き開始の申し立てを行い、同日破産手続開始決定を受けた。尚、ゴルフ場は同日をもって営業を終了している。
   
9日 武蔵OGMGC(埼玉) 年会改定・優遇制度新設
  武蔵OGMゴルフクラブは運営基盤の強化とクラブライフの充実を目的として、平成30年4月1日の平成30年度分より年会費を改定する。年会費は正会員100,000円消費税8,000円(改定前50,000円消費税4,000円』としている。また、平成30年4月1日より同クラブの会員は、グループゴルフ場の富士OGMゴルフクラブ出島コース、東千葉カントリークラブ、富士OGMゴルフクラブ市原コース、きみさらずゴルフリンクスの4クラブを特別優待料金(利用クラブの会員料金+1,000円)にて利用可能とする優遇制度を新設する。
   
  富士OGMGC出島C(茨城) 年会費改定
  富士OGMゴルフクラブ出島コースは運営基盤の強化とクラブライフの充実を目的として、平成30年4月1日の平成30年度分より年会費を改定する。年会費は正会員48,000円消費税3,840円(改定前36,000円消費税2,880円)、特定会員34,000円消費税2,720円(改定前22,000円消費税1,760円)としている。
   
  鳳凰GC(群馬) 民事再生手続開始申請
  鳳凰ゴルフ俱楽部の経営会社である太田資源開発株式会社は、平成30年2月9日に東京地裁へ民事再生法の申し立てをし、即日弁済禁止の保全命令を受けた。なお、ゴルフ場は通常どおり営業するが会員権の名義書換を停止したとしている。
   
2日 麻生(茨城) ゴルフ事業譲渡・名義書換停止
  麻生カントリークラブの保有・運営会社である麻生観光開発株式会社は平成30年1月31日にゴルフ場運営事業を新設分割の上、同分割会社の全株式を株式会社アコーディア・ゴルフへ譲渡する事を発表した。発表によると平成30年1月15日に株式譲渡契約を締結し、新設分割及び株式譲渡は平成30年3月30日を予定しているとのこと。これに伴い会員に対して会員資格保証金(預託金)を返還することとなり、平成30年1月31日以降、返還の為の手続き開始している。これを受けて、現在、会員権に係る名義変更の受付を停止いている。
   

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30年1月のゴルフ会員権ニュース
30日 かすみがうらOGMGC(茨城) 名義書換料減額キャンペーン終了
  かすみがうらOGMゴルフクラブは平成30年1月31日までの期間で実施している名義書換料の減額キャンペーンを予定通り終了し平成30年2月1日より改定する。名義書換料は正会員500,000円消費税40,000円(改定前200,000円消費税16,000円)、平日会員300,000円消費税24,000円(改定前150,000円消費税12,000円としている。なお、家族割、レディース割、U-39割も終了する。
   
  アゼリアヒルズCC(栃木) 名義書換料減額キャンペーン終了
  アゼリアヒルズカントリークラブは平成30年1月31日までの期間で実施している名義書換料の減額キャンペーンを予定通り終了し平成30年2月1日より改定する。名義書換料は正会員300,000円消費税24,000円(改定前150,000円消費税12,000円)としている。なお、預託金充当制度、家族割、レディース割、U-39割も終了する。
   
  ディアレイクCC(栃木) 名義書換料減額キャンペーン終了
  ディアレイク・カントリー俱楽部は平成30年1月31日までの期間で実施している名義書換料の減額キャンペーンを予定通り終了し平成30年2月1日より改定する。名義書換料は正会員350,000円消費税28,000円(改定前150,000円消費税12,000円)、平日会員200,000円消費税16,000円(改定前100,000円消費税8,000円、週日会員はキャンペーン対象外につき変更無しとしている。なお、預託金充当制度、家族割、レディース割、U-39割も終了する。
   
  東千葉CC(千葉) 名義書換キャンペーンを終了
  東千葉カントリークラブは現在実施している預託金充当、セルフプレー無料権贈呈、レディース割りの名義書換キャンペーンを平成30年1月31にを以って終了する。
   
29日 真名CC(千葉) 名書換料減額キャンペーン
  真名カントリークラブはアクティブ会員を増やしクラブ活動を盛り上げるためとして平成30年2月1日より同年3月15日までの期間で正会員の名義書換料減額キャンペーンを実施する。名義書換料は正会員700,000円消費税56,000円(通常1,000,000円消費税80,000円)、平日会員はキャンペーン対象外としている。
   
25日 津久井湖GC(神奈川) 年会費・プレー料金改定
  津久井湖ゴルフ俱楽部は平成30年4月1日より年会費及びメンバープレーフィを改定する。年会費は40,000円消費税3,200円(改定前30,000円諸費税2,400円)、プレー料金はメンバーフィ1,500円消費税120円(改定前800円消費税64円)、諸経費2,600円消費税208円(改定前2,300円消費税184円)とし、カートフィ及びキャディフィは据置としている。
   
  髄縁軽井沢900C(長野) 名義書換料減額期間延長
  髄縁軽井沢ナインハンドレッド倶楽部は平成29年12月31日までの期間で実施していた名義書換料減額期間を平成30年12月31日まで延長した。減額料金は正会員350,000円消費税28,000円(通常1,000,000円消費税80,000円)、平日会員200,000円消費税16,000円(通常300,000円消費税24,000円)、週日会員及びエリア会員150,000円消費税12,000円(通常250,000円消費税20,000円)としている。
   
  アザレアCC(茨城) 9ホール営業へ変更
  アザレアカントリークラブは平成30年1月15日を以って18ホール営業を終了し、同年1月18日よりインコースの9ホールのみでの営業に移行した。
   
18日 レイクウッド総成CC(千葉) 名義書換料減額キャンペーン延長
  レイクウッド総成カントリークラブは平成30年3月31日までの期間で実施している名義書換料の減額キャンペーンを平成31年3月31日まで延長する。名義書換料は正会員1,000,000円消費税80,000円(通常2,000,000円消費税160,000円)としている。
   
16日 埼玉ロイヤルGCおごせC(埼玉) ゴルフ場名変更
  埼玉ロイヤルゴルフ俱楽部おごせコースは平成30年1月1日よりJGMおごせゴルフクラブにゴルフ場名を変更した。
   
15日 成田GC(千葉) 名義書換料改定
  成田ゴルフ俱楽部は平成30年3月1日より名義書換料を改定する。名義書換料は正会員3,000,000円消費税240,000円(改定前2,000,000円160,000円)、平日会員1,500,000円消費税120,000円(改定前1,000,000円消費税80,000円)、特別平日会員は1,500,000円消費税120,000円で変更なしとしている。尚、トランスファー制度、家族入会割引、シルバーステータス割引、新グランドステータス制度は適用対象外となっている。
   
  太平洋クラブ・アソシエイツ・他(共通) 年会費改定
  太平洋クラブ、アソシエイツ、関西エリア、宝塚は平成30年4月1日(平成30年度分)より年会費を改定する。年会費は太平洋クラブの正会員が66,000円消費税5,280円(改定前36,000円消費税2,880円)、太平洋アソシエイツの正会員54,000円消費税4,320円(改定前24,000円消費税1,920円)、平日会員36,000円消費税2,880円(改定前16,000円消費税1,280円)、関西エリアの正会員54,000円消費税4,320円(改定前24,000円消費税1,920円)、宝塚の正会員36,000円消費税2,880円(改定前12,000円消費税960円)としている。
   
  津久井湖GC(神奈川) 年会費改定
  津久井湖ゴルフ俱楽部は平成30年4月1日(平成30年度分)より年会費を改定する。年会費は正会員40,000円消費税3,200円(改定前30,000円消費税24,000円)(平日会員30,000円消費税2,400円(改定前20,400円消費税1,632円)としている。
   
11日 熊谷GC(埼玉) 名義書換料期間限定減額を延長
  熊谷ゴルフクラブは名義書換料期間限定減額を平成30年理事会入会審査分(平成30年2月末日書類締切)から平成31年1月理事会審査分(平成30年11月末日書類締切まで)延長する。名義書換料は正会員600,000円消費税48,000円(通常700,000円消費税56,000円)、平日会員350,000円消費税28,000円(通常500,000円消費税40,000円)としている。
   
9日 取手国際GC(茨城) 年会費導入と新サービスを実施
  取手国際ゴルフ倶楽部は平成30年4月1日より年会費の導入と新サービスを実施する。年会費は4月から翌年3月の年度切換で正会員60,000円消費税4,800円、平日会員40,000円消費税3,200円とし、途中入会は3月までを月割納入する。その他、従来のメンバーフィー1,000円消費税80円を0円にする。また、350万円以上の高額面預託証書の名義人向け新サービスをプレミアム会員権として導入する。内容は対象者(プレミアム会員権)の同伴ビジターの内一名分のグリーンフィを毎回メンバー料金に優待する。
   
  裾野CC(静岡) 名義書換料キャンペーン料金変更
  裾野カンツリー倶楽部は平成30年1月1日より平成30年3月31日までの期間で名義書換キャンペーン料金を変更した。名義書換料は正会員500,000円消費税40,000円(変更前390,00円消費税31,200円 ・通常1,200,000円消費税96,000円)平日会員250,000円消費税20,000円(変更前200,000円消費税16,000円・通常600,000円消費税48,000円)としている。
   

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29年12月のゴルフ会員権ニュース
28日 菊川CC(静岡) 名義書換料減額
  菊川カントリークラブは平成30年4月1日より平成平成31年3月31日までの期間を限定して名義書換料を減額する。名義書換料は正会員250,000円消費税20,000円(通常500,000円消費税40,000円)、平日可いい印125,000円消費税10,000円(通常250,000円消費税20,000円)としている。
   
  JGMベルエアGC(群馬) 名義書換料半額キャンペーン延長
  JGMベルエアゴルフクラブは平成29年12月31日まで実施している名義書換料半額キャンペーンを平成30年12月31まで延長する。キャンペーン料金は正会員100,000円消費税8,000円(通常200,000円消費税16,000円)、平日会員25,000円消費税2,000円(通常50,000円消費税4,000円)としている。
   
  ジャパンPGA GC(千葉) 名義書換料減額期間延長
  ジャパンPGAゴルフクラブは平成29年12月31日まで実施している名義書換料減額期間を平成30年12月3日まで延長する。名義書換料は正会員300,000円消費税24,000円(通常600,000円消費税48,000円)、平日会員200,000円消費税16,000円(通常400,000円諸費税32,000円)としている。
   
  都賀CC(栃木) 名義書換料減額期間延長
  都賀カンツリー俱楽部は平成29年12月31日まで実施している名義書換料減額期間を平成30年12月末日まで延長する。減額料金は正会員300,000円消費税24,000円(通常400,000円消費税32,000円)、平日会員180,000円消費税14,400円(通常300,000円消費税24,000円)としている。
   
  麻生CC(茨城) 名義書換料特別料金キャンペーン延長
  麻生カントリークラブは平成29年12月31日まで実施している名義書換料特別料金キャンペーンを平成30年12月31日まで延長する。特別料金は正会員200,000円16,000円(通常500,000円消費税40,000円)、平日会員150,000円消費税12,000円(通常250,000円消費税20,000円)としている。
   
  アジア下館CC(茨城) 名義書換料減額期間延長
  アジア下館カントリー俱楽部は平成29年12月31日まで実施している名義書換料減額期間を平成30年12月31日までを延長する。減額料金は正会員100,000円消費税8,000円(通常600,000円48,000円)、平日会員及び週日会員60,000円消費税4,800円(通常平日会員300,000円消費税24,000円、週日250,000円消費税20,000円)としている。
   
  アジア取手CC(茨城) 名義書換料減額期間延長
  アジア取手カントリー俱楽部は平成29年12月31日まで実施している名義書換料減額期間を平成30年12月31日まで延長する。減額料金は正会員100,000円消費税8,000円(通常300,000円消費税24,000円)、平日会員60,000円消費税4,800円(通常150,000円消費税12,000円)としている。
   
  富士OGMGC出島C(茨城) 名義書換料減額キャンペーン終了
  富士OGMゴルフクラブ出島コースは平成29年4月1日から平成30年1月31日までの期間で実施している名義書換料の減額キャンペーンを予定通り終了する。平成30年1月1日より名義書換料は年末年始休業の正会員1,000,000円消費税80,000円(キャンペーン500,000円消費税40,000円)、特定会員500,000円消費税40,000円(キャンペーン300,000円消費税24,000円)としている。
   
  GOLF5CかさまF(茨城) 名義書換料半額キャンペーン延長
  GOLF5カントリーかさまフォレストは平成29年9月1日から平成29年12月31日までの期間で実施している名義書換料の半額キャンペーンを平成30年6月30日まで延長する。名義書換料は正会員250,000円消費税20,000円(通常500,000円消費税40,000円)、平日会員120,000円消費税10,000円(通常250,000円消費税20,000円)としている。 また、会員紹介料金として会員の紹介があれば正会員200,000円(消費税16,000円)、平日会員100,000円(消費税8,000円)へ減額される特別割引も延長する。
   
  GOLF5CサニーF(茨城) 名義書換料半額キャンペーン延長
  GOLF5カントリーサニーフィールド平成29年9月1日から平成29年12月31日までの期間で実施している名義書換料の半額キャンペーンを平成30年6月30日まで延長する。名義書換料は正会員250,000円消費税20,000円(通常500,000円消費税40,000円)、平日会員及び特別平日会員は120,000円消費税10,000円(通常250,000円消費税20,000円)としている。また、会員紹介料金として会員の紹介があれば正会員200,000円(消費税16,000円)、平日会員及び特別平日会員100,000円(消費税8,000円)へ減額される特別割引も延長する。
   
  京葉CC(千葉) 女性個人正会員募集延長
  京葉カントリー俱楽部は平成29年11月1日より平成29年12月27日(入会書類必着)までの期間で実施している女性個人正会員募集を平成30年12月27日まで延長する。応募者は女性限定として個人正会員10口、募集金額は1,920,000円(預託金300,000円+入会金1,500,000円消費税120,000円)で、預託金証書300,000円は譲渡及び相続が可能とし償還に関しては俱楽部解散時としている。 尚、募集口数に達し次第締切とする。
   
  サザンクロスCC(静岡) 名変料減額キャンペーン終了
  サザンクロスカントリークラブは平成29年6月1日から平成29年12月31日までの期間で実施している名義書換料の減額キャンペーンを予定通り終了する。平成30年1月1日より名義書換料は正会員300,000円消費税24,000円(キャンペーン100,000円消費税8,000円)としている。
   
26日 フレンドシップCC(茨城) 名義書換再開及び名義書換料改定
  フレンドシップカントリークラブは平成26年6月1日より実施していた「補充会員募集」を終了し、平成30年1月1日より会員権の名義書換料を改定し名義書換を再開する。名義書換料は正会員400,000円消費税32,000円(改定前800,000円消費税64,000円)、平日会員200,000円消費税16,000円(改定前400,000円消費税32,000円)としている。
   
19日 武蔵松山CC(埼玉) 名義書換料減額期間延長
  武蔵松山カントリークラブは現在実施中の名義書換料減額期間を平成30年12月25日受付分まで延長する。名義書換料は正会員1,000,000円消費税80,000円(通常2,000,000円消費税160,000円)、平日会員500,000円消費税40,000円(通常1,000,000円消費税80,000円)としている。
   
  東松苑GC(栃木) 親族名義書換料改定
  東松苑ゴルフ俱楽部は三親等内及び配偶者の名義書換料を100,000円消費税8,000円(改定前150,000円消費税12,000円)に改定した。尚、死亡した場合の相続名変は死亡日より1年以内は無料としている。
   
18日 唐沢GC(栃木) 一般社団法人移行記念キャンペーン延長
  唐沢ゴルフ俱楽部は平成29年6月20日から平成29年12月31日受付分までの期間で実施している入会金及び名義書換料を特別料金にて受付をする一般社団法人移行記念キャンペーンを平成30年6月末日まで延長する。名義書換料は正会員300,000円(入会金250,000円+名義書換料50,000円)消費税24,000円〔通常600,000円(入会金500,000円+名義書換料100,000円)消費税48,000円〕、平日会員125,000円(入会金100,000円+名義書換料25,000円)税10,000円〔通常250,000円(入会金200,000円+名義書換料50,000円)消費税20,000円〕としている。
   
14日 伊豆大仁CC(静岡) 開場40周年記念正会員募集実施
  伊豆大仁カントリークラブは開場40周年記念の追加正会員募集を平成29年12月1日より平成30年3月31日までの期間で実施した。募集金額は2,580,000円(内訳:入会金1,000,000円消費税80,000円+預託金1,500,000円5年間据置)としている。
   
13日 サンメンバーズCC(山梨) 平成30年4月以降の入会者より年会費改定
  サンメンバーズカントリークラブは平成30年4月1日以降の入会者より翌年新年度の年会費を改定する。年会費は正会員30,000円消費税2,400円(改定前25,000円消費税2,000円)、平日会員15,000円消費税1200円(改定前12,500円消費税1,000円)、無記名法人60,000円消費税4,800円(改定前50,000円消費税4,000円)としている。尚、現会員の年会費は改定せず据置きとする。
   
6日  伊東CC(静岡) 名義書換料半額キャンペーン実施
  伊東カントリークラブは高齢化による会員の来場回数が減少傾向にあるなか、市場活性化による会員プレーヤーの増員に繋げる為と平成30年10月1日に開場40周年を迎えることもあり、平成29年12月1日から平成31年12月末日までの期間で名義書換料半額キャンペーンを実施した。名義書換料は200,000円消費税16,000円(通常400,000円32,000円)
としている。
   
  熊谷GC(埼玉) 期間限定減額終了
  熊谷ゴルフクラブは期間限定で実施していた名義書換料の減額期間を、当初の予定通り平成29年11月末日書類締切(平成30年1月理事会審査分)を以って終了した。平成30年4月理事会入会審査分(平成30年2月末日書類締切)より従来の700,000円消費税56,000円(減額料金600,000円消費税48,000円)としている。
   
  葛城GC(静岡)  正会員募集終了し名義書換再開
  葛城ゴルフ倶楽部は平成29年8月1日より名義書換を停止して実施していた正会員の募集が予定口数に達したため終了し、平成29年12月1日より名義書換を再開した。名義書換料は正会員1,500,000円消費税120,000円、平日会員400,000円消費税32,000円としている。
   
  大間々CC(群馬)  ゴルフ場名称変更
  大間々カントリー俱楽部は平成29年12月1日よりゴルフ場名をを大間々ゴルフ俱楽部へ変更した。

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29年11月のゴルフ会員権ニュース
  伊東CC(静岡) 名義書換料半額キャンペーン実施
  伊東カントリークラブは高齢化による会員の来場回数が減少傾向にあるなか、市場活性化による会員プレーヤーの増員に繋げる為と平成30年10月1日に開場40周年を迎えることもあり、平成29年12月1日から平成31年12月末日までの期間で名義書換料半額キャンペーンを実施した。名義書換料は200,000円消費税16,000円(通常400,000円32,000円)
としている。
   
  熊谷GC(埼玉) 期間限定減額終了
  熊谷ゴルフクラブは期間限定で実施していた名義書換料の減額期間を、当初の予定通り平成29年11月末日書類締切(平成30年1月理事会審査分)を以って終了した。平成30年4月理事会入会審査分(平成30年2月末日書類締切)より従来の700,000円消費税56,000円(減額料金600,000円消費税48,000円)としている。
   
  葛城GC(静岡)  正会員募集終了し名義書換再開
  葛城ゴルフ倶楽部は平成29年8月1日より名義書換を停止して実施していた正会員の募集が予定口数に達したため終了し、平成29年12月1日より名義書換を再開した。名義書換料は正会員1,500,000円消費税120,000円、平日会員400,000円消費税32,000円としている。
   
  大間々CC(群馬)  ゴルフ場名称変更
  大間々カントリー俱楽部は平成29年12月1日よりゴルフ場名をを大間々ゴルフ俱楽部へ変更した。
   
 21日 中山CC(千葉県) 書替預託金預りを一時停止
  中山カントリークラブは新入会者の入会費用を軽減するため平成30年1月1日から平成30年12月31日までの期間を限定して書替預託金500,000円の預りを停止する。尚、退会者が書替預託金を預けている場合については従来どおり引き続き返還する。また、期間中の名義書換料は通常どおり1,000,000円消費税80,000円としてる。
   
  レイクウッドGC富岡C(群馬) 名義書換料の減額期間延長
  レイクウッドゴルフクラブ富岡コースは、平29年1月1日より平成29年12月31日までの期間で実施している名義書換料の減額及び入会条件の緩和を平成30年1月1日以降も継続する。名義書換料は正会員400,000円消費税32,000円(通常800,000円消費税64,000円)としている。尚、預託金の据置期間は名義書換された日、新証書発効日の翌日から10年間となる。
   
20日 石岡GC(茨城) 名義書換再開
  石岡ゴルフ倶楽部は平成29年11月20日から平成30年3月31日までの期間で名義書換を再開した。名義書換料は正会員1,000,000円消費税80,000円で、トランスファー制度、新グランドステータス制度、シルバーステイタス割引、家族入会割引のどは適用対象外としている。
   
  大宮CC(埼玉) 名義書換料減額キャンペーン延長
  大宮カントリークラブは平成27年4月1日から平成30年3月31日までの期間で実施している名義書換料減額及び会員資格保証金充当キャンペーンを平成31年3月31日まで延長する。名義書換料は正会員150,000税込(通常300,000円消費税24,000円)、平日会員及び女性会員100,000円税込(通常200,000円消費税16,000円)としている。尚、会員資格保証金充当は証券額面の範囲ないで全額を充当可能とし、新証券額面の据置期間は35年となる。
   
 9日 新白河GC(福島) ゴルフ場閉鎖
  新白河ゴルフ倶楽部は平成30年3月31日の営業を最後にゴルフ場を閉鎖し、メガソーラーへ転用する案内を平成29年下旬に会員宛へ書面にて送付している。
   
2日 京葉CC(千葉) 女性個人正会員募集
  京葉カントリー俱楽部は平成29年11月1日より募集口数満了もしくは平成29年12月27日(入会書類必着)までの期間で、応募者は女性限定として10口の個人正会員募集を実施した。募集金額は1,920,000円(預託金300,000円+入会金1,500,000円消費税120,000円)で、預託金証書300,000円は譲渡及び相続が可能とし償還に関しては俱楽部解散時としている。

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29年10月のゴルフ会員権ニュース
31日 ロイヤルスターGC(千葉) 年会費改定
  ロイヤルスターゴルフクラブは平成30年1月より年会費を改定する。年会費は正会員60,000円消費税4,800円(改定前40,000円消費税3,200円)、平日会員30,000円消費税2,400円(改定前18,000円消費税1,440円)としている。
   
24日 厚木国際CC(神奈川) クラブバス乗り場変更・専用ラウンジ開設
  厚木国際カントリー俱楽部を経営する厚木国際観光株式会社は小田急線本厚木駅前より運行しているクラブバスの乗り場を本厚木駅北口から駅前通りに面する徒歩3分(約250m)の同社が所有する「厚木国際ビル」前に変更する。また、7階建ての同テナントビルの4階フロアに専用ラウンジを設け、電車を利用する来場者は同伴者との待ち合わせや乗り継ぎ時間の調整などに利用できるとした上、専用ラウンジでのチェックインも可能にするとしており、クラブハウス到着後にフロントへ立ち寄ることなくロッカールームへ向う事ができる。尚、改修工事は既に終了しており、クラブバス乗り場を変更する平成29年12月4日より使用を開始する予定としている。
   
  神奈川CC(神奈川) 西コース改修工事実施
  神奈川カントリークラブは平成29年11月27日より西コース4番、5番、6番の3ホールの改修工事を予定している。工事期間中のラウンドは東→南、南→東の18ホール運営となる。尚、西コースについては6ホールの回り放題プランを準備中としている。
   
  フレンドシップCC(茨城) 特別法人正会員を募集
  フレンドシップカントリークラブは平成29年6月1日より特別法人正会員の募集を実施している。募集は法人2名記名式2,000,000円(全て入会金)消費税160,000円・年会費80,000円消費税6,400円、法人2名無記名式2,800,000円(全て入会金)消費税224,000円・年会費80,000円消費税6,400円の2種類で各50口の定員に達するまでとしてる。
   
23日 房総CC(千葉) 名義書換料減額キャンペーン延長
  房総カントリークラブは2018年日本プロゴルフ選手権大会の開催を記念して平成28年1月1日より平成29年12月31日までの期間で実施している名義書換料の減額キャンペーンを好評につき平成30年6月30日まで延長する。名義書換料は正会員500,000円消費税40,000円(通常1,000,000円消費税80,000円)としている。なお、平成28年1月1日以降の入会者の年会費は36,000円消費税2,880円となる。
   
19日 裾野CC(静岡) 名義書換料減額キャンペーン実施
  裾野カンツリー倶楽部は平成29年11月1から平成30年3月31日までの期間で名義書換料減額キャンペーンを実施する。通常の名義書換料は正会員1,200,000円消費税96,000円、平日会員600,000円消費税48,000円のところ、平成29年11月1から平成30年12月31日までを第一期として正会員390,000円消費税31,200円、平日会員200,000円消費税16,000円、平成30年1月1日から平成30年3月31日までを第二期として正会員500,000円消費税40,000円、平日会員250,000円消費税20,000円としている。
   
12日 ルーデンスCC(群馬) ゴルフ場閉鎖
  ルーデンスカントリークラブは平成26年12月末日にメガソーラ建設用地変更の為さくらコースの17ホールを閉鎖して、さつきコースの18ホールで営業をしていましたが、平成29年11月30日を最後にさつきコースの営業も終了しゴルフ場を閉鎖する。跡地は旧さくらコースと同様にメガソーラを整備する計画としている。
   
  菊川CC(静岡) 年会費改定
  菊川カントリークラブは平成30年4月より正会員の年会費を改定する。年会費は正会員30,000円消費税2,400円(改定前18,000円消費税1,440円)としている。尚、平日会員の年会費10,000円消費税800円は変更しない。
   
6日 さいたまGC(埼玉) 名義書換再開
  埼玉ゴルフクラブは平成29月10月5日より名義書換を再開した。名義書換料は正会員500,000円消費税40,000円、平日会員250,000円消費税20,000円としている。尚、トランスファー、新グランドステータス、シルバーステイタス割引、家族入会割引などの制度は適用対象外となっている。
   
4日  相武CC(神奈川) 名義書換料半額キャンペーン実施
  相武カントリー俱楽部は平成29年10月2日より平成30年3月31日までの期間で名義書換料の半額キャンペーンを実施した。名義書換料は正会員1,250,000円消費税100,000円(通常2,500,000円消費税200,000円)としている。尚、週日会員についてはキャンペーン対象外とする
   
  飯能くすの樹CC(埼玉) 正会員の補充会員募集開始
  飯能くすの樹カントリー倶楽部は平成29年10月1日より正会員の補充会員募集を実施した。募集金額は700,000円(入会金)で予定数の100口を終了するまで行うとしている。また、2口以上の同時入会は650,000円に減額される。尚、募集期間中も名義書換料の停止はしないとしている。
   
 3日 千葉夷隅GC(千葉) 名義書換料半額キャンペーン延長
  千葉夷隅ゴルフクラブは、平成29年12月31日までの予定で実施している名義書換料半額キャンペーンを平成30年12月31日まで延長する。名義書換料は正会員400,000円消費税32,000円(通常800,000円消費税64,000円)、平日会員200,000円消費税16,000円(通常400,000円消費税32,000円)としている。
   
葉山国際CC(神奈川) 新規ご入会キャンペーン延長
  葉山国際カンツリー俱楽部は平成29年9月30日まで実施していた新規ご入会キャンペーンを平成30年9月30日まで延長した。キャンペーン期間中の新規入会者及び新規入会者の推薦者(提出書類の推薦状に署名捺印した推薦会員)を対象とし、キャンペーン内容は毎月1回利用できる限定昼食券1年分(12枚)を贈呈及びキャンペーン対象者の同伴ゲスト1組3名までがメンバー料金でプレーできる限定昼食付特別ご優待券(発行日から1年間有効)2回分が贈呈される。また、特別贈与、生前贈与、死亡会員の相続、法人記名から個人会員への変更、個人会員から法人記名への変更、法人記名者変更、平日会員が正会員権を買い増しして正会員に切り替えた場合も対象としている。

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29年9月のゴルフ会員権ニュース
28日 坂東GC(茨城) 名義書換料減額キャンペーン終了
  坂東ゴルフクラブは圏央道坂東インター開通記念として平成29年4月1日から平成29年9月30日までの期間で実施している名義書換料減額キャンペーンを予定通り終了する。名義書換料は正会員平日会員ともに300,000円消費税24,000円(キャンペーン期間150,000円消費税12,000円)としている。
   
  入間CC(埼玉) 開場40周年記念募集終了
  入間カントリー俱楽部は開場40周年を記念して平成28年10月1日から平成29年9月30日までの期間で実施している84万円〔入会登録料54万円(税込)+預託金30万円(据置10年)〕の正会員募集を予定通り終了する。
   
  クリアビューGC&H(千葉) 名義書換料シニア割引制度導入
  クリアビューゴルフクラブ&ホテルは平成29年9月1日より60歳以上の入会者を対象に名義書換料のシニア割引制度を導入した。名義書換料は正会員150,000円消費税12,000円(通常250,000円消費税20,000円)、平日会員75,000円消費税6,000円(通常130,000円消費税10,400円)に割引され、預託金の充当制度も利用可能としている。
   
26日 サラブレッドCC(福島) 経営母体交代
  サラブレッドカントリークラブは平成29年9月1日付けで西山ホールディングスグループから株式会社ジャパンゴルフマネージメント(JGM)グループへ経営母体会社が交代した。会社の株式の売買による経営交代で、会員のプレー権及び若干名在籍の預託金会員など会社の債権債務は継承しており変更はないとしている。
   
4日 小名浜CC(福島) 名義書換料減額キャンペーン実施
  小名浜カントリー倶楽部は平成29年10月1日から平成30年3月31日の期間で名義書換料の減額キャンペーンを実施する。名義書換料は正会員180,000円消費税14,400円(通常300,000円消費税24,000円)としている。

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29年8月のゴルフ会員権ニュース
30日 GOLF5CかさまF(茨城) 名義書換料半額キャンペーンを実施
  GOLF5カントリーかさまフォレストは平成29年9月1日から平成29年12月31日までの期間で名義書換料の半額キャンペーンを実施する。第三者名義書換料は正会員250,000円消費税20,000円(通常500,000円消費税40,000円)、平日会員120,000円消費税10,000円(通常250,000円消費税20,000円)としている。 また、会員紹介料金として会員の紹介があれば正会員200,000円(消費税16,000円)、平日会員100,000円(消費税8,000円)へ減額される特別割引も実施します。
   
  GOLF5CサニーF(茨城) 名義書換料半額キャンペーンを実施
  GOLF5カントリーサニーフィールド平成29年9月1日から平成29年12月31日までの期間で名義書換料の半額キャンペーンを実施する。名義書換料は正会員250,000円消費税20,000円(通常500,000円消費税40,000円)、平日会員及び特別平日会員は120,000円消費税10,000円(通常250,000円消費税20,000円)としている。また、会員紹介料金として会員の紹介があれば正会員200,000円(消費税16,000円)、平日会員及び特別平日会員100,000円(消費税8,000円)へ減額される特別割引も実施します。
   
29日 エーデルワイスGC(埼玉)と鶴ヶ島GC(埼玉) 会員相互利用
  エーデルワイスゴルフクラブ(18H)と西側に隣接する鶴ヶ島ゴルフクラブ(27H)は業務提携により平成29年10から会員相互利用クラブとなる。平成29年10月5日よりエーデルワイスGCは「オリムピックナショナルゴルフクラブEAST」に、鶴ヶ島GCは「オリムピックナショナルゴルフクラブWEST」としてそれぞれ名称を変更し、各会員は45ホールが利用可能となる。尚、鶴ヶ島GCについては西コースの9ホールを閉鎖しておこなっている改修工事が10月に終了し利用ができるとしている。また残りの東コース9ホールと南コース9ホールも1年ずつ閉鎖して、あわせて3年を掛けて改修をおこなう計画で全27ホールの改修工事が終了する2020年春にプレオープンを予定している。
   
24日 東名富士CC(静岡) 10より名義書換停止
  東名富士カントリークラブは平成29年10月1日より当分の間、名義書換を停止する。尚、相続や法人記名者変更などは書換可能のしている。
   
23日 花咲CC(山梨) 自主再建型の再生計画案可決
  花咲カントリー俱楽部を経営し民事再生手続中の株式会社花咲カントリー俱楽部の債権者集会が8月10日に開かれ、再生計画案が賛成多数で可決し同日に甲府地裁より認可決定を受けた。計画案は自主再建型で、同社は2000万円の資本金を100%減資し、資本金1,000万円で新たに発行する200株を再生計画認可決定確定後少なくとも3年間は無報酬として市川勝俊代表に割り当てる。会員への再生条件として、退会届を提出した会員は預託金の内89%をカットし残りの11%を10年で分割弁済し、継続会員は11%を新預託金として新証券を発行する。尚、退会継続を問わず旧会員権は返還し、紛失の場合は紛失届を提出するとしている。
   
2日 太平洋クラブ(共通) 新規会員募集(追加一次募集)実施
  太平洋クラブは平成27年1月から平成29年2月までの期間で行っていた新規会員募集1800口の残りである266口について平成29年8月より12月までの期間で(種別により異なる)一次追加募集を実施する。尚、平成29年3月より一次的に受け付けていた名義変更を予定どおり平成29年9月末日をもって停止するとしている。募集要項につてい下記募集のお知らせを参照ください。
太平洋クラブ新規会員募集(追加一次募集)情報

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29年7月のゴルフ会員権ニュース
28日 相模原GC(神奈川) 種別変更時の名義書換料軽減
  相模原ゴルフクラブは平成29年8月1日より平成31年7月31日の受付分までの期間で平日会員から正会員への種別変更時にかかる名義書換料を減額する。種別変更時にかかる正会員の名義書換料として1,500,000円消費税120,000円(通常3,000,000円消費税240,000円)としている。
   
  小名浜CC(福島)  名義書換料改定
  小名浜カントリー倶楽部は現在実施している名義書換料の減額キャンペーンを予定どおり平成29年7月31日を以って終了するにあたり平成29年8月1日より名義書換料を改訂する。名義書換料は正会員300,000円消費税24,000円(改定前180,000円消費税14,400円)としている。
   
27日 レイクウッド大多喜CC(千葉) 名義書換料減額キャンペーン延長
  レイクウッド大多喜カントリークラブは平成29年7月31日までの予定で実施している名義書換料の減額キャンペーンを平成30年7月31日まで延長する。名義書換料は正会員200,000円消費税16,000円(通常500,000円消費税40,000円)としている。
   
26日 富士小山GC(静岡) 名義書換料半額キャンペーン実施
  富士小山ゴルフクラブは開場55周年記念事業の一環として平成29年9月1日から平成30年3月31日までの期間で名義書換料半額キャンペーンを実施する。名義書換料は個人会員500,000円消費税40,000円(通常1,000,000円80,000円)、個人会員継承(2.3親等以内)250,000円消費税20,000円(通常500,000円消費税40,000円)、個人会員の譲渡(1親等以内)125,000円消費税10,000円(通常250,000円消費税20,000円)、法人登録者変更300,000円消費税24,000円(通常600,000円消費税48,000円)としている。
   
24日 加茂GC(千葉) 名義書換停止
  加茂ゴルフ倶楽部は新規会員権販売を行う予定として平成29年9月1日から平成30年8月31日までの期間で名義書換を停止する。
   
 13日 葛城GC(静岡) 名義書換を停止して正会員募集
  葛城ゴルフ倶楽部は平成29年8月1日より平成29年11月30日までの期間で正会員の名義書換を停止して会員募集を行う。募集金額は6,296,000円(登録料1,200,000円消費税96,000円・会員資格保証金5,000,000円)、募集口数は25口とし定員に達し次第締め切るとしている.尚、「同一法人内記名者変更手続」及び「同一親族内(三親等以内)名義変更手続」は受付を行う。
   
  伊勢原CC(神奈川) ホール数変更
   伊勢原カントリークラブは平成29年6月1日よりホール数を27ホールから18ホール(OUT9ホール、IN9ホール)へ変更し、南コースの9ホールのうち6ホールをショートコースとして整備して同日より新たに営業を開始している。
   
12日 日本CC(埼玉) 名義書換料減額キャンペーン延長
  日本カントリークラブは平成29年6月30日までとしていた正会員の名義書換料減額キャンペーンを平成30年6月30日まで延長した。名義書換料は正会員600,000円消費税48,000円(通常1,200,000円消費税96,000円)で平日会員は減額の対象外としている。
   
  GOLF5CかさまF(茨城) 名義書換料減額キャンペーン終了
  GOLF5カントリー かさまフォレストは平成29年6月30日まで実施していた名義書換料減額キャンペーンを終了し、平成29年7月1日より名義書換料を改定した。名義書換料は正会員500,000円消費税40,000円(改定前250,000円消費税20,000円)、平日会員250,000円消費税20,000円(改定前125,000円消費税10,000円)としている。
   
  GOLF5CサニーF(茨城) 名義書換料減額キャンペーン終了
  GOLF5カントリー サニーフィールドは平成29年6月30日まで実施していた名義書換料減額キャンペーン終了し、平成29年7月1日より名義書換料を改定した。名義書換料は正会員500,000円消費税40,000円(改定前250,000円消費税20,000円)、平日会員及び特別平日会員は250,000円消費税20,000円(改定前125,000円消費税10,000円)としている。
   
塩原GC(栃木) 民事再生法を申請
  株式会社塩原ゴルフクラブは、平成29年7月7日に東京地裁へ民事再生法手続開始の申請をし、同日付けで保全命令を受けた。尚、ゴルフ場の営業は継続し、会員権の名義書換も停止せずに伝つけるとしている。
   
大熱海国際GC静岡県) 入会条件一部を変更
  大熱海国際ゴルフクラブは入会条件の推薦者について在籍5年以上の正会員2名を在籍5年以上の正会員1名とを改正。

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29年6月のゴルフ会員権ニュース
15日  唐沢GC(栃木)  名義書換再開
  唐沢ゴルフ倶楽部は平成29年1月より唐沢観光株式会社の運営から一般社団法人唐沢ゴルフ俱楽部の運営に以降し、新体制も整い、新会員権証書の発行も終了した事により平成29年6月20日より名義書換を再開する。尚、一般社団法人制への移行を記念して、平成29年6月20日から平成29年12月31日受付分まで、入会金及び名義書換料は特別料金にて受付をする。名義書換料は正会員300,000円(入会金250,000円+名義書換料50,000円)消費税24,000円〔通常600,000円(入会金500,000円+名義書換料100,000円)消費税48,000円〕、平日会員125,000円(入会金100,000円+名義書換料25,000円)税10,000円〔通常250,000円(入会金200,000円+名義書換料50,000円)消費税20,000円〕としている。
   
  エンゼルCC(千葉) ゴルフ場名称変更
  エンゼルカントリークラブは平成29年7月3日に経営母体が森永製菓株式会社からパシフィックゴルフプロパティーズ株式会社へ変更する事にともないゴルフ場名称「南総ヒルズカントリークラブ」へ変更する。
   
  アコーディアG 外国籍入会者制限撤廃
  アコーディアゴルフはグループの全ゴルフ場において平成29年6月10日より外国籍入会者への制限を撤廃した。また、一部ゴルフ場において外国籍者の入会は外国籍者名義の会員権の譲渡に限るとしていたが平成29年6月10日から日本国籍者名義の会員権でも可能とした。尚、一部ゴルフ場の女性入会制限に関しては従来通りとしている。
   
CCグリーンバレイ(山梨) 会員入会促進を実施
  カントリークラブ グリーンバレイはクラブの活性化を目的として名義書換料の支払いに置いて譲り受けた会員権の預託金額面より消費税分を除く名義書換料に充当できる入会促進キャンペーンを平成29年7月1日から平成30年6月30日の期間で実施する。名義書換料に充当できる預託金の上限額は個人正会員300,000円、個人平日会員150,000円、法人正会員600,000円としている。
   
石岡GCウエスC(茨城) 名義書換減額キャンペーン
  石岡ゴルフ俱楽部ウエストコースは平成29年6月1日から平成30年3月31日まで期間で名義書換の減額キャンペーンを実施している。名義書換料は正会員200,000円消費税16,000円(通常400,000円消費税32,000円)としている。
   
サザンクロスCC(静岡) 名義書換減額キャンペーン
  サザンクロスカントリークラブは平成29年6月1日から平成29年12月31日まで期間で名義書換料の減額キャンペーンを実施している。名義書換料は正会員100,000円消費税8,000円(通常300,000円消費税24,000円)としちる。

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29年5月のゴルフ会員権ニュース
22日 草津CC(群馬) 名義書換料改定
  草津カントリークラブは平成29年6月1日より正会員の名義書換料を改定する。名義書換料は正会員200,000円消費税16,000円(改定前500,000円消費税40,000円)としている。尚、平日会員は200,000円16,000で変更はしない。   
   
18日 飯能パークCC(埼玉) 名義書換料減額キャンペーン期間を延長
  飯能パークカントリークラブは平成29年5月31までの期間で実施している名義書換料減額キャンペーンを平成30年5月31まで延長する。名義書換料は正会員は500,000円消費税40,000円(通常1,000,000円消費税80,000円)、平日会員250,000円消費税20,000円(通常500,000円消費税40,000円)、平日会員100,000円消費税8,000円(通常500,000消費税40,000円)としている。
   
11日 かずさCC(千葉) 名義書換を再開
  かずさカントリークラブは平成29年6月1日より名義書換を再開する。名義書換料は正会員500,000円消費税40,000円、平日会員250,000円消費税20,000円としている。
   
エンゼルCC(千葉) PGMが買収
  PGMホールディングス株式会社は平成29年4月25日にエンゼルカントリークラブを連結子会社であるパシフィックゴルフプロパティーズ株式会社が買収する事を発表した。エンゼルカントリークラブを経営する森永製菓株式会社と運営会社である森永エンゼルカントリー株式会社が同クラブのゴルフ場事業を承継するために新設した富津田倉ゴルフ株式会社の全株式を譲り受ける株式譲渡契約を締結した。これにより同クラブを所有する富津田倉ゴルフ株式会社は平成29年7月3日よりPGPの所有となり、グループの運営会社であるPGMがコース名を新名称に変更して運営開始をする予定としている。
   
取手桜が丘GC(茨城) 名義書換料減額キャンペーンを実施
  取手桜が丘ゴルフクラブは平成29年5月1日より平成30年3月31日までの期間で名義書換料減額キャンペンを実施した。名義書換料は正会員450,000円消費税36,000円(通常900,000円消費税72,000円)としている。

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29年4月のゴルフ会員権ニュース
 19日 相模原GC(神奈川) 入会申込期間及び入会登録延長料を新設
  相模原ゴルフクラブは平成29年5月1日以降、相続又は譲受により株式を取得した場合の「入会申込期間」を定め、所定の入会申込期間までに入会申込をしなければ毎年「入会登録延長料」を負担する制度の新設を理事会で承認した。また、任意退会し株式のみを所有する場合も本制度を適用する。入会申込期間は①相続による入会の場合は会員が死亡した日の翌日から1年以内、②相続人から株式を譲受けた場合は譲受けた翌日から2年以内、③として①②以外の譲受の場合は譲受けた日より1年以内としている。尚、クラブ規定により入会申込に制限がある場合はア)相続人が25歳未満の場合は満25歳到達日から1年以内、イ)相続人が女性で女性会員枠に空きがない場合は空きが発生した日から1年以内としている。期間経過後の「入会登録延長料」は正会員120,000円消費税9,600円、平日会員90,000円消費税7,200円で、入会登録延長料が未納の場合は譲受人に対して入会申込時にご負担頂くとしている。また、入会申込期間は入会登録延長料の支払いにより最長10年間に限り延長が可能でだが、延長期間の10年経過後は株式に関わる法的権利は有効であるが、その株式は入会資格要件の株式として執行し入会申込は不可となる。
   
14日 サンメンバーズCC(山梨) 名義書換料割引キャンペーン実施
  サンメンバーズカントリークラブは平成31年開通予定の談合坂スマートIC(仮称)を記念して、平成29年5月1日から平成31年12月31日の期間で名義書換料割引キャンペーンを実施する。名義書換料は正会員100,000円消費税8,000円(通常150,000円消費税12,000円)、平日会員は60,000円消費税4,800円(通常80,000円消費税6,400円)としている。尚、女性及び39歳以下の入会は正会員50,000円(4,000円)、平日会員30,000円(2,400円)更に割引される。
   
茅ヶ崎GC(神奈川) 3年間の暫定存続決定
  茅ヶ崎ゴルフ倶楽部は平成29年3月末で閉鎖予定となっていたが、利活用事業者の優先交渉権を得た東京急行電鉄株式会社と株式会社電通グループが辞退した事により新たな事業者の選定が難航している事から、県と土地保有者である茅ヶ崎共同株式会社より前経営会社の観光日本株式会社に貸付の後、現在の運営会社である株式会社武蔵野へ転貸する事で向こう3年間はゴルフ場として暫定利用が続くことが決まった。今回の賃貸料は従来とほぼ同じと見られれるが、県により引続き行われる利活用事業者募集の賃借料は約2億2700万円、買取価格は106億6000万円とハードルが高く時間がかかる事が予想される。
   
7日 北の杜CC(山梨) 正会員の名義書換再開
  北の杜カントリー倶楽部は平成29年4月1日より正会員の名義書換を再開しました。名義書換料は正会員1,000,000円消費税80,000円で、平日会員は停止中としている。
   
湘南シーサイドCC(神奈川) 名義書換料減額キャンペーン延長
  湘南シーサイドカントリー倶楽部は現在実施している名義書換料の減額キャンペーンを平成30年5月6日まで延長する。名義書換料は正会員700,000円消費税56,000円(通常1,000,000円消費税80,000円)で、入会預託金は1,000,000円で変更なしとしている。尚、キャンペーンの対象は正会員のみで平日会員は対象外としている。
   
相模原GC(神奈川) 入会資格・入会申請条件変更
  相模原ゴルフ俱楽部は平成29年4月1日受付分より入会資格及び入会申請条件等を変更した。入会資格は会員の保証人資格を5年としていたものを3年に、相続及び継承での入会申請可能年齢を30歳以上から25歳以上に変更した。入会申請として「JGA加盟クラブまたな当クラブが認めたクラブに2年以上在籍し、オフィシャルハンディキャップを保有している事」としていた条件を「他クラブなどを保有していない場合は同伴テストプレーで救済」として入会申請が可能となる。また「面接審査の歳、入会申込者と保証人2名は当クラブの指定日時に同伴面接を行う」としていた条件を「保証人が1名欠席の場合は理由書の提出で入会資格審査委員会が認めれば入会申込者と保証人1名での面接が可能」と変更した。。

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29年3月のゴルフ会員権ニュース
 31日 飯能GC(埼玉) 女性入会特例期間を延長
  飯能ゴルフクラブクラブは現在実施いている女性入会特例期間を平成30年3月31日まで延長とする。特例内容は女性正会員総数100名を目途に、新たに男性名義の株式取得者17名の女性正会員の入会申込を受け付けるとしている。特例措置により入会する費用は名義書換料4,500,000円360,000円、入会預託金1,500,000円(退会時返還)で、定員に達し次第終了するとしている。
   
  静岡C浜岡C&H(静岡) 名義書換料減額期間を延長
  静岡カントリー浜岡コース&ホテルは平成29年3月31日までの予定で実施していた名義書換料減額期間を平成30年3月31日まで延長する。名義書換料は400,000円消費税32,000円(通常800,000円消費税64,000円)としている。
   
  静岡C袋井C(静岡) 名義書換料減額期間を延長
  静岡カントリー袋井コースは平成29年3月31日までの予定で実施していた名義書換料減額期間を平成30年3月31日まで延長する。名義書換料は400,000円消費税32,000円(通常800,000円消費税64,000円)としている。
   
  白河国際CC(福島) 名義書換再開
  白河国際カントリークラブは平成29年4月1日より名義書換を再開する。名義書換料は正会員50,000円消費税4,000円としている。
   
 30日 伊豆大仁CC(静岡) 名義書換再開
  伊豆大仁カントリークラブは停止してた名義書換を平成29年4月1日より再開する。名義書換料は正会員1,000,000円消費税80,000円としている。
   
  金乃台CC(茨城) 名義書換料減額期間延長
  金乃台カントリークラブは平成29年3月31日までの予定で実施している名義書換料の減額期間を平成29年4月1日以降も当分の間、延長するとしている。名義書換料は正会員500,000円消費税40,000円(通常1,000,000円消費税80,000円)、平日会員250,000円消費税20,000円(通常500,000円消費税40,000円)としている。
   
  御殿場GC(静岡)名義書換料半額キャンペーン期間延長
  御殿場ゴルフ俱楽部は平成29年3月31日までの予定で実施している名義書換料半額キャンペーンを平成30年3月31まで延長する。名義書換料は正会員150,000円消費税12,000円(通常300,000円消費税24,000円)、平日会員100,000円消費税8,000円(通常200,000円消費税16,000円)、週日会員75,000円消費税6,000円(通常150,000円消費税12,000円)としている。
   
  サンヒルズCC(栃木) 名義書換料減額期間延
  サンヒルズカントリークラブは平成29年3月31日までの予定で実施している正会員の名義書換料の減額期間を平成30年3月31日まで延長する。名義書換料は正会員300,000円消費税2,400円(通常600,000円48,000円)としている。尚、平日会員は200,000円消費税16,000円で変更はない。
   
  糸魚川CC(新潟) 名義書換料減額期間延
  糸魚川カントリークラブは平成29年3月31日の予定で実施している個人正会員の名義書換料の減額期間を平成30年3月31日まで延長する。名義書換料は個人正会員150,000円消費税12,000円(通常300,000円消費税24,000円)としている。尚、減額は個人会員のみ対象で法人会員の入会には適用されない。
   
23日 稲取GC(静岡) 名義書換料優遇措置実施
  稲取ゴルフクラブは加森観光グループ加入10周年を記念して平成29年6月1日から平成30年5月31日までの期間で名義書換料の優遇措置を実施する。名義書換料50,000円消費税4,000円(通常200,000円消費税16,000円)としている。
   
22日 武蔵OGMGC(埼玉) 名義書換再開
  武蔵OGMゴルフクラブは平成28年12月末まで実施していた新規会員募集の終了に伴い、平成29年4月3日より名義書換を再開する。名義書換料は正会員1,500,000円消費税120,000円としている。
   
17日 東京よみうりCC(東京) 年会費改定
  東京よみうりカントリークラブは平成29年4月からの新年度より年会を改定する。年会費は正会員70,000円消費税5,600円(改定前50,000円消費税4,000円)、平日会員60,000円消費税4,800円(改定前40,000円3,200円)、週日会員50,000円消費税4,000円(改定前35,000円2,800円)としている。
   
15日 上野原CC(山梨) 正会員募集
  上野原カントリークラブは平成29年4月1日から平成31年3月31日までの期間で名義書換を停止して正会員の募集を実施する。募集金額は848,000円(入会金600,000円消費税48,000円、保証金200,000円)で募集人数は100口としている。尚、保証金の据置期間は入会日より20年とし、入会から5年間は会員資格及び保証金返還請求権は譲渡できない。また、現在実施されている名義書換料の減額については平成29年3月31日を以って終了となる。
   
  花咲CC(山梨) 民事再生手続の開始申請
  花咲カントリー倶楽部の経営会社である株式会社花咲カントリー倶楽部は、平成29年3月10日に甲府地裁へ民事再生手続開始を申請し、同日に保全命令を受けた。尚、会員権の名義書換については停止せずに受け付けるとしている。
   
9日 坂東GC(茨城) 期間限定で名義書換料減額
  坂東ゴルフクラブは圏央道坂東インター開通記念として、平成29年4月1日から平成29年9月30日までの期間を限定して名義書換料を減額を実施げする。名義書換料は正会員、平日会員共に150,000円消費税12,000円(通常300,000円消費税24,000円)としている。
   
  杉ノ郷CC(栃木) 名義書換料の預託金相殺制度延長
  杉ノ郷カントリークラブは平成29年3月31までの期間で実施している名義書換料の預託金相殺制度を平成30年3月31日まで延長する。預託金相殺制度は名義書換料400,000円消費税32,000円のところ、購入する会員権証券の額面より300,000円を相殺し、差引100,000円と400,000円の消費税32,000の132,000円の名義書換料で入会が可能としている。
   
  GOLF5CかさまF(茨城) 名義書換料半額キャンペーンを実施
  GOLF5カントリーかさまフォレストは平成29年3月13日から平成29年6月30日までの期間で名義書換料の半額キャンペーンを実施する。名義書換料は正会員250,000円消費税20,000円(通常500,000円消費税40,000円)、平日会員120,000円消費税10,000円(通常250,000円消費税20,000円)としている。
   
  GOLF5CサニーF(茨城) 名義書換料半額キャンペーンを実施
  GOLF5カントリーサニーフィールド平成29年3月13日から平成29年6月30日までの期間で名義書換料の半額キャンペーンを実施する。名義書換料は正会員250,000円消費税20,000円(通常500,000円消費税40,000円)、平日会員及び特別平日会員は120,000円消費税10,000円(通常250,000円消費税20,000円)としている。
   
7日 太平洋クラブ(共通) 期間限定で名義書換再開
  太平洋クラブは実施していた会員募集を平成29年2月28日に終了し、平成29年3月7日より平成29年9月末日までの期間を限定して名義書換を再開する。名義書換料は太平洋クラブ1,500,000円消費税120,000円、太平洋アソシエイツ正会1,200,000円消費税96,000円、平日会員1,000,000円消費税80,000円、関西エリア正会員1,200,000円消費税96,000円、太平洋宝塚クラブ1,000,000円消費税80,000円としている。
   
1日 京葉CC(千葉) 名義書換料改定
  京葉カントリー倶楽部は平成28年2月28まで実施していた個人正会員の名義書換料減額期間を予定どおり終了し、平成29年3月1日より改定した。名義書換料は個人正会員56歳以上600,000円消費税46,00056歳以上1,200,000円消費税96,000円、46歳以上55歳以下1,000,000円消費税80,000円、45歳以下800,000円消費税64,000円としている。減額期間中は年齢に制限がなく一律600,000円消費税48,000円としていた。
   
真名CC(千葉) 名義書換料改定
  真名カントリークラブは平成29年2月28日まで実施していた正会員の名義書換料減額キャンペーンを予定どおり終了し平成29年3月1日より改定した。 名義書換料は正会員1,000,000円消費税80,000円(減額期間中700,000円消費税56,000円)としている。
   
伊勢原CC(神奈川) 会員補充募集実施
  伊勢原カントリークラブは平成29年3月19日より正会員の補充募集を実施する。募集口数は250口、募集金額は320,000円消費製25,600円で全て入会金としている。また、複数名が同時に入会する場合は特別入会プラン(2名~4名同時入会300,000円消費税24,000円、5名以上同時入会280,000円消費税22,400円に減額される)も実施する。募集期間は口数に達するまでとし募集期間中も名義書換手続きは停止しない。

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29年2月のゴルフ会員権ニュース
21日 東京五日市CC(東京) 名義書換料減額期間延長
  東京五日市カントリー俱楽部は現在実施している名義書換料の半額措置を平成31年3月31日まで延長する。なお、「若年者の入会」・「法人内譲渡」については、従来は一般譲渡の半額としていたが、この2つの減額は平成29年3月31日を持って終了し、今後は一般譲渡と同額とする。名義書換料は正会員500,000円消費税40,000円(改定前1,000,000円消費税80,000円)、平日会員250,000円消費税20,000円(改定前500,000円消費税40,000円)としている。
   
  東千葉CC(千葉) 名義書換料改定
  東千葉カントリークラブは平成29年4月1日より名義書換料を現在実施しているキャンペーン料金と同額に改定する。名義書換料は正会員700,000円消費税56,000円(改定前1,000,000円消費税80,000円)、平日会員350,000円消費税28,000円(改定前500,000円消費税40,000円)としている。また、現在実施してる預託金充当『キャンペーン期間中は全ての名義書換料の支払いについて預託金(全額あるいは一部)からの充当を可能とする。』とセルフプレー無料券の贈呈『キャンペーン期間中の名義書換入会者にセルフプレー無料券(入会者のみ利用可)を1枚贈呈』に加え、平成29年4月1日から平成30年1月31日までの期間で新たにレディース割『女性が入会する場合に正会員600,000円消費税48,000円、平日会員300,000円消費税24,000円への割引料金を適用(先着20口限定)』を実施する。
   
 17日 富士OGMGC出島C(茨城) 名義書換料減額キャンペーン
  富士OGMゴルフクラブ出島コースは平成29年4月1日から平成30年1月31日までの期間で名義書換料の減額キャンペーンを実施する。名義書換料は正会員500,000円消費税40,000円(通常1,000,000円消費税80,000円)、特定会員300,000円消費税24,000円(通常500,000円消費税40,000円)としている。
   
  かすみがうらOGMGC(茨城) 名義書換料減額キャンペーン
  かすみがうらOGMゴルフクラブは平成29年4月1日から平成30年1月31日までの期間で名義書換料の減額キャンペーンを実施する。名義書換料は正会員200,000円消費税16,000円(通常500,000円消費税40,000円)、平日会員150,000円消費税12,000円(通常300,000円消費税24,000円)としている。
   
9日 三井の森蓼科GC(長野) 年会費改定
   三井の森蓼科ゴルフ倶楽部は平成29年1月より年会費を改定しました。
年会費は個人正会員40,000円消費税3,200円(改定前30,000円消費税2,400円)、
法人正会員80,000円消費税6,400円(改定前60,000円4,800円)としている。
   
1日 神奈川CC(神奈川) 名義書換再開
  神奈川カントリークラブは平成29年2月1日より名義書換を再開した。名義書換料は正会員200,000円消費税16,000円、平日会員150,000円消費税12,000円、特別平日100,000円消費税8,000円としている。
   
鹿島の杜CC(茨城) 名義書換再開
  鹿島の森カントリー俱楽部は平成29年2月1日より名義書換を再開した。
名義書換料は正会員250,000円消費税20,000円、平日会員100,000円消費税8,000円としてい

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29年1月のゴルフ会員権ニュース
30日 MBKPによるアコーディアGのTOBが成立
  投資ファンドの株式会社MBKP Resartが平成28年11月29日に発表し実施していた株式会社アコーディア・ゴルフの株式公開買付(TOB)が平成29年1月19日に成立した。MBKPは平成28年11月30日より平成29年1月18日の期間でアコーディアの普通株1株を1,210円で買い付けると表明にし、それに賛同を表明していたレノなどの上位株主グループが応じた。これによりMBKPはアコーディア株式の保有率が89.28%となる。尚、MBKPでは90%に満たなかった分の未応募株式の買取も行いアコーディアを完全子会社化し3月にも少々廃止となる。
   
18日 国際桜GC(茨城) 名義書換再開
  国際桜ゴルフ倶楽部は平成27年4月1日より停止していた名義書換の受付を平成29年3月1日より再開する。名義書換料は正会員300,000円消費税24,000円、平日会員200,000円消費税16,000円としている。
   
12日 桜ヶ丘CC(東京) 名義書換料及び入会預託金改定
  桜ヶ丘カントリークラブは平成29年4月1日(平成29年4月度入会面談者から対象)より名義書換料及び入会預託金を改定する。名義書換料は正会員3,000,000円消費税240,000円(改定前2,000,000円消費税160,000円)、平日会員1,500,000円消費税120,000円(改定前1,000,000円消費税80,000円)に増額し、入会預託金は正会員3,000,000円(改定前5,000,000円)、平日会員2,000,000円(改定前3,000,000円)へ減額される。
   
  唐沢GC(栃木) 名義書換停止
  唐沢ゴルフ倶楽部は会員台帳を整理する為として平成28年12月28日から会員権の名義書換を停止した。停止期間は当分の間としている。
   
  武蔵松山CC(埼玉) 名義書換料減額期間延長
  武蔵松山カントリークラブは平成28年12月25日まで実施していた実施中名義書換料減額期間を平成29年12月25日受付分まで延長する。名義書換料は正会員1,000,000円消費税80,000円(通常2,000,000円消費税160,000円)、平日会員500,000円消費税40,000円(通常1,000,000円消費税80,000円)としている。武蔵松山カントリークラブでは、名義書換料の値下げ期間を下記の通り延長する。
   
  ジャパンPGA GC(千葉) 名義書換料減額期間延長
  ジャパンPGAゴルフクラブは平成28年12月31日までの実施していた名義書換料減額期間を平成29年12月3日まで延長した。名義書換料は正会員300,000円消費税24,000円(通常600,000円消費税48,000円)、平日会員200,000円消費税16,000円(通常400,000円諸費税32,000円)としている。
   
10日 髄縁軽井沢900倶楽部(長野) 名義書換料減額期間延長
  髄縁軽井沢ナインハンドレッド倶楽部は平成28年12月31日までの期間で実施していた名義書換料減額期間を平成29年12月31日まで延長した。減額料金は正会員350,000円消費税28,000円、平日会員200,000円消費税16,000円、週日会員及びエリア会員150,000円消費税12,000円としている。
   
  都賀CC(栃木) 名義書換料減額期間延長
  都賀カンツリー俱楽部は平成28年12月末日まで実施していた名義書換料減額期間を平成29年12月末日まで延長した。減額料金は正会員300,000円消費税24,000円、平日会員180,000円消費税14,400円としている。
   
  麻生CC(茨城) 名義書換料特別料金キャンペーン延長
  麻生カントリークラブは平成28年12月31日まで実施していた名義書換料特別料金キャンペーンを平成29年12月31日まで延長した。特別料金は正会員200,000円16,000円、平日会員150,000円消費税12,000円としている。
   
  アジア下館CC(茨城) 名義書換料減額期間延長
  アジア下館カントリー俱楽部は平成28年12月31日まで実施していた名義書換料減額期間を平成29年12月31日までを延長した。減額料金は正会員100,000円消費税8,000円、平日会員及び週日会員60,000円消費税4,800円としている。
   
  アジア取手CC(茨城) 名義書換料減額期間延長
  アジア取手カントリー俱楽部は平成29年12月31日まで実施していた名義書換料減額期間を平成29年21月31日まで延長した。減額料金は正会員100,000円消費税8,000円、平日会員60,000円消費税4,800円としている。
   
  JGMベルエアGC(群馬) 名義書換料半額キャンペーン延長
  JGMベルエアゴルフクラブは平成28年12月31日まで実施していた名義書換料半額キャンペーンを平成29年12月31まで延長した。キャンペーン料金は正会員100,000円消費税8,000円、平日会員25,000円消費税2,000円としている。
   
6日 熊谷GC(埼玉) 名義書換料減額を期間限定で実施
  熊谷ゴルフクラブは平成29年4月理事会入会審査分(平成29年2月末日書類締切)から平成30年1月理事会入会審査分(平成29年11月末日書類締切)までの期間を限定して名義書換料の減額を実施する。名義書換料は正会員600,000円消費税48,000円(通常700,000円消費税56,000円)、平日会員350,000円消費税28,000円(通常500,000円消費税40,000円)としている。
   
塩嶺CC(長野) 正会員の名義書換料減額を実施
  塩嶺カントリークラブは平成29年1月1日から平成30年12月31日までの期間で正会員の名義書換料減額を実施した。名義書換料は正会員200,000円消費税16,000円(通常400,000円消費税32,000円)としている。尚、平日会員及び同一法人内の減額は対象外となる。
   
小名浜CC(福島) 名義書換料改定
  小名浜カントリー俱楽部は実施していた名義書換料減額キャンペーンを平成28年12月31日で終了した。名義書換料は正会員300,000円消費税24,000円としている。
   
  アゼリアヒルズCC(栃木) 名義書換料改定
  アゼリアヒルズCC(栃木) 名義書換料改定
アゼリアヒルズカントリークラブは実施していた名義書換料減額キャンペーンを平成28年12月31日で終了した。名義書換料は正会員300,000円消費税24,000円としている。
   
  富士OGMC出島C(茨城) 名義書換料改定
  富士OGMゴルフクラブ出島コース実施していた名義書換料減額キャンペーンを平成28年12月31日で終了した。名義書換料は正会員1,000,000円消費税80,000円、特定会員500,000円消費税40,000円としている。
   
かすみがうらOGMGC(茨城) 名義書換料改定
  かすみがうらOGMゴルフクラブは実施していた名義書換料減額キャンペーンを平成28年12月31日で終了した。名義書換料は正会員500,000円消費税40,000円、平日会員300,000円消費税24,000円としている。

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28年12月のゴルフ会員権ニュース
22日  武蔵松山CC(埼玉)  名義書換料減額期間を延長
  武蔵松山カントリークラブは現在実施中の名義書換料減額期間を平成29年12月25日受付分まで延長する。名義書換料は正会員1,000,000円消費税80,000円(通常2,000,000円消費税160,000円)、平日会員500,000円消費税40,000円(通常1,000,000円消費税80,000円)としている。
   
21日  横浜CC(神奈川) 年会費改定
  横浜カントリークラブは平成29年1月からの新年度分より年会費を改訂する。年会費は個人正会員90,000円消費税7,200円(改定前6万円消費税4,800円)法人正会員150,000円消費税12,000円(改定前120,000円消費税9,600円)、個人平日会員70,000円消費税5,600円(改定前50,000円消費税4,000円)、法人平日会員90,000円消費税7,200円(改定前60,000円消費税4,800円、賛助会員70,000円消費税5,600円(改定前50,000円消費税4,000円)、80歳以上の正及び平日会員45,000円消費税3,600円(改定前15,000円消費税1,200円)、90歳以上の正及び平日会員22,000円消費税1,760円(改定前15,000円消費税1,200円)としている。
   
 15日 京葉CC(千葉) 期間限定で名義書換料減額
  京葉カントリー倶楽部は平成28年12月14日から平成29年2月28日までの期間を限定して名義書換料の減額を実施した。名義書換料は個人正会員56歳以上600,000円消費税48,000円(通常1,200,000円96,000円)、46歳以上55歳以下600,000円消費税48,000円(通常1,000,000円消費税80,000円)、45歳以下600,000円消費税48,000円(通常800,000円消費税64,000円)としている。
   
12日 カメリアヒルズCC(千葉) 年会費改定
  カメリアヒルズカントリークラブで平成29年1月より年会費を改定する。年会費は正会員100,000円消費税8,000円(改定前60,000円消費税4,800円)としている。
   
8日 真名CC(千葉) 名義書換料減額キャンペーン
  真名カントリークラブは平成28年12月1日から平成29年2月28日までの期間で正会員の名義書換料減額キャンペーンを実施した。名義書換料は正会員700,000円56,000円(通常1,000,000円消費税80,000円)、平日会員はキャンペーン対象外としている。
   
5日 姉ヶ崎CC(千葉) 家族親族名変料無料キャンペーン
  姉ヶ崎カントリー同倶楽部は4年前に好評であった「会員の家族親族に限り入会時の名義書換料を無料とするキャンペーン」を、平成28年12月25日から平成29年4月28日受付分まで再度実施する。現会員の三親等以内の親族の方が入会する場合(通常500,000円消費税40,000円)、現会員が三親等以内の親族に直接名義書換する場合(通常250,000円消費税20,000円)が対象とし、三親等以内の親族の方であれば、個人・法人会員共に適用される。なお、この期間内に会員になった家族の方も対象としてる。
   
  常総CC(茨城) 名義書換料改定及び預託金充当制度開始
  常総カントリー倶楽部は平成28年12月1日より名義書換料を改定した。名義書換料は正会員、平日会員、特別平日会員共に90,000円消費税7,200円(改定前150,000円消費税12,000円)としている。また、あわせて会員権の預託金の範囲ないで名義書換料へ充当できる制度を開始した。
   
  ニューセントラルGC(栃木)  名義書換料改定及び預託金充当制度開始
  ニューセントラルゴルフ倶楽部は平成28年12月1日より名義書換料を改定した。名義書換料は正会員、平日会員、特別平日会員共に120,000円消費税9,600円(改定前200,000円消費税16,000円)としている。また、あわせて会員権の預託金の範囲ないで名義書換料へ充当できる制度を開始した。
   
1日 MBKPがアコーディアを買収へ
  株式会社MBKP Resortは、平成28年11月29日に株式会社アコーディア・ゴルフの株式を公開買い付け(TOB)により取得し、買収する事を発表した。MBKP Resortはプライベート・エクイティファンドであるMBKパートナーズのグループ会社で、最終的にアコーディア・ゴルフの全株式の取得を目指しており、アコーディア・ゴルフの株式は上場廃止となる事を前提とし、平成29年3月期の株主優待の廃止と株主配当を行わない事を発表している。

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28年11月のゴルフ会員権ニュース
 30日 熊谷GC(埼玉) 名義書換料減額期間を終了
  熊谷ゴルフクラブは開場55周年を記念して実施している名義書換料の減額期間を当初の予定どおり平成29年1月の理事会入会審査分(平成28年11月末日書類締切)を以って終了する。平成29年4月理事会入会審査分(平成29年2月末日書類締切)からの名義書換料は正会700,000円消費製56,000円(減額期間550,000円消費税44,000円)、平日会員500,000円消費税40,000円(減額期間300,000円消費税24,000円)としている。
   
29日 小川CC(埼玉) 期間限定で名義書換料減額
  小川カントリークラブは開場50周年を記念して平成28年11月3日より平成29年11月2日までの1年間を限定して名義書換料を減額した。名義書換料は正会員500,000円消費税40,000円(通常700,000円消費税56,000円)平日会員300,000円消費税24,000円(通常400,000円消費税32,000円)週日会員150,000円消費税12,000円(通常200,000円消費税16,000円)としている。
   
25日 レイクウッドGC富岡C(群馬) 名義書換料期間限定値下げ
  レイクウッドゴルフクラブ富岡コースは平成28年12月末日までの期間で実施している開場20周年記念特別キャンペーンを予定通り終了し、平29年1月1日より平成29年12月31日までの期間で改めて名義書換料の減額を実施する。名義書換料は正会員400,000円消費税32,000円(通常800,000円消費税64,000円)としている。尚、預託金の据置期間は名義書換された日、新証書発効日の翌日から10年間となる。
   
  日高CC(埼玉) 年会費改定
  日高カントリークラブは平成29年1月からの新年度より年会費を改訂する。年会費は正会員80,000円消費税6,400円(改定前70,000円消費税56,000円)、平日会員65,000円消費税5,200円(改定前60,000円消費税4,800円)としている。
   
  武蔵OGMGC(埼玉) 新規会員募集を終了
  武蔵OGMゴルフクラブは現在実施しているの新規会員募集を本年12月末日を以って終了する。
尚、名義書換再開は来春予定としている。
   
24日 大宮CC(埼玉) 会員入会促進キャンペーン期間を延長
  大宮カントリークラブは平成27年4月1日から平成29年3月31日までの期間で実施している名義書換料減額及び会員資格保証金充当キャンペーンを平成30年3月31日まで延長する。名義書換料は正会員150,000税込(通常300,000円消費税24,000円)、平日会員及び女性会員100,000円税込(通常200,000円消費税16,000円)としている。尚、会員資格保証金充当は証券額面の範囲ないで全額を充当可能とし、新証券額面の据置期間は35年となる。
   
  上野原CC(山梨) 名義書換料減額期間を延長
  上野原カントリークラブは平成28年1月1日から平成28年12月31日までの予定で実施している名義書換料の減額期間を平成29円12月31日まで延長する。
   
  浜野GC(千葉) 入会規約の一部改定
  浜野ゴルフクラブは平成28年12月1日より入退会規約の第2章第3条の推薦保証人について、法人会員の記名者変更及び親族譲渡に関しては、前項の限りではない。の条文を追加する。これにより法人会員の同一法人内記名者変更と親族譲渡の場合は推薦保証人を免除される事になる。
   
  日本海CC(新潟) カート路リニューアルの為、西コースクローズ
  日本海カントリークラブは平成28年11月28日より平成29年2月28日までの期間で、電磁誘導乗用カート路のリニューアルのため西コースをクローズする。
   
16日 葛城GC(静岡)  正会員募集終了し名義書換再開
  葛城ゴルフ倶楽部は平成28年8月1日より名義書換を停止して実施していた正会員の募集が予定口数に達したため終了し、平成28年12月1日より名義書換を再開する。名義書換料は正会員1,500,000円消費税120,000円、平日会員400,000円消費税32,000円としている。
   
14日 グランディ浜名湖GC(静岡) 平日会員の名義書換再開
  グランディ浜名湖ゴルフクラブは平成28年10月より平日会員の名義書換を再開した。名義書換料は250,000円消費税20,000円としている。
   
  東千葉CC(千葉) 名義書換料減額キャンペーン期間延長
  東千葉カントリークラブは平成28年12月31日までの予定で実施している名義書換料の減額キャンペーンを平成29年3月31日まで延長する。名義書換料は正会員700,000円消費税56,000円(通常1,000,000円消費税80,000円)、平日会員350,000円消費税28,000円(通常500,000円消費税40,000円)としている。またキャンペーン特典として、名義書換料、相続、生前贈与、記名者変更の手続きについて預託金の充当を可能とし、期間中の名義書換による入会者へセルフプレー無料券(入会者のみ利用可能)を1枚贈呈する。クラブでは、現在実施している名義書換料等の減額キャンペーン期間を延長する。
   
11日  伊豆大仁CC(静岡) 名義書換停止
  伊豆大仁カントリークラブは個人正会員の補充募集に伴い会員権の名義書換を平成28年11月15日から平成29年3月31日まで停止する。募集は平成28年12月10日から開始するとしている。
   
8日 インペリアルGC(茨城) 外来型ゴルフ練習場オープン
  インペリアルゴルフクラブは平成28年10月21日、ゴルフ場敷地内にPGMグループとしては初となる外来型ゴルフ練習場施設『インペリアルゴルフガーデン』を、グランドオープンした。天然芝からの打撃練習も可能な180ヤードのドライビングレンジ20打席、アプローチ、バンカー、パッテッィンググリーン等の充実した練習施設に加え、練習場施設専用のクラブハウスも新設しテラスガーデンなども完備されている。一般道に面した立地を生かした同施設は、ゴルフ場来場者はもちろんのこと外来のお客様も利用可能としている。営業時間はゴルフ場オープンから日没まで(季節により変動あり)、午前10時までは同クラブのプレー予約者専用として営業する。
   
  霞ヶ関CC(埼玉) 東コース改造終了
  霞ヶ関カンツリー倶楽部は平成27年10月からクローズして行っていた東コースの改造工事を終了し平成28年10月23日に仮オープンした。実施した改造は、距離の延長、2グリーンの1グリーン化、フェアウエイのコウライ芝の全面張替え、バンカーの手直しなど、全長はトーナメントティから最長7466ヤードでP71(アウトP36・インP35)となる。仮オープン期間中は芝の養生のため東コースの営業を火、水、土、日曜の週4日とし、会員の利用に限って1日15組程度に入場を制限し、グランドオープンは来年4月を予定している。尚、霞ヶ浦カンツリー俱楽部は平成32年(2020年)東京オリンピックのゴルフ競技の開催ゴルフ場として予定されている。
   
  JGMロイヤルオークGC(群馬) ゴルフ場閉鎖
  JGMロイヤルオークゴルフクラブは平成28年12月31日をもっての営業を終了しゴルフ場を閉鎖する。会員へは既に通知されており、同県のグループコースである18HのJGMベルエアゴルフクラブへの転籍を案内している。JGAベルエアゴルフクラブは預託金のないプレー会員権として受け入れ、その際の費用は同俱楽部の運営会社が負担する。尚、申込期間は平成28年12月30日までとしている。

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28年10月のゴルフ会員権ニュース
31日 京葉CC(千葉) 名義書換料改定
  京葉カントリー倶楽部は平成28年10月31日までの予定で実施している個人正会員の名義書換料減額キャンペーンを終了し、平成28年11月1日より下記の通り名義書換料を改定する。名義書換料は56歳以上が1,200,000円消費税96,000円で変更なし、46歳以上55歳以下1,000,000円消費税80,000円(改定前800,000円消費税64,000円)45歳以下800,000円64,000円(改定前600,000円消費税46,000円)としている。
   
  大田原GC(栃木県) 年内で営業を終了
  大田原ゴルフ倶楽部は入場者の減少による売り上げの大幅減で、営業を継続して行くには厳しい状況下にあることから、平成28年12月一杯で営業を終了しゴルフ場を閉鎖する。27ホールの内9ホールを閉鎖して太陽光発電事業として利用し、18ホールに縮小して営業していたが今後のゴルフ場の利用方法はまだ決まっていないとしている約400名の会員には、同じ染宮製作所グループのロイヤルCCへの転籍を案内している。ロイヤルCCはプレー権のみ継承し、大田原GCの事業会社は残るので預託金については約束どおり平成35年以降に返還を行う予定としている。
   
19日 美里GC(埼玉) 名義書換再開
  美里ゴルフ俱楽部は平成28年11月1日より名義書換を再開する。名義書換料は正会員300,000円消費税2,400円、平日会員200,000円消費税1,600円、特別平日会員150,000円消費税1,200円としている。尚、美里ゴルフ俱楽部経営会社の市川総業株式会社は平成27年12月4日に東京地裁へ民事再生手続開始の申請をしていたが、平成28円6月28日付で再生計画に対する同地裁の認可決定が確定している。
   
14日 千葉夷隅GC(千葉) 名変料半額キャンペーン延長
  千葉夷隅ゴルフクラブは平成28年12月31日までの予定で実施している名義書換料減額キャンペーンを平成29年12月31日まで延長する。名義書換料は正会員400,000円消費税32,000円(通常800,000円消費税64,000円)、平日会員200,000円消費税16,000円(通常400,000円消費税32,000円)としている。
   
  伊那エースCC(長野) 女性入会条件を変更
  伊那エースカントリークラブは女性の入会は女性名義からの書換に限るとしていた入会条件を
女性入会の制限はなしと変更した。
   
12日 鹿島の杜CC(茨城) PGM傘下で再生計画案可決
  平成28年2月に民事再生手続きの申請を提出した鹿島の杜カントリー俱楽部の経営会社である株式会社鹿島の杜カントリー倶楽部の債権者集会が平成28年9月28日に開かれ、パシフィックゴルフマネージメント株式会社グループのパシフィックゴルフプロパティーズ株式会社をスポンサーとする再生計画案が可決し、即日東京地裁が再生計画認可決定を下した。今後は再生計画案通り、預託金のある会員を含む再生債権者に対し債権額の70%が一括弁済される。会員については、再生計画認可決定確定の日から1ヶ月以内に会員資格を継続するか、退会するかを選択し、継続会員には無額面の会員証書を発行するとしている。
   
  入間CC(埼玉) 開場40周年記念会員募集を実施
  入間カントリー倶楽部は来年度に迎える開場40周年を記念し、平成28年10月1日より平成29年9月30日までの期間で正会員の募集を実施した。募集金額は840,000円(入会登録料500,000円消費税40,000円+預託金300,000円1)、募集口数は300口(定員に達し次第終了)としている。預託金の据置期間は10年で、満了以降請求に対して3年後に返還となる。また、会員資格は所定の手続を経た上で他に譲渡も可能としてる。
   
  入間CC(埼玉) 預託金充当制度を導入
  入間カントリー倶楽部は平成28年10月1日より名義書換料の支払いにおいて、譲り受けた会員権の預託金(会員資格保証書額面)を名義書換料の全額又は一部へ充当できる預託金充当制度を導入した。名義書換料(正会員1,000,000円消費税80,000円、平日会員500,000円消費税40,000円)へ充当できる預託金額は最小額面30万円を残した部分までとし、不足分及び消費税は現金支払いとなる。
   
  上田丸子グランヴィリオGC(長野) 名義書換料減額期間終了
  上田丸子グランヴィリオゴルフ倶楽部は平成28年9月30日間での期間で実施していた名義書換料の減額減額期間を予定通り終了し、平成28年10月1日より名義書換料を改定した。名義書換料は正会員250,000円8,000円(改定前100,000円消費税8,000円)、平日会員150,000円消費税12,000円(改定前100,000円消費税8,000円)、週日会員125,000円消費税10,000円(改定前100,000円消費税8,000円)としている。
   
  坂東GC(茨城) 名義書換料半額キャンペーン終了
  坂東ゴルフクラブは平成28年9月30日までの予定で実施していた名義書換料半額キャンペーンを予定通り終了し、平成28年10月1日より名義書換料を改定した。名義書換料は正会員及び平日会員ともに300,000円消費税24,000円(改定前150,000円消費税12,000円)としている。
   
5日 GOLF5CサニーF(茨城) 名義書換料半額キャンペーン終了
  GOLF5カントリーサニーフィールド平成28年9月30まで実施していた名義書換料半額キャンペーンを予定通り終了した。名義書換料は平成28年10月1日より正会員500,000円消費税40,000円、特別平日会員及び平日会員250,000円消費税20,000円としている。
   
  GOLF5CかさまF(茨城) 名義書換料半額キャンペーン終了
  GOLF5カントリーかさまフォレスト平成28年9月30まで実施していた名義書換料半額キャンペーンを予定通り終了した。名義書換料は平成28年10月1日より正会員500,000円消費税40,000円、平日会員250,000円消費税20,000円としている。
   
  大利根GC(茨城) 入会条件の一部を変変更
  大利根ゴルフクラブは平成28年9月25日より法人正会員の指定変更と他クラブ在籍の入会条件を変更しました。法人正会員の指定変更は「推薦人は継続して正会員としての在籍が5年以上の正会員2名とする。法人正会員の指定変更において、当該法人の代表者が紹介者になる場合は在籍年数を問わない。」としていた条件を「推薦人は継続して正会員としての在籍が5年以上の正会員2名とする。但し、法人正会員の指定変更においては、当該法人の代表者1名の推薦書と在籍が5年以上の正会員1名とすることができる。尚、当該法人の代表者についてはクラブの在籍を問わない。」に変更。他クラブ在籍条件は「日本ゴルフ協会加盟クラブに所属している在籍証明書」としていた一文を削除した。これにより入会の際、他クラブ在籍の条件が不要となる。

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28年9月のゴルフ会員権ニュース
29日 裾野CC(静岡) 名義書換キャンペーン実施
  裾野カンツリー倶楽部は平成28年11月1から平成29年3月31日までの期間で名義書換料減額キャンペーンを実施する。名義書換料は通常1,200,000円消費税96,000円のところ、平成28年11月1から平成28年12月31日までを第一期として390,000円消費税31,200円、平成29年1月1日から平成29年3月31日までを第二期として500,000円消費税40,000円としている。尚、平日会員と家族会員の名義書換料及び相続や贈与について、また、法人会員の同一法人内登録者変更料キャンペーンも実施するとの事でそれぞれ別途相談ともしている。
   
  八幡CC(千葉) 名義書換再開
  八幡カントリークラブは平成28年10月1日より名義書換を再開する。名義書換料は正会員及び平日会員共に200,000円消費税16,000円としている。
   
  白河国際CC(福島) 安達太良コース閉鎖
  白河国際カントリークラブは平成28年11月30日をもって安達太良コースの18ホールを閉鎖する。那須コース及び磐梯コースの18ホールは従来通り営業を続けるとしている。跡地にはメガソーラーの建設の計画も、時期や事業者等の詳細情報に関しましては発表されていない。
   
  ケントスGC(栃木) ゴルフ場営業終了
  ケントスゴルフクラブはメソーラー施設会社へ売却が決まり、平成28年11月末日を以って営業を終了する事をホームページで発表。
   
  ディアレイクCC(栃木) 名義書換料減額キャンペーン延長
  ディアレイク・カントリー倶楽部は平成28年9月30日までとしていたキャンペーンを平成29年3月31日まで延長する。名義書換料は正会員150,000円消費税12,000円(通常350,000円消費税28,000円)、平日会員100,000円消費税8,000円(通常200,000円消費税16,000円)週日会員80,000円消費税6,400円(通常150,000円消費税12,000円)とし、生前贈与、相続、法人記名者変更は正会員90,000円消費税7,200円(通常175,000円消費税14,000円)、平日会員50,000円消費税4,000(通常100,000円消費税8,000円)、週日会員40,000円消費税3,200円(通常80,000円消費税6,400円)で週日会員については平成28年11月1日以降に取り扱うとしている。また、キャンペーン特典として名義書換料の支払いについて、預託金(全額あるいは一部)からの充当が可能となる預託金制度の利用や、家族割[家族割は家族(夫婦、兄弟姉妹、親子)が同時入会する場合、又は現会員の家族(夫婦、兄弟姉妹、親子)が新規入会する場合]、レディース割[女性が入会する場合(先着5口限定)]、U-39割[入会申込書受領時点で、39歳以下の方が入会する場合(先着5口)]を合わせて実施する。家族割、レディース割、U-39割の名義書換料は正会員100,000円消費税8,000円、平日会員80,000円消費税6,400円、週日会員70,000円消費税5,600円としている。
   
21日  大宮国際CC(埼玉) 会員入会促進キャンペーン終了
  大宮国際カントリークラブは平成26年6月1日より実施している会員入会促進キャンペーン(特別名義書換料並びに名義書換料の会員資格保証金充当制度適用可)を予定どおり平成28年9月30日を以って終了し、翌10月1日より名義書換料を改定する。名義書換料は正会員200,000円消費税16,000円(改定前500,000円消費税40,000円)、平日会員150,000円諸費税20,000円(改定前300,000円消費税24,000円)としている。
   
8日 白鳳CC(千葉) 名義書換再開
  白鳳カントリー倶楽部は平成28年10月1日より名義書換を再開する。名義書換料は正会員1,000,000円消費税80,000円、平日会員(土可)500,000円消費税40,000円、週日(土不可)300,000円消費税24,000円としている。
   
  富岡倶楽部(群馬) 名義書換料・年会費を改定
  富岡倶楽部は平成28年10月1日より名義書換料及び年会費を改定する。名義書換料は正会員改定前1,000,000円消費税80,000円(改定前800,000円消費税64,000円)、特定会員(ロイヤル・ゴールド)改定前1,000,000円消費税80,000円(改定前800,000円消費税64,000円)としている。また年会費は正会員50,000円消費税4,000円(改定前36,000円消費税2,880円)特定会員(ロイヤル・ゴールド35,000円消費税2,800円(改定前25,000円消費税2,000円)としている。
   
 7日 北海道クラシックGC(北海道) 名義書換料再開
  北海道クラシックゴルフクラブは実施していた新規会員募集を平成28年8月31日をもって終了し、平成28年9月1日より名義書換料を再開した。名義書換料は2,000,000円消費税160,000円としている。

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28年8月のゴルフ会員権ニュース
31日 飯能グリーンCC(埼玉) 名義書換料改定
  飯能グリーンカントリークラブは現在実施している高額額面に限っての額面引き下げ施策並びに預託金充当キャンペーンを平成28年9月30日を以って終了し、平成28年10月1日より名義書換料を改定する。名義書換料は正会員が1,000,000円消費税80,000円(改定前2,000,000円消費税160,000円)、平日会員は500,000円消費税40,000円(改定前1,000,000円消費税80,000円)としている。尚、入会者は最低額面を正会員権が800,000円、平日会員権が500,000円とし、最低額面に達するまでその都度、正会員権は1,000,000円、平日会員権は500,000円を証券額面金額より引き下げるとする(最後は最低額面までの差額)同意が必要としている。また、新規入会者が預託金として新たに500,000円(期間10年)を預け入れ、年会費を12,000円消費税960円をプラスする条件を了承する事により市場から購入した会員権に、プレミアム平日会員権を付加することができる。プレミアム平日会員権は平日に限り同伴者のうち指定した1名に対して会員料金を適用する権利で終身となり、正会員権、平日会員ともに適用可としている。
   
  飯能グリーンCC(埼玉) 3種類の平日会員を募集
  飯能グリーンカントリークラブは平成28年10月1日より、通常平日会員、プレミアム平日会員「同伴者1名が会員扱いとなる(終身)」、法人限定特別平日会員「法人記名者3名まで可能、記名者同伴者3名まで全員が会員扱い(1日1組まで)、通常平日会員として売買可、法人内記名者変更無料」の3種類の平日会員を募集する。募集内容は通常平日会員権「入会金300,000円消費税24,000円、預託金500,000円、年会費36,000円消費税2,880円」、プレミアム平日会員権「入会金300,000円消費税24,000円、預託金1,000,000円、年会費48,000円消費税3,840円、法人限定特別平日会員「入会金500,000円消費税40,000円、預託金2,000,000円、年会費70,000円消費税5,600円」としている。募集口数は通常平日会員権とプレミアム平日会員権を合わせて50口、法人限定特別平日会員権は限定50口で定員に達するまで実施する。
   
24日 平川CC(千葉県) 入会条件及び入会手続を改正
  平川カントリークラブは平成28年9月1日より入会条件及び入会手続を改正する。改正される条件は、外国籍者入会の制限はなし(改正前、外国籍者の入会希望者は外国籍会員からの譲渡のみとする)、他クラブゴルフ場の会員である事(改正前、特になし)、入会に際し入会希望者とラウンド経験がある同クラブ会員の推薦保証人を2名必要とし一名は在籍5年以上である事(改正前、入会に際し入会希望者とラウンド経験がある同クラブ3年以上在籍会員の推薦保証人1名が必要)としている。また、入会手続きは、理事又は評議委員長又は分科副委員長と同伴プレー及び面接をする事(改正前、理事又は評議員との同伴プイーをする事)と改正される。
   
10日 葉山国際CC(神奈川) 新規ご入会キャンペーンを実施
  葉山国際カンツリー俱楽部は平成28年10月1日から平成29年9月30日入会書類受付分までを対象に新規ご入会キャンペーンを実施する。キャンペーン期間中の新規入会者及び新規入会者の推薦者(提出書類の推薦状に署名捺印した推薦会員)を対象とし、キャンペーン内容は毎月1回利用できる限定昼食券1年分(12枚)を贈呈及びキャンペーン対象者の同伴ゲスト1組3名までがメンバー料金でプレーできる限定昼食付特別ご優待券(発行日から1年間有効)2回分が贈呈される。尚、特別贈与、生前贈与、死亡会員の相続、法人記名から個人会員への変更、個人会員から法人記名への変更、法人記名者変更はキャンペーン対象外としている。
   
  水戸グリーンCC(茨城県) 照田C閉鎖
  水戸グリーンカントリークラブは平成28年12月末までの営業で照田コース27ホールを閉鎖する。平成29年1月以降は山方コース18ホールのみの営業となる。閉鎖される照田コースはメガソーラー事業へ土地を売却する予定としている
   
 4日 日本平GC(静岡) 平成29年3月末でゴルフ場を閉鎖
  日本平ゴルフクラブは、平成29年3月31日を以ってゴルフ場を閉鎖する。
これに伴い平成28年8月1日より名義書換を含む同クラブの一切の会員権の取引等を停止した。
   
太平洋C(共通) 平成29年2月末で会員募集を終了
  太平洋クラブは平成27年1月から行っている会員募集(関西エリア及び太平洋アソシエイツを含む)を、
会員数の急激な増加は望ましくないとし平成29年2月末日をもって終了する。
当初は1,800口の募集を予定していたが募集終了時には約1,200名が入会する見込みとしている。
会社更生前に約20,600名いた会員数は会社更生後に約4,300名が退会し約16,300名としていたが、
募集終了時には約17,500名となる。

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28年7月のゴルフ会員権ニュース
 29日 熊谷GC(埼玉) 名義書換料の減額期間を延長
  開場55周年を記念して正会員の名義書換料を減額している熊谷ゴルフクラブは、平成29年1月の理事会入会審査分(平成28年11月末日書類締切)まで期間を延長した。また、正会員のみとしていたが平日会員の名義書換料も同期間で減額を実施する。名義書換料は正会員550,000円消費税44,000円(通常700,000円56,000円)、平日会員300,000円消費税24,000円(通常500,000円消費税40,000円)としている。
   
  常総CC(茨城県) 名義書換料の減額期間を延長
  常総カントリー倶楽部は平成28年7月31日までの期間で行っている名義書換料の減額期間を平成29年7月31日まで延長する。名義書換料は正会員、平日会員共に150,000円消費税12,000円(通常437,500円消費税35,000円)としている。
   
26日 京葉CC(千葉) 名義書換料減額キャンペーン
  京葉カントリー倶楽部は平成28年7月21日から平成28年10月31日の期間で名義書換料の減額キャンペーンを実施した。名義書換料は56歳以上が1,200,000円消費税96,000円で変更なし、46歳以上55歳以下は800,000円消費税64,000円(通常1,000,000円消費税80,000円)、46歳以下は600,000円消費税48,000円(通常800,000円消費税64,000円)としている。また、9月1日より法人正会員の名義書換料を年齢に関係なく一律1,200,000円消費税96,000円とし、新規法人が2口同時に入会する場合は2口目が800,000円消費税64,000円となる。
   
22日 厚木国際CC(神奈川) 300Y超えの総合練習場新設許可取得
  厚木国際カントリー俱楽部では、現在東コースの9ホールを閉鎖して改修工事を行っているが、ゴルフ場全体の改修プログラムの一環として計画していた総合練習場の新設についても、厚木市から一部条件及び制限付きで承認されたことを発表した。既存の練習場は60ヤードと距離が短く、その拡充が長年の課題であったが、総合練習場新設計画によると植物栽培園だった土地に300ヤードを超える大型ドライビングレンジをはじめ、上下左右など様々なライから練習可能なアプローチとバッティンググリーン、高低差に富んだ各種サンド及びグラスバンカーを備えるもので、「会員の皆様が練習だけのために来場されてえも満足いく一日が過ごせる施設」が開発のコンセプトといている。建設工事については厚木市による再承認を得てから東コースの改造とともに進めたいとし、具合的な日程は決まっていないが1年ほどの工期を見込んでいる。
   
6日 日本CC(埼玉) 名義書換料減額キャンペーン実施
  日本カントリークラブは平成28年7月1日より平成29年6月30日までの期間で正会員の名義書換料減額キャンペーンを実施する。名義書換料は正会員600,000円消費税48,000円(通常1,200,000円消費税96,000円)、平日は減額対象外としている。
   
  美浦GC(茨城) 会員資格変更手続実施
  美浦ゴルフ倶楽部は平成28年8月1日から平成28年11月30日の期間で「新会員」から「オリジナル会員」への会員資格変更を受付ける。資格変更手数料は100,000円消費税8,000円(預託金充当適用可能)としている。手続後平成29年1月1日より適用され、変更後は新会員に戻る事は出来ない。
   
  霞ケ浦CC(茨城) 名義書換料及び年会費減額改定
  霞ケ浦カントリークラブは平成28年7月1日より名義書換料を減額改定した。名義書換料は300,000円消費税24,000円(改定前1,000,000円消費税80,000円)としている。また、平成29年1月1日からの年会費を36,000円消費税2,880円(改定前60,000円消費税4,800円)へ減額改定する。
   
  内原CC(茨城) 正会員の補充募集を実施
  内原カントリー倶楽部は平成27年7月1日より名義書換を停止せずに会員の補充募集を実施した。募集金額は400,000円消費税32,000円(入会金のみ)で、期間は募集口数の200口(個人・法人1名記名)に達するまでとしている。尚、2名以上で同時入会(法人の場合は同一法人2口以上)の場合、PGMグループゴルフ場の会員(入会後3年以上経過)の募集金額は280,000円消費税22,400円(入会金のみ)の各種割引価格が適用される。
   
  イーグルレイクGC(千葉) レギラー会員の追加募集を実施
  イーグルレイクゴルフクラブは平成28年6月17日より名義書換を停止せずに会員の追加募集を実施している。募集金額は400,000円消費税32,000円(入会金のみ)で、期間は募集口数の100口(個人・法人1名記名、女性入会は施設の都合上30口限定)に達するまでとしている。尚、2名以上で同時入会の場合、PGMグループゴルフ場の会員(入会後3年以上経過)、シニア(60歳以上の)の募集金額は300,000円消費税24,000円(入会金のみ)の各種割引価格が適用される。また、60歳以上の方が2名以上で入会する場合はシニア同時入会価格250,000円消費税20,000円に減額される。更に、会員はドライビングレンジで使えるプリペイドカード半額、アプローチエリア(バンカー2ヶ所・グリーン2面)が無料、メンバーラウンジでのモーニングコーヒー無料の特典が得られとしている。
   
  鹿島の杜CC(茨城) PGMとスポンサー契約締結
  PGMホールディングス株式会社は、平成28年2月1日に民事再生手続開始の申立てを行っている鹿島の杜カントリー倶楽部のスポンサーに、同社の連結子会社であるパシフィックゴルフプロパティーズ株式会社が合意し契約を締結した事を発表した。PGMは同民事再生手続きを経て、正式にスポンサーへ就任する予定としている。
   
  富士見ヶ丘CC(静岡) 名義書換入会・新キャンペーン実施
  富士見ヶ丘カントリー倶楽部は平成28年7月1日から平成28年8月30日までの期間で名義書換入会・新キャンペーン実施した。キャンペーン内容は期間中に入会した場合に「4名様プレー代無料ご招待券」1枚と「1名様姉妹コース招待券(記載されている利用可能なコースから選択)」1枚の招待券2枚がプレゼントされとしている。尚、会員特典として同俱楽部に入会すると、グループコース東京「東京国際GC」、栃木「城山CC、東雲GC」、山梨「都留CC、甲斐ヒルズCC、春日井GC、昇仙峡CC、勝沼GC、ヴィンテージGC」、長野「シャトレーゼCC野辺山、小海リエックスCC」、岐阜「ユーグリーン中津川GC」、北海道「シャトレーゼCCナサリカップ、シャトレーゼCC石狩、シャトレーゼCC札幌」、海外オーストラリア「レイクランズGC」の16コースを優待料金でプレーできるといている。
   
東ノ宮CC(栃木)  OGMから経営母体交代
  東ノ宮カントリークラブを経営するオリックス・ゴルフ・マネジメント株式会社は平成28年7月1日付で東ノ宮カントリークラブのゴルフ事業を新設分割により新たに設置された株式会社東ノ宮カントリークラブに承継し、同日にその株式を株式会社バンリューゴルフへ譲渡した。

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28年6月のゴルフ会員権ニュース
30日 伊東CC(静岡) 名義書換料改定
  伊東カントリークラブは平28年6月30日までの期間で実施している名義書換料の減額キャンペンを予定通り終了し、平成28年7月1日より名義書換料を改定する。名義書換料は200,000円消費税16,000円(改定前400,000円消費税32,000円)としている。
   
21日 葛城GC(静岡)  名義書換を停止して正会員募集
  葛城ゴルフ倶楽部は平成28年8月1日より平成28年11月30日までの期間で正会員の名義書換を停止して会員募集を行う。募集金額は6,296,000円(登録料1,200,000円消費税96,000円・会員資格保証金5,000,000円)、募集口数は25口とし定員に達し次第締め切るとしている。
   
13日 レイクウッド大多喜CC(千葉) 名義書換料減額キャンペーン
  レイクウッド大多喜カントリークラブは、本年11月に開場40周年を迎えることを記念して平成28年8月1日より平成29年7月31日までの期間で名義書換料の減額キャンペーン及び生前贈与・相続の対象拡大を実施する。名義書換料は個人及び法人正会員200,000円消費税16,000円(通常500,000円消費税40,000円)としている。また、生前贈与・相続の対象は配偶者又は二親等までの親族としていた条件を配偶者又は三親等までの親族までに期間の定めなく拡大した。名義書換料は個人及び法人正会員100,000円消費税8,000円(改定前個人250,000円消費税20,000円・法人300,000円消費税24,000円)としている。
   

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28年5月のゴルフ会員権ニュース
30日 森林公園GC(埼玉) 年会費改定
  森林公園ゴルフ倶楽部では、平成28年4月1日より年会費を改定。年会費は正会員70,000円消費税5,600円(改定前50,000円消費税4,000円)、平日会員30,000円消費税2,400円(改定前20,000円消費税1,600)としている。
   
25日 飯能パークCC(埼玉) 名義書換料減額キャンペーン期間を延長
  飯能パークカントリークラブは平成28年5月31までの期間で実施している名義書換料減額キャンペーンを平成29年5月31まで延長する。名義書換料は正会員は500,000円消費税40,000円(通常1,000,000円消費税80,000円)、平日会員250,000円消費税20,000円(通常500,000円消費税40,000円)準平日会員100,000円消費税8,000円(通常500,000消費税40,000円)としている。
   
20日 クレストヒルズGC(福島) ゴルフ場名称変更
  クレストヒルズゴルフ倶楽部は同俱楽部のグループ施設であるスパリゾートハワイアンズとの親和性を高めるため、平成28年6月1日よりゴルフ場名称をスパリゾートハワイアンズ・ゴルフコースへ変更する。
   
18日 松本CC(長野) 名義書換料減額
  松本カントリークラブは平成28年1月1日より名義書換料の減額を実施している。名義書換料は正会員300,000円消費税24,000円(通常500,000円消費税40,000円)、平日会員150,000円消費税12,000円(通常250,000円消費税20,000円)で、減額期間の終了期日は未定としている。
   
6日 東京よみうりCC(東京) 乗用カート導入
  東京よみうりカントリークラブは5人乗り乗用カートの導入を決定した。
平成29年10月に使用開始を予定し、
カート道の整備及びカート庫の増設などの工事を平成29年1月から平成29年9月まで期間で実施する。
尚、工事期間中も通常どおり営業するとしている。
   

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28年4月のゴルフ会員権ニュース
28日 富士見ヶ丘CC(静岡) 名義書換入会キャンペーン期間を延長
  富士見ヶ丘カントリー倶楽部は平成28年4月30日までとしていた名義書換キャンペーン期間を平成28年6月30日までを延長する。キャンペーン内容は期間中に入会した場合に「4名様プレー代無料ご招待券」1枚と「1名様プレー代無料ご招待券」1枚の招待券2枚がプレゼントされとしている。尚、会員特典として同俱楽部に入会すると、グループコース東京「東京国際GC」、栃木「城山CC、東雲GC」、山梨「都留CC、甲斐ヒルズCC、春日井GC、昇仙峡CC、勝沼GC」、長野「シャトレーゼCC野辺山、小海リエックスCC」、岐阜「ユーグリーン中津川GC」、北海道「シャトレーゼCCナサリカップ、シャトレーゼCC石狩、シャトレーゼCC札幌」、海外オーストラリア「レイクランズGC」の15コースを優待料金でプレーできるといている。
   
21日 日本CC(埼玉)  名義書換料減額キャンペーン実施
  日本カントリークラブは平成28年7月1日から平成29年6月30日までの期間で名義書換料の減額キャンペーンを実施する。名義書換料は正会員600,000円消費税48,000円(通常1,200,000円諸費税96,000円)としている。
   
  東千葉CC(千葉) 名義書換料減額キャンペーン期間を延長
  東千葉カントリークラブは平成28年5月31日までの期間で実施している名義書換料の減額キャンペーンを平成28年12月31日まで延長する。名義書換料は正会員700,000円消費税56,000円(通常1,000,000円消費税80,000円)平日会員350,000円消費税28,000円(通常500,000円消費税40,000円)としている。またキャンペーン特典として、名義書換料、相続、生前贈与、記名者変更の手続きについて預託金の充当を可能とし、期間中の名義書換による入会者へセルフプレー無料券(入会者のみ利用可能)を1枚贈呈する。
   
  美里GC・美里ロイヤルGC(埼玉) 再生計画案を発表
  平成27年12月4日に民事再生法の適用を申請した美里ゴルフ俱楽部と美里ロイヤルゴルフクラブの経営会社である市川総業株式会社は会員宛へ再生計画案を提出した。再生計画案は債権額の弁済率を約11.4%とし、預託金50,000円以上の債権については89.5%を免除し残りを10回の分割返済としている。また、会員として継続する場合は弁済額を新預託金として発行後据置期間10年の新証券を発行する。据置期間10年満了後に退会を希望する会員については一ヵ月後に一括で償還する。尚、再生計画案の決議は平成28年6月1日を予定としている
   
12日 湘南シーサイドCC(神奈川)) 正会員の名義書換料減額キャンペーンを延長
  湘南シーサイドカントリー俱楽部は28年5月6日までの期間で実施している正会員の名義書換料減額キャンペーンを平成29年5月6日まで延長する。名義書換料は正会員700,000円消費税56,000円(通常1,000,000円消費税80,000円)としている。尚、キャンペーン対象は正会員のみで平日会員の名義書換料は通常の500,000円消費税4,000円としている。
   
7日 GC成田ハイツリー(千葉) 名義書換再開
  ゴルフ俱楽部成田ハイツリーは平成28年4月1日より名義書換を再開した。名義書換料は正会員100,000円消費税80,000円、会員組合入会金20,000円消費税16,000円、会員組合出資金1,000,000円(退会時返還)、修繕積立金300,000円(退会時返還)で入会時ゴルフ場へ支払う総額は1,429,600円としている。
   
  浜松CC(静岡) 年会費を改定
  浜松カントリークラブは新年度の平成28年4月より年会費を改定した。年会費は正会員27,000円消費税2,160円(改定前24,000円消費税1,920円)、平日会員は12,000円消費税960円で変更なしとしている。
   
5日 隋縁軽井沢900C(茨城) 新年度の4月より年会費を改定
  隋縁軽井沢ナインハンドレッド俱楽部は新年度の平成28年4月1日より年会費を改定した。年会費は正会員50,000円消費税4,000円(改定前30,000円消費税2,400円)、平日会員とエリア会員及び家族会員は33,000円消費税2640円(改定前20,000円消費税1,600円)、特別週日会員30,000円消費税2,400円(改定前18,000円消費税1,440円)週日会員とレラティブ会員25,000円消費税2,000円(改定前15,000円消費税1,200円)としている。
   
4日 江戸崎CC(茨城) 正会員の名義書換を再開
  江戸崎カントリー倶楽部は募集のために平成27年4月1日より停止している正会員の名義書換を平成28年5月1日より再開する。名義書換料は800,000円消費税64,000円とし、正会員募集は継続して行うとしている。
   
飯能GC(埼玉) 女性正会員の入会申込特例措置を決議
  飯能ゴルフクラブは平成28年3月の理事会にて、来場回数の増加が期待できる女性に正会員の門戸を広げ、会員高齢化に伴うアクティブ会員の減少傾向に歯止めをかけてクラブの一層の活性化を図ることを目的として、入会申込者選考規定を一部改訂し女性正会員の入会申込を受け付ける特例措置を決議した。特例措置の申込受付期間は平成28年4月1日から平成29年3月31日までとし、女性正会員総数100名を目途に、新たに男性名義の株式取得者17名の女性正会員の入会申込を受け付けるとしている。特例措置により入会する費用は名義書換料4,500,000円360,000円、入会預託金1,500,000円(退会時返還)で、定員に達し次第終了するとしている。

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28年3月のゴルフ会員権ニュース
31日 アスレチックGC(茨城)アスレチックガーデンGCへ名称変更
  アスレチックゴルフ俱楽部は平成28年4月1日よりゴルフ場名称をアスレチックガーデンゴルフに変更する。また、経営会社の商号も平成28年10月1日より株式会社アスレチックゴルフ俱楽部からアスレチックガーデンゴルフ俱楽部へ変更するとしている。
   
  GOLF5Cかさまフォレスト(茨城) 名義書換料半額キャンペーンを延長
  GOLF5カントリーかさまフォレストは平成28年3月31日までの予定で実施している名義書換料半額キャンペーンを平成28年9月30日まで延長する。名義書換料は正会員250,000円消費税20,000円(通常500,000円消費税40,000円)、平日会員125,000円消費税10,000円(通常250,000円消費税20,000円)としている。尚、キャンペーン期間中の会員の紹介特典として、入会者(第三者名義書換のみ)の紹介があれば名義書換料を正会員は200,000円消費税16,000、平日会員は100,000円消費税8,000円に特別値引きを実施する。
   
  GOLF5Cサニーフィールド(茨城) 名義書換料半額キャンペーンを延長
  GOLF5カントリーサニーフィールドは平成28年3月31日までの予定で実施している名義書換料半額キャンペーンを平成28年9月30日まで延長する。名義書換料は正会員250,000円消費税20,000円(通常500,000円消費税40,000円)、平日会員及び特別平日会員125,000円消費税10,000円(通常250,000円消費税20,000円)としている。尚、キャンペーン期間中の会員紹介特典として、入会者(第三者名義書換のみ)の紹介があれば名義書換料を正会員は200,000円消費税16,000、平日会員及び特別平日会員は100,000円消費税8,000円に特別値引きを実施する。
   
30日 裾野CC(静岡) 名義書換料減額キャンペーンを終了
  裾野カンツリー俱楽部は平成28年3月31日会員課受付分まで実施している名義書換料の減額キャンペーンを予定通り終了する。名義書換料は平成28年4月1日より正会員1,200,000円消費税96,000円(減額期間500,000円消費税40,000円)としている。
   
  御殿場GC(静岡) 名義書換料半額キャンペーンを延長
  御殿場ゴルフ俱楽部は平成28年3月31日までの予定で実施している名義書換料の半額キャンペーンを平成29年3月31日まで延長する。名義書換料は正会員150,000円消費税12,000円(通常300,000円消費税24,000円)、平日会員100,000円消費税8,000円(通常200,000円消費税16,000円)、週日会員75,000円消費税6,000円(通常150,000円消費税12,000円)としている
   
  上田丸子グランヴァリオGC(長野) 名義書換料減額期間を延長
  上田丸子グランヴィリオゴルフ俱楽部は平成28年3月31日までの期間で実施している名義書換料の減額期間を平成28年9月30日まで延長する。名義書換料は通常正会員が250,000円消費税20,000円、平日会員150,000円消費税12,000円、週日会員125,000円消費税10,000円のところ3種別とも100,000円消費税8,000円としている。
   
  糸魚川CC(新潟) 名義書換料減額期間を延長
  糸魚川カントリークラブは平成28年3月31日までの予定で実施している名義書換料の減額期間を平成29年3月31日まで延長する。名義書換料は正会員150,000円消費税12,000円(通常300,000円諸費税24,000円)としている。
   
29日 レイクウッド総成CC(千葉) 名義書換料減額キャンペーン実施
  レイクウッド総成カントリークラブは平成28年4月1日から平成30年3月31日までの期間で名義書換料の減額キャンペーンを実施する。名義書換料は正会員1,000,000円消費税80,000円(通常2,000,000円消費税160,000円)平日会員500,000円消費税40,000円(通常1,000,000円消費税80,000円)としている。
   
25日 八幡CC(千葉) 会員補充募集実施・名義書換停止
  八幡カントリークラブは会員高齢化に伴う償還の為、平成28年4月1日から平成28年9月31までの期間で会員の補充募集を実施する。募集金額は正会員416,000円(会員資格保証金200,000円、入会金200,000円消費税16,000円)、平日会員366,000円(会員資格保証150,000円、入会金200,000円消費税16,000円)としている。募集口数は正会員及び平日会員の合計で100口とし募集期間中は名義書換を停止する。
   
24日 イーグルレイクGC(千葉) 名義書換再開・PGM名義変更入会プラン実施
  イーグルレイクゴルフクラブは平成28年4月1日より名義書換料500,000円消費税40,000円で名義書換を再開する。また、同時に名義書換料が300,000円消費税24,000円へ減額され、購入する証券額面の預託金より上限300,000円を充当できるPGM名義変更入会プランの対象コースとなりなります。
   
18日 大宮CC(埼玉) 入会促進キャンペーン延長
  大宮カントリークラブは平成28年3月31日の期間で実施している会員入会促進キャンペーンを平成29年3月31日まで延長する。また、購入した証券額面金額を相殺して名義書換料に充当できる会員資格保証金充当制度も合わせて延長する。尚、充当後に発行される新証券の額面金額の据置期間は35年となる。
   
  箱根CC(神奈川) 年会費改定
  箱根カントリー俱楽部は平成28年4月からの新年度より年会費を改定する。年会費は正会員120,000円消費税96,000円(改定前78,000円6,240円)、平日会員77,000円消費税6,160円(改定前50,000円消費税4,000円)、週日会員40,000円消費税3,200円(改定前26,000円消費税2,080円)としている。
   
16日 静岡C浜岡C(静岡) 名義書換料の減額期間延長
  静岡カントリー浜岡コースは平成28年3月31日までの予定で実施している名義書換料の減額期間を平成29年3月31日まで延長する。名義書換料は正会員400,000円消費税32,000円(通常800,000円消費税64,000円)としている 。
   
  静岡C袋井C(静岡) 名義書換料の減額期間延長
  静岡カントリー袋井コースは平成28年3月31日までの予定で実施している名義書換料の減額期間を平成29年3月31日まで延長する。名義書換料は正会員400,000円消費税32,000円(通常800,000円消費税64,000円)としている 。
   
15日 取手桜が丘GC(茨城) 名義書換開始・減額キャンペーン実施
  取手桜が丘ゴルフクラブは平成28年4月1日より書換料正会員900,000円72,000円で名義書換を開始しする。また、同時に平成29年3月31日までの期間で減額キャンペーンを実施する。減額期間の名義書換料は450,000円消費税36,000円としている。
   
  サンヒルズCC(栃木) 名義書換料減額期間延長
  サンヒルズカントリークラブは平成28年3月31日までの期間で実施している名義書換料の減額期間を平成29年3月31日まで延長する。名義書換料は正会員300,000円消費税24,000円(通常600,000円消費税48,000円)、平日会員200,000円消費税16,000円(通常400,000円消費税32,000円)としている。
   
14日 きみさらずGL(千葉) 新規会員募集を開始
  きみさらずゴルフリンクスは平成28年4月1日より名義書換えを停止し、平成28年5月9日から正会員の新規会員募集を実施する。募集金額は全て入会金で2,800,000円消費税224,000円、募集口数は35口で定員になり次第締め切る。現在の会員数につていは正会員517名、平日会員98名としている。
   
  金乃台CC(茨城) 名義書換料半額キャンペーン延長
  金乃台カントリークラブは平成28年3月31日までの期間で行っている名義書換料の半額キャンペーンを平成29年3月31日まで延長する。名義書換料は正会員500,000円消費税40,000円(通常1,000,000円消費税80,000円)、平日会員250,000円消費税20,000円(通常500,000円消費税40,000円)としている。
   
  新東京GC(茨城) 坂東ゴルフクラブへ名称変更
  新東京ゴルフクラブは圏央道の坂東ICが平成28年度中に開通する予定であることから、所在地をわかりやすくするため、平成28年4月1日より坂東ゴルフクラブへゴルフ場名称を変更する。
   
  ザ・ロイヤルオーシャンGC(茨城) ザ・ロイヤルGCへ名称変更
  ザ・ロイヤルオーシャンゴルフクラブは平成27年12月11日に発表した「ザ・ロイヤルワールドプロジェクト」によりコースの全面改修を行っているが、本プロジェクトの一環としてゴルフ場名称をザ・ロイヤルゴルフクラブへ変更した。
   
  水府GC(茨城) アコーディアから経営母体が交代
  水府ゴルフクラブの経営母体会社である株式会社アコーディアAH02は、平成28年3月1日に連結子会社の株式会社水府ゴルフクラブの全株式を株式会社セフティ・グリーンへ譲渡した。株式会社アコーディアAH02は平成28年1月8日の官報へ、同カントリークラブのゴルフ場運営事業に関する権利義務を新設分割により新設した株式会社水府ゴルフクラブに継承しする事を広告していた。また、売却先である株式会社セフティ・グリーンは平成4年6月1日にゴルフ場造成に伴う農薬散布よる環境汚染を目的として設立された疾クループ・疾測量株式会社(山梨県)の100%子会社でゴルフ場経営は初めてという。
   
3日 杉ノ郷CC(栃木)  名義書換料の預託金相殺制度延長
  杉ノ郷カントリークラブは平成27年3月31日までの予定で実施中の「名義書換料の預託金相殺制度」を平成28年3月31日まで延長する。制度の詳細は名義書換料400,000円のところ会員権証券の額面より300,000円を相殺し、差引100,000円の名義書換料にて入会が可能となる。但し、減額ではなく相殺になるため、消費税は400,000円対して32,000円が発生しゴルフ場への支払額は132,000円となる。尚、名義書換終了後は相殺された額面の新証券が発行される。

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28年2月のゴルフ会員権ニュース
29日 OGMグループゴルフ場 名義書換新プラン『プラス割』実施
  オリックスゴルフマネジメント株式会社は同社グループゴルフ場にて新たな名義書換プランとして『プラス割』を実施する。新プランは在籍1年以上の現会員(一部除外会員種別有)が、成28年4月1日以降に他のOGM運営のゴルフ場へ追加入会する場合、『プラス割 』として名義書換料を割引する。追加入会するゴルフの名義書換料が300,000円消費税24,000円以上の場合は200,000円消費税16,000円が割引、名義書換料200,000円消費税16,000円未満の場合は100,000円消費税8,000円が割引となる。注意事項として、追加入会するゴルフ場が名義書換料減額キャンペーンを実施している場合は、そのキャンペーン料金を基準として割引。追加入会するゴルフ場が預託金充当キャンペーンを実施している場合は、本プランにも預託金充当する事を認める。現在在籍中のゴルフ場において年会費などの未納がない事。新規会員募集中のゴルフへの追加入会する場合は適用不可としている。
   
23日 富士見ヶ丘CC(静岡) 名義書換入会キャンペーン実施
  富士見ヶ丘カントリー倶楽部は平成28年3月1日から平成28年年4月30日の期間で名義書換による入会キャンペーンを実施する。キャンペーン内容は期間中に入会した場合に「4名様プレー代無料ご招待券」1枚と「1名様プレー代無料ご招待券」1枚の招待券2枚がプレゼントされとしている。尚、会員特典として同俱楽部に入会すると、グループコース東京「東京国際GC」、栃木「城山CC、東雲GC」、山梨「都留CC、甲斐ヒルズCC、春日井GC、昇仙峡CC、勝沼GC」、長野「シャトレーゼCC野辺山、小海リエックスCC」、岐阜「ユーグリーン中津川GC」、北海道「シャトレーゼCCナサリカップ、シャトレーゼCC石狩、シャトレーゼCC札幌」、海外オーストラリア「レイクランズGC」の15コースを優待料金でプレーできる。
   
22日 白帆CC(茨城) 名義書換料の会員資格保証金充当制度を実施
  白帆カントリークラブは平成28年4月1日から平成30年3月31日まで期間を限定して名義書換料の支払いにおちて、譲り受けた会員権の会員資格保証金の額面より200,000円を充当できる制度を実施するなお、現行の名義書換料300,000円に対して24,000円の消費税が発生する為、実質支払額は124,000円となる。
   
  伊香保CC(群馬) 年会費改定
  伊香保カントリークラブは平成28年1月からの新年度より年会費を改定しました。年会費は正会員45,000円消費税3,600円(改定前30,000円消費税24,000円)、平日会員30,000円消費税2,400円(改定前24,000円消費税1,920円)としている。
   
19日 アクアラインGC(千葉) 名義書換再開
  アクアラインゴルフクラブは平成28年3月1日より名義書換を再開する。名義書換料は正会員500,000円消費税40,000円、平日会員300,000円消費税24,000円としている。
   
  レイク浜松CC(静岡) 期間限定で名義書換料を改定
  レイク浜松カントリークラブは平成28年1月1日から平成28年12月31日までの期間で名義書換料を改定する。名義書換料は正会員350,000円消費税28,000円(改定前700,000円消費税56,000円)としている。
   
15日 富士OGMGC出島C(茨城)  名義書換料減額キャンペーン実施
  富士OGMゴルフクラブ出島コースは平成28年4月1日より平成28年12月31日までの期間で名義書換料の減額キャンペーンを実施する。名義書換料は正会員500,000円消費税40,000円(通常1,000,000円消費税80,000円)、特定会員のジュピュター及びビースは250,000円消費税20,000円(通常500,000円消費税40,000円)としている。
   
  かすみがうらOGMGC 名義書換料減額キャンペーン延長
  かすみがうらOGMゴルフクラブは平成28年3月31日までの期間で実施している名義書換料減額キャンペーンを平成28年12月31日まで延長する。名義書換料は正会員200,000円消費税16,000円(通常500,000円消費税40,000円)、平日会員150,000円消費税12,000円(通常300,000円消費税24,000円)としている。尚、キャンペーン期間中に限り、会員の紹介による会員の家族、友人、知人が入会する場合、又は家族、友人、知人で同時に入会する場合はセット割として正会員は175,000円消費税14,000円、平日会員が125,000円消費税10,000円へ更に減額される。  
   
  アゼリアヒルズCC(栃木) 名義書換料減額キャンぺーン実施
  アゼリアヒルズカントリークラブは平成28年4月1日より平成28年年12月31日までの期間で名義書換料の減額キャンペーンを実施する。名義書換料は正会員150,000円消費税12,000円(通常300,000円消費税24,000円)としている。尚、キャンペーン特典として期間中に限り名義書換料の支払いについて預託金(全額あるいは一部)から充当支払いを可能とする。
   
  ディアレイク・CC(栃木) 名義書換料減額キャンペーン実施
  ディアレイク・カントリー倶楽部は平成28年4月1日より平成28年9月30日までの期間で名義書換料の減額キャンペーンを実施する。名義書換料は正会員150,000円消費税12,000円(通常350,000円消費税28,000円)、平日会員100,000円消費税8,000円(通常200,000円消費税16,000円)としている。尚、キャンペーン特典として期間中に限り名義書換料の支払いについて預託金(全額あるいは一部)から充当支払いを可能とする。また、夫婦、兄弟姉妹、親子の同時入会または会員の家族(夫婦、兄弟姉妹、親子)が入会する場合は家族割りプランとして名義書換料が正会員100,000円消費税8,000円、平日会員80,000円消費税6,400円に減額される。
   
  小名浜CC(福島) 名義書換料減額キャンペーン実施
  小名浜カントリー倶楽部は平成28年4月31日より平成28年12月31日までの期間で名義書換料の減額キャンペーンを実施する。名義書換料は180,000円消費税14,400円(通常300,000円消費税24,000円)としている。キャンペーンを予定通り終了し平成27年1月1日より正会員300,000円消費税24,000円(期間中180,000円消費税14,400円)へ改定する。
   
12日 熊谷GC(埼玉) 期間限定で名義書換料を改定
  熊谷ゴルフクラブは開設55周年を記念して、平成28年4月理事会審査分(平成28年2月末日書類締切)から平成29年1月理事会審査分(平成28年11月書類締切)までの期間で正会員の名義書換料を改定する。名義書換料は正会員(法人・個人)550,000円消費税44,000円(改定前700,000円消費税56,000円)としている。
   
  都賀CC(栃木) 期間限定で名義書換料を改定
  都賀カンツリー俱楽部は平成28年2月5日から平成28年12月31日の期間で名義書換料を改定した。名義書換料は正会員300,000円消費税24,000円(改定前400,000円消費税32,000円)、平日会員180,000円消費税14,400円(改定前300,000円消費税24,000円としている。
   
10日 鳩山CC(埼玉) 新規会員募集の期間を延長
  鳩山カントリークラブは、平成28年2月1日開催の取締役会において平成27年10月から平成28年年1月末日までの予定で実施していた新規会員募集を平成28年5月末日まで延長することを決定した。ゴルフ会員権市況の低迷と時節柄とも相まって募集目標件数を達成することができなかった為としている。尚、募集内容ならびにその他の付帯条件については変更なく、名義書換も停止せずに受け付ける。
   
9日 小山GC(栃木) 年会費改定
  小山ゴルフクラブは平成28年1月より年会費を改定しました。年会費は正会員72,000円消費税5,760円(改定前48,000円消費税3,840円)、週日会員45,000円消費税3,600円(改定前30,000円消費税2,400円)、平日会員27,000円消費税2,160円(改定前18,000円消費税1,440円)としている。
   
5日 大利根CC(茨城県) 入会預託金徴収を再開
  大利根カントリークラブは、平成28年1月27日の理事会において、平成28年3月1日申込分(平成28年4月以降の入会承認分)より入会時預託金徴収を再開すことを決定した。入会預託金は正会員1,000,000円、週日会員500,000円としている。
   
3日 鹿島の杜CC(茨城)  民事再生手続開始を申請
  鹿島の杜カントリークラブを経営する株式会社鹿島の杜カントリー倶楽部は平成28年2月1日に東京地裁へ民事再生手続開始をを申請し、同日付けで保全処分の決定を受けた。尚、名義書換は以前から停止している。
   
  稲取GC(静岡)  紹介会員の入会条件を変更
  稲取ゴルフクラブは、会員2名の紹介が必要としていた入会条件を会員1名の紹介が必要と改正。
   
2日 大秦野CC(神奈川) 名義書換を再開し、名変料の減額プラン実施
  大秦野カントリークラブは平成28年2月1日より名義書換料を再開し、同時に名義書換の減額プランを実施した。名義書換料は正会員150,000円消費税12,000円(通常450,000円消費税36,000円)、平日会員100,000円消費税8,000円(通常300,000円消費税24,000円)、週日会員50,000円消費税4,000円(通常200,000円消費税16,000円)としている。
   
  伊勢原CC(神奈川) 名義書換を再開し、名変料の減額プラン実施
  伊勢原カントリークラブは平成28年2月1日より名義書換料を再開し、同時に名義書換の減額プランを実施した。名義書換料は正会員150,000円消費税12,000円(通常350,000円消費税28,000円)、平日会員100,000円消費税8,000円(通常200,000円消費税16,000円)、週日会員50,000円消費税4,000円(通常100,000円消費税8,000円)としている。
   
1日 栃木ヶ丘GC(栃木) 正会員募集
  栃木ヶ丘ゴルフ倶楽部は平成28年2月1日から平成29年3月31日までの期間で正会員の補充募集を行う。募集金額は入会金のみで650,000円消費税52,000円で定員は200口としている。尚、俱楽部会員の紹介、会員の家族、2名同時入会の場合は、各1名に対し50,000円消費税4,000円の割引特典がある。

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28年1月のゴルフ会員権ニュース
27日 新千葉CC(千葉) 名変料改定及名義書換預託金制度の廃止
  新千葉カントリー倶楽部は平成28年3月1日より名義書換料を改定し、名義書換預託金制度を廃止する。名義書換料は正会員150,000円消費税12,000円(改定前300,000円消費税24,000円)、平日会員105,000円消費税8400円(改定前200,000円消費税16,000円)としている。名義書換預託金は従来、名義書換終了後に俱楽部側から直ぐに償還していたが、名義書換預託金制度廃止に伴い平成28年3月1日以降は会員資格預託金の償還と同様に、名義書換預託金を保有している会員の譲渡の場合も俱楽部の予算に従って申請順の償還となる。また、会員資格預託金の据置き期間も入会手続日より起算して20年間(改定前15年間)と改定する。
   
21日 鶴ヶ島GC(埼玉) 名義書換料を改定
  鶴ヶ島ゴルフ俱楽部は平成28年3月1日より名義書換料を改定する。名義書換料は正会員350,000円消費税28,000円(改定前100,000円消費税8,000円)、平日会員250,000円消費税20,000円(改定前70,000円消費税5,600)としている。
   
  東京国際空港GC(千葉) 名義書換料を改定
  東京国際空港ゴルフ俱楽部は平成28年3月1日より名義書換料を改定する。名義書換料は正会員350,000円消費税28,000円(改定前50,000円消費税4,000円)としている尚、平日会員は名義書換を停止している。
   
 19日 千葉国際CC(千葉) 名義書換再開
  千葉国際カントリークラブは平成28年1月1日より名義書換を再開した。名義書換料は正会員、平日会員共に250,000円消費税20,000円としている。
   
8日 ベルエアCC(群馬) 名義書換料半額キャンペーン延長
  ベルエアカントリークラブは平成27年12月31日までの期間で実施していた名義書換料の半額キャンペーンを平成28年12月31日まで延長した。正会員は100,000消費税8,000円(通常200,000円消費税6,000円)、
平日会員25,000円消費税2,000円(通常50,000円消費税4,000円)としている。
   
  東ノ宮CC(栃木) 名義書換料減額キャンペーン終了
  東ノ宮カントリークラブは平成27年12月31日までの期間で実施していた名義書換料の減額キャンペーンを予定通り終了した。名義書換料は平成28年1月1日より正会員300,000円24,000円(減額期間150,000円消費税12,000円)平日会員150,000円消費税12,000円(減額期間75,000円消費税6,000円)としている。
   
  ディアレイクCC(栃木) 名義書換料減額キャンペーン終了
  ディアレイク・カントリー倶楽部は平成27年12月31日までの期間で実施していた名義書換料の減額キャンペーンを予定通り終了した。名義書換料は平成28年1月1日より正会員350,000円消費税28,000円(減額期間180,000円消費税14,400円)、平日会員200,000円消費税16,000円(減額期間100,000円消費税8,000円)としている。
   
  富士OGMGC出島C(茨城) 名義書換料減額キャンペーン終了
  富士OGMゴルフクラブ出島コースは平成27年12月31日の期間で実施していた名義書換料の減額キャンペーンを予定通り終了した。名義書換料は平成28年1月1日より正会員1,000,000円消費税80,000円(減額期間500,000円消費税40,000円)、特定会員500,000円消費税40,000円(減額期間250,000円消費税20,000円)としている。
   
  麻生(茨城) 名義書換料特別料金キャンペーン延長
  麻生カントリークラブは平成27年12月31日までの期間で実施していた名義書換料の特別料金キャンペーンを平成28年12月31日まで延長した。名義書換料は正会員200,000円消費税16,000円(通常500,000円消費税40,000円)、平日会員150,000円消費税12,000円(通常250,000円消費税20,000円)としている。
   
  アジア取手CC(茨城) 名義書換料減額期間延長
  アジア取手カントリー倶楽部は平成27年12月31日までの期間で実施いていた名義書換料減額期間を平成28年12月31日まで延長した。名義書換料は正会員40,000円消費税3,200円(通常300,000円税込)、平日会員20,000円消費税1,600円(通常150,000円税込)としている。
   
   アジア下館CC(茨城) 名義書換料減額期間延長
  アジア下館カントリー倶楽部は平成27年12月31日までの期間で実施していた名義書換料の減額期間を平成28年12月31日まで延した。名義書換料は正会員50,000円消費税4,000円(通常600,000円税込)、平日会員30,000円2,400円(通常300,000税込)、週日会員30,000円消費税2,400円(通常250,000税込)としている
   
  ジャパンPGAGC(千葉) 名義書換料減額期間延長
   ジャパンクラブPGAゴルフクラブは平成27年12月31日までとしてた名義書換料の減額期間を平成28年12月31日まで延長した。名義書換料は正会員300,000円消費税24,000円(通常600,000円消費税48,000円)、平日会員200,000円消費税16,000円(通常400,000円消費税32,000円)としている。
   
  隨縁軽井沢900C(長野) 名義書換料減額期間延長
  隨縁軽井沢ナインハンドレッド俱楽部は平成27年12月31日までの期間で実施していた名義書換料の減額期間を平成28年12月31日まで延長した。名義書換料は正会員350,000円消費税28,000円(通常1,000,000円消費税80,000円)、平日会員200,000円消費税16,000円(通常300,000円消費税24,000円)、週日会員150,000円消費税12,000円(通常250,000円消費税20,000円)としている。
   
  鹿島の杜CC(茨城) 年会費を改定
  鹿島の杜カントリー倶楽部は新年度の平成28年1月より正会員の年会費を改定した。年会費は正会員39,000円消費税3120円(改定前45,000円消費税3,600円)で、平日会員12,000円消費税960円、隔日会員18,000円消費税1,440円は据置としている。
   
八ヶ岳高原CC(長野) 経営会社 破産手続き開始決定
  八ヶ岳高原カントリークラブの経営会社である八ヶ岳高原ゴルフ株式会社は平成27年12月16日に東京地裁より破産手続きの開始決定を受け、営業を終了しゴルフ場を閉鎖するとしている

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27年12月のゴルフ会員権ニュース
28日 裾野CC(静岡) 名義書換の料減額期間を延長
  裾野カントリー俱楽部は名義書換料の減額について平成28年1月31日までを500,000円消費税40,000円、平成28年2月1日より平成28年3月31日までを700,000円消費税56,000円としていた予定を平成28年3月31日までの期間を500,000円消費税40,000円(通常1,200,000円消費税96,000円)にて延長する。
   
  イーグルレイクGC(千葉) 名義書換停止
  イーグルレイクゴルフクラブは名義書換の受付を当初の予定どおり平成27年12月31日まで終了し平成28年1月1日より名義書換を停止するレギュラー会員の補充募集は引き続き受け付けるとしている。
 
  千葉国際CC(千葉) 名義書換再開
  千葉国際カントリー俱楽部は平成28年1月1日より名義書換を再会する。名義書換料は正会員・平日会員共に250,000円消千葉国際CC(千葉)名義書換再開費税20,000円としてい千葉国際CC(千葉)名義書換再開る。
   
22日 武蔵松山CC(埼玉)  名義書換料減額期間を延長
  武蔵松山カントリークラブは現在実施中の名義書換料減額期間を平成28年12月25日受付分まで延長する。名義書換料は正会員1,000,000円消費税80,000円(通常2,000,000円消費税160,000円)、平日会員500,000円消費税40,000円(通常1,000,000円消費税80,000円)としている。
   
18日 狭山GC(埼玉) 名義書換料並びに入会保証金の改定
  狭山ゴルフクラブは、クラブハウスの建替えやコース改造を行ってきたが、大型設備投資が一段落し、今後は大きな資金需要がないことから、財務体質と収益力向上により健全な確固たるもとすべく、平成28年2月の理事会承認の新入会員より名義書換料及び入会保証金を改定するとしている。名義書換料は正会員3,000,000円消費税240,000円(改定前2,000,000円消費税160,000円)平日会員2,000,000円消費税160,000円(改定前1,500,000円消費税120,000円)に値上げし、入会預託金は正会員1,000,000円(改定前4,000,000円)、平日会員700,000円(改定前2,500,000円)に減額される。
   
 11日 サニーCC(長野) 民事再生手続を申請
  サニーカントリークラブの経営会社である望月サニーカントリー株式会社は平成27年12月8日に長野地裁へ民事再生手続開始を申請し同日保全命令を受けた。 尚、会員権の名義書換については混乱を避けるために停止する可能性が高いとの事。
   
7日 美里GC(埼玉) 民事再生法を申請
  美里ゴルフ倶楽部の経営会社である市川総業開発株式会社は平成27年12月4日に東京地裁へ民事再生法の手続開始を申請した。尚、会員権の名義書換は12月4日より停止している。
   
  高根CC(埼玉)  会員紹介者の条件を一部変更
  高根カントリー倶楽部は会員紹介者2名「理事又は委員1名と正会員1名」もしくは「正会員2名」が必要としていた入会条件を会員紹介者が2名「理事又は委員1名と正会員1名(在籍5年以上)」もしくは「正会員2名(在籍5年以上)」が必要と変更した。
   
1日 富士C笠間C(茨城) 名義書換料を改定
  富士カントリー笠間倶楽部は現在実施いている名義書換料割引キャンペーンの継続を希望する要望が多いことから平成28年1月1日より現状の割引価格へ改定する。名義書換料は正会員300,000円消費税24,000円(改定前600,000円消費税48,000円)としている。
   

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27年11月のゴルフ会員権ニュース
26日 上野原CC(山梨) 期間限定で名義書換料を減額
  上野原カントリークラブは平成28年1月1日から平成27年12月31日まで期間を限定して名義書換料の減額を実施する。名義書換料は正会員300,000円消費税24,000円(通常500,000円消費税40,000円)、平日会員150,000円消費税12,000円(通常250,000円消費税20,000円)としている
   
  かすみがうらOGMGC(茨城) 名義書換料減額キャンペーン延長
  かすみがうらOGMゴルフクラブは平成27年12月31日までの期間で実施している名義書換料減額キャンペーンを平成28年3月31日まで延長する。名義書換料は正会員200,000円消費税16,000円(通常500,000円消費税40,000円)、平日会員150,000円消費税12,000円(通常300,000円消費税24,000円)としている。尚、キャンペーン期間中に限り、会員の紹介による会員の家族、友人、知人が入会する場合、又は家族、友人、知人で同時に入会する場合はセット割として正会員は175,000円消費税14,000円、平日会員が125,000円消費税10,000円へ更に減額される。
   
16日 ニッソーCC(茨城) 新年度より年会費を改定
  ニッソーカントリークラブは平成28年4月からの新年度分より年会費を改定する。年会費は正会員27,000円消費税2,160円(改定前18,000円消費税1,440円)、平日会員18,000円消費税1,440円(改定前12,000円消費税960円)、週日会員15,000消費税12,000円(改定前12,000円消費税960円)としている。
   
  葛城ゴルフ倶楽部(静岡) 名義書換再開
  葛城ゴルフ倶楽部は平成27年8月1日より実施していた正会員募集の予定口数が完了したとして停止していた名義書換を平成27年11月1日より再開した。名義書換料は正会員1,500,000円消費税120,000円、平日会員400,000円32,000円としている。
   
 9日 東松山CC(埼玉) 名義書換料及び特別預託金改定
  東松山カントリークラブは平成27年12月31日までとしていた入会促進キャンペーンを予定通り終了するが、このキャンペーンが会員権需要バランスの維持と会員活性化の好循環を生み出している点を踏まえ、平成28年1月1日より名義書換料と特別預託金を入会促進キャンペーンと同額に改定する。名義書換料は正会員1,000,000円消費税80,000円(改定前2,000,000円消費税160,000円)、平日会員1,500,000円消費税120,000円(改定前500,000円消費税40,000円)で、特別預託金は正会員500,000円、平日会員250,000円としている。
   
  棚倉ステークスCC(福島) 名義書換料の預託金充当制度を実施
  棚倉ステークスカントリークラブは平成24年5月から平成27年9月30日までの期間で実施していた名義書換料を預託金より充当できる「会員入会促進キャンペーン」を、「名義書換料の預託金充当制度」として今後も期間を定めずに適用する事を平成27年11月5日開催の理事会において正式に決定した。
   
6日 セゴビアGCインチヨダ(茨城)  名義書換料減額キャンペーン
  セゴビアゴルフクラブ・イン・チヨダは平成27年11月1日から平成28年3月31日までの期間で名義書換料の減額キャンペーンを実施した。名義書換料は正会員300,000円消費税24,000円(通常400,000円消費税32,000円)、平日会員150,000円消費税12,000円(通常200,000円消費税16,000円)としている。
   
  北の杜CC(山梨) 名義書換停止
  北の杜カントリー倶楽部は平成27年10月1日から平成28年3月31日までの期間でクラブハウス及びコース改修工事のため名義書換を停止した。
   
  富岡CC(群馬)  女性入会の条件を改正
  富岡カントリークラブは女性入会は全種会員で100名までとしていた条件を制限なしと改正した。
   
  月夜野CC(群馬) ゴルフ場閉鎖
  月夜野カントリークラブは平成27年11月23日を以ってクラブを解散しゴルフ場を閉鎖する。会員の預託金は平成27年11月末に全額返還する方針でプレー継続を希望する会員には近隣のゴルフ場へ特別価格で入会できるように配慮するとしている。閉鎖後の跡地はカナディアン・ソーラーによる太陽光発電事業へ賃貸する方針との事。
   
  佐久平CC(長野) 名義書換停止及びゴルフ場事業終了
  佐久平カントリークラブは会員権の名義書換を平成27年11月1日より停止し、平成28年3月31日を以ってゴルフ場事業を終了するとしている。尚、預託金返還等の会員権に関する問合せはコースにて受付ている。
   
  千葉夷隅GC(千葉) 名義書換料半額キャンペーンを延長
  千葉夷隅ゴルフクラブは平成27年12月30日までの予定で実施している名義書換料減額キャンペーンを平成28年12月31日まで延長する。名義書換料は正会員400,000円消費税32,000円(通常800,000円消費税64,000円)、平日会員200,000円消費税16,000円(通常400,000円消費税32,000)としている。
   
  レイクウッドGC富岡C 開場20周年記念特別キャンペーン実施
  レイクウッドゴルフクラブ富岡コースは入会の促進を図り活気あるクラブ運営を目指すため、平成28年1月1日から平成28年12月31日の期間で開場20周年記念特別キャンペーンとして名義書換料の減額キャンペーンを実施する。名義書換料は300,000円消費税24,000円(通常800,000円消費税64,000円)としている。尚、生前贈与及び相続の継承は配偶者又は一親等(父、母、子)としている範囲をキャンペーン期間中は、配偶者、一親等の親族(父、母、子)、二親等の親族(兄弟姉妹、祖父母、孫)、三親等の親族(甥、姪、叔父、叔母、曾祖父母、曾孫)に緩和する。また、会員が保有する会員権にパートナー会員として1名を登録できるパートナー会員登録制度を新設する。パートナー会員資格は、個人正会員が身元保証人として誓約書に署名捺印する会員の親族又は友人、法人正会員は同一法人内の役員もしくは従業員としている。パートナー会員の入会登録料は20,000円消費税1,600円、年会費は18,000円消費税1,440円、全営業日に利用可能、プレー料金は平日5,460円・土日祝日7,620円(1ラウンドセルフプレー、食事付、税込料金)、クラブの公式行事の参加は不可だがその他のクラブ企画競技や行事は参加可能とし、バック札が贈呈される。平成28年1月1日から随時受付を開始しキャンペーン期間中はパートナ会員の登録料を10,000円に減額する。登録の有効期限はなく、正会員が譲渡により退会した場合に資格を失う。
   
  カナリヤガーデンCC(千葉県) 営業終了
  カナリヤガーデンカントリークラブの経営会社であるカナリヤガーデン株式会社は、同社の全株式を平成27年10月1日付けで外資系企業への譲渡を実施し、ゴルフ場用地及び建物の所有権を会社分割で設立した大坂施設株式会社へ移転した。今後の用地活用については、株式譲渡先となる外資系企業の保養施設として利用される模様でゴルフ場として営業の可能性はきわめて薄い。また、会員に対しては平成27年12月30日を以ってゴルフ場の営業を終了し、会員権に対しては年内一杯の期限で納得できる金額で買い取る旨を通知している。
   
ファイブエイトGC(栃木) ゴルフ場閉鎖
  ファイブエイトゴルフクラブの経営会社である株式会社ファイブエイトゴルフクラブは、平成27年12月31日を以ってクラブを解散してゴルフ場としての営業を終了する事を平成27年9月1日付けで会員宛に通知した。閉鎖後のゴルフ場はメガソーラを建設する計画であるとし、会員のプレー権や預託金についてはニュー・セントアンドリュースゴルフクラブを運営する株式会社ロイヤルワールドゴルフ俱楽部に権利継承する方法で継続するとしている。
   

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27年10月のゴルフ会員権ニュース
14日 高根CC(埼玉) 名変料及び入会預託金改定・家族登録制度導入
  高根カントリー倶楽部は平成28年1月1日より名義書換料及び入会預託金を改定し、新たに家族会員制度を導入する。名義書換料は正会員500,000円消費税40,000円(改定前1,000,000円消費税80,000円)、平日会員250,000円消費税20,000円(改定前600,000円消費税48,000円)で、入会預託金は正会員500,000年(改定前1,000,000円)、平日会員0円(改定前1,000,000円)としている。また、登録料及び年会費とも15,000円消費税1,200円で会員の2親等以内の親族を会員登録できる家族会員制度を導入する。家族会員は月曜から金曜日の平日、及び日曜祝日の特別指定日を会員扱い料金にてプレー利用ができる他、倶楽部ハンディキャップ取得及び平日公式競技に参加が可能のしている。尚、本会員が譲渡により退会した場合は、家族会員もその資格を喪失する。
   
13日 ニッソーCC(茨城) 会員入会促進キャンペーン
  ニッソーカントリークラブは平成27年10月8日の理事会において、平成27年9月末日までとしていた名義書換料を預託金から充当できる『会員入会促進キャンペーン』を『名義書換料の預託金充当制度』として適用可能とし、今後も期間を定めずに実施する事を正式に決定した。
   
  上田丸子グランヴィリオンGC(長野) 期間限定で名義書換料減額
  上田丸子グランヴィリオンゴルフ倶楽部は平成28年3月31日までの期間を限定して名義書換料を減額している。名義書換料は正会員100,000円消費税8,000円(通常250,000円消費税20,000円)、平日会員及び週日会員100,000円消費税8,000円(通常125,000円消費税10,000円)としている。
   
9日 武蔵CC(埼玉) 名義書換料及び年会費、プレー費等を改定
  武蔵カントリークラブは平成28年1月1日より名義書換料及び年会費、プレー費等を改定する。名義書換料は正会員2,500,000円消費税200,000円(改定前2,000,000円消費税160,000円)、平日会員2,000,000円諸費税160,000円(改定前1,400,000円消費税112,000円)としている。尚、平成27年12月31日までに入会受付をされた方は改定前の料金となる。年会費は正会員が70歳未満150,000円消費税12,000円(改定前120,000円消費税9,600円)、70歳以上80歳未満135,000円消費税10,800円(改定前108,000円消費税8,640円)、80歳以上120,000円消費税9,600円(改定前96,000円消費税7,680円)で、平日会員が70歳未満120,000円消費税9,600円)、70歳以上80歳未満108,000円消費税8,640円(改定前86,000円消費税6,880円)、80歳以上96,000円消費税7,680円(改定前76,000円諸費税6,080円)となる。また、70歳未満、以上で料金を分けていたグリーフィー及び厚生料を70歳未満、70歳以上80歳未満、80歳以上の3段階にする。
   
  麻倉GC(千葉) 平成28年4月の新年度より会費を改定
  麻倉ゴルフ倶楽部は平成28年4月の新年度より年会費を改定する。
年会費は120,000円消費税9,600円(改定前60,000円消費税4,800円)としている。
   
7日 鳩山カントリークラブ(埼玉) 新規会員募集を実施
  鳩山カントリークラブは平成27年10月1日から平成28年1月31日までの期間で新規会員募集を実施した。募集金額は正会員が(記名式1名につき)4,460,000円(入会金2,000,000円消費税160,000円+預託金2,300,000円)、平日会員は(記名式1名につき)2,080,000円(入会金1,000,000円消費税80,000円+預託金1,000,000円)で、預託金の据置期間は10年としている。また、入会資格は原則として年齢30歳以上の日本国籍者で、募集人数は正会員・平日会員合わせて100名(平成27年9月1日現在の会員数は正会員990名、平日可印186名)を予定している。尚、募集期間中も名義書換を停止せず市場における売買も従来どおり受け付ける。
   
  東千葉CC(千葉) 期間限定で名義書換料減額キャンペーン実施
  東千葉カントリー倶楽部は平成27年12月1日から平成28年5月31日までの期間限定で名義書換料減額キャンペーンを実施する。名義書換料は正会員700,000円消費税56,000円(通常1,000,000円消費税80,000円)、平日会員300,000円消費税78,000円(通常500,000円消費税40,000円)としている。尚、キャンペーン特典として期間中は預託金を名義書換料へ充当が可能とし、また入会者のみが利用可能のセルフプレー無料券1枚が贈呈される。
   
  房総CC(千葉) 期間限定で名義書換料減額キャンペーン実施
  房総カントリークラブは平成30年(2018年)に『日本プロゴルフ選手権大会』を東コースにて開催することを記念して、平成28年1月1日から平成29年12月31日までの期間を限定して名義書換料減額キャンペーンを実施する。名義書換料は正会員500,000円消費税40,000円(改定前1,000,000円消費税80,000円)としている
   
  中山CC(千葉) 平成28年春より乗用カート導入
  中山カントリークラブは平成28年春よりヤマハ式の舗装道路・電磁誘導式乗用カートを導入する。平成28年春より運用開始としている。
   
2日 裾野CC(静岡) 名義書換料減額キャンペーン実施
  裾野カントリー俱楽部は平成27年10月1日から平成28年3月31日までの期間で三段階に価格を変動して名義書換料の減額キャンペーンを実施する。名義書換料は正会員1,200,000円消費税96,000円のところ、第一期(平成27年10月1日から平成27年11月30まで)は390,000円消費税31,200円、第二期(平成27年12月1日から平成28年1月31まで)は500,000円消費税40,000円、第三期(平成28年2月1日から平成28年3月31まで)は700,000円消費税56,000円としている。
   
  GOLF5CかさまF(茨城) 名義書換料半額キャンペーン実施
  GOLF5カントリーかさまフォレストは平成27年10月1日より平成28年3月31日までの期間で名義書換料の半額キャンペーンを実施。名義書換料は正会員は250,000円消費税20,000円(通常500,000円消費税40,000円)、平日会員は125,000円消費税10,000円(通常250,000円消費税20,000円)としている。
   
  GOLF5CサニーF(茨城) 名義書換料半額キャンペーン実施
  GOLF5カントリーサニーフィールドは平成27年10月1日より平成28年3月31日までの期間で名義書換料の半額キャンペーンを実施。名義書換料は正会員は250,000円消費税20,000円(通常500,000円消費税40,000円)、平日会員及び特別平日会員は125,000円消費税10,000円(通常250,000円消費税20,000円)としている。
   
   八幡CC(千葉) 名義書換料減額改定
  八幡カントリークラブは平成27年10月1日より正会員の名義書換料を減額改定。名義書換料は正会員200,000円消費税16,000円(改定前300,000円消費税24,000円)としている。尚、本改定はキャンペーンではなく、平日会員は現行どおりとのこと。
   
  富士OGMGC市原C(千葉) 名義書換料減額キャンペーン終了
  富士OGMゴルフクラブ市原コースは平成27年9月30日まで実施していた名義書換料減額キャンペーンを予定通り終了した。名義書換料は正会員が1,000,000円消費税80,000円(減額期間500,000円消費税40,000円)、ジュピター及びビーナスの特定会員は500,000円消費税40,000円(減額期間250,000円消費税20,000円)としている。
   
  小田原城CC(神奈川) 名義書換料減額キャンペーン終了
  小田原城カントリー俱楽部は平成27年9月30日まで実施していた名義書換料減額キャンペーンを予定通り終了した。名義書換料は正会員が300,000円消費税24,000円(減額期間中50,000円消費税4,000円)、平日会員は200,000円消費税16,000円(減額期間中50,000円消費税4,000円)としている。
   

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27年9月のゴルフ会員権ニュース
28日 五浦庭園CC(福島) 平成27年10月より名義書換再開
  五浦庭園カントリー倶楽部は平成27年10月1日より名義書換再開する。名義書換料は正会員100,000円消費税8,000円、平日会員50,000円消費税4,000円としている。
   
16日 アバイディングGC(千葉) 正会員の補充募集を実施
  アバイディングゴルフクラブソサエティは平成27年10月1日より正会員の補充募集を開始しする。募集金額は全て入会金で350,000円消費税28,000円。募集人数は200口で予定口数完了まで行うとしている。また、2名以上の家族同時入会は200,000円消費税16,000円、2名以上の複数同時購入(法人の場合は同一法人に限る)及びPGMグループの他クラブへ3年以上在籍者は250,000円消費税20,000円に減額される。尚、募集期間中も名義書換は停止しない。
   
  大宮国際CC(埼玉) 会員入会促進特別キャンペーンを延長
  大宮国際カントリークラブは平成27年9月30日までの予定で実施している会員入会促進特別キャンペーンを平成28年9月30日まで延長する。名義書換料は正会員100,000円消費税8,000円(通常500,000円消費税40,000円)、平日会員50,000円消費税4,000円(通常300,000円消費税24,000円)としている。また、キャンペーン期間中は譲り受けた会員権の会員資格保証金より正会員は100,000円、平日会員は50,000円までを充当し名義書換料を相殺できる会員資格保証金充当制度も合わせて延長する。尚、充当後に発行される新証券の保証金据置期間は30ヶ年となる。
   
  カナリヤガーデンCC 名義書換再開
  カナリヤガーデンカントリークラブは平成27年9月11日より名義書換を再開した。名義書換料は正会員450,000円消費税36,000円、平日会員300,000円消費税24,000円としている。
   
14日 静岡C袋井C(静岡) 27年度より年会費を改定
  静岡カントリー袋井コースは新年度の平成27年10月1日より年会費を改定する。年会費は静岡県内30,000円消費税2,400円(改定前20,000円消費税1,600円)、静岡県外15,000円消費税12,000円(改定前10,000円消費税8,000円)としている。尚、島田コース・浜岡コース併用会員は静岡県内20,000円消費税1,600円(改定前15,000円消費税12,000円)、静岡県外10,000円消費税8,000円(改定前8,000円消費税640円)に改定。
   
11日 伊東CC(静岡) 期間限定で名義書換料を改定
  伊東カントリークラブは平成27年10月1日から平成28年6月30日までの期間限定で名義書換料を改定する。名義書換料は200,000円消費税16,000円(改定前400,000円消費税32,000円)としている。
   
 10日 スカイウェイCC(千葉) アコーディアGスポンサーの再生案で可決
  民事再生手続中のスカイウェイカントリークラブの債権者集会が平成27年9月2日に開催され、議決権者676名中、賛成者数457名・67.6%、再生債権額62.88%となる賛成多数で会社側の㈱アコーディアゴルフをスポンサーとする再生計画案が可決された。高級路線や会員への弁済額50%超(債権額から10万円を控除した額の50%+10万円)とする再生案へ賛同した結果となった。
   
  東筑波CC(茨城) 女性入会条件を変更
  東筑波カントリークラブは、女性の入会は女性名義からに限るとしていた入会条件を女性入会は制限なしと変更した。これにより男性名義かれでも女性入会ができる事となる。
   
  望月東急GC(長野) 正会員の新規会員募集開始
  望月東急ゴルフクラブは平成27年9月1日より正会員(個人・法人)の新規会員募集を開始した募集金額は1,940,000円(会員登録金500,000円消費税40,000円、会員資格保証金1,400,000円)。募集人数は100口(最終会員は900口)で定員に達し次第締切としている。会員資格保証金は無利息・無配当の預り金で、据置期間は入会後10年間とする。
   
  美浦GC(茨城) 正会員の補充募集開始
  美浦ゴルフ倶楽部は平成27年9月1日よりオリジナル正会員の補充募集を開始した。募集金額は2,120,000円(入会金1,500,000円消費税120,000円、預託金500,000円)で、募集人数の30口が完了するまで行うとしている。尚、募集期間中も名義書換は停止しない
   
  CC ザ・レイクス(茨城県) 正会員の補充募集開始
  カントリークラブ ザ・レイクは平成27年9月1日より正会員の補充募集を開始した。募集金額は全て入会金で250,000円消費税20,000円で募集人数の200口が完了するまで行うとしている。また、複数同時購入及びPGMグループの他クラブへ3年以上在籍者は200,000円消費税16,000円に減額される。尚、募集期間中も名義書換は停止しない。
   
  皐月GC佐野(栃木) 正会員の補充募集開始
  皐月ゴルフ倶楽部佐野コースは平成27年9月1日より正会員の補充募集を開始した。募集金額は全て入会金の300,000円消費税24,000円で、募集人数の100口が完了するまで行うとしている。尚、募集期間中も名義書換は停止しない。
   
  皐月GC鹿沼(栃木) 正会員及び平日会員の補充募集開始
  皐月ゴルフ倶楽部鹿沼コースは平成27年9月1日より正会員及び平日会員の補充募集を開始した。募集金額は全て入会金の正会員が300,000円消費税24,000円、平日会員が100,000円消費税8,000円で、募集人数の正会員200口、平日会員100口が完了するまで行うとしている。尚、募集期間中も名義書換は停止しない。
   
7日 オークビレッヂGC(千葉) 経営母体交代・ゴルフ場名称変更
  三井不動産㈱系列となっていたオークビレッヂゴルフクラブの運営会社㈱エム・アイ・ゴルフの親会社である㈱TG3の経営母体会社がスポーツ用品販売店等を全国に展開する東証一部上場の㈱アルペンに交代した。これに伴いゴルフ場名称をGOLF5カントリー オークヴィレッジに変更した。
   
  かさまフォレストGC(茨城) 経営母体交代・ゴルフ場名称変更
  三井不動産㈱系列となっていたかさまフォレストゴルフクラブの運営会社㈱エム・アイ・ゴルフの親会社である㈱TG3の経営母体会社がスポーツ用品販売店等を全国に展開する東証一部上場の㈱アルペンに交代した。これに伴いゴルフ場名称をGOLF5カントリー かさまフォレストに変更した。
   
  サニーフィールドGC(茨城) 経営母体交代・ゴルフ場名称変更
  三井不動産㈱系列となっていたサニーフィールドゴルフ俱楽部の運営会社㈱エム・アイ・ゴルフの親会社である㈱TG3の経営母体会社がスポーツ用品販売店等を全国に展開する東証一部上場の㈱アルペンに交代した。これに伴いゴルフ場名称をGOLF5カントリー サニーフィールドに変更した。
   
 1日 内原CC(茨城) 平成27年9月より名義書換再開
  内原カントリー倶楽部は平成27年9月1日より会員権の名義書換を再開した。名義書換料は正会員300,000円消費税24,000円、平日会員150,000円消費税12,000円、法人無記名会員600,000円消費税48,000円で、年会費は正会員30,000円消費税2,400円、平日会員12,000円消費税960円、法人無記名会員60,000円消費税4,800円としている。
   

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27年8月のゴルフ会員権ニュース
31日 岡部チサンCC(埼玉) 名義書換料減額キャンペーン
  岡部チサンカントリークラブは平成27年9月1日から平成28年3月31日までの期間限定で名義書換料の減額キャンペーンを実施する。名義書換料は正会員250,000円消費税20,000円(通常500,000円消費税40,000円)、平日会員及びチサン共通平日会員150,000円消費税12,000円(通常300,000円消費税24,000円)、受付は正会員200口・平日会員100口限定で預託金充当制度(上限100,000円)について変更なしとしている。
   
24日 飯能グリーンCC(埼玉) 名義書換料充当キャンペーンを延長
  飯能グリーンカントリークラブは平成27年9月30日までの予定で実施中の名変料充当キャンペーンを平成28年9月30日まで延長する。額面より充当できる金額は正会員1,000,000円、平日会員500,000円で正会員1,160,000円(充当前2,160,000円)、平日会員580,000円(充当前1,080,000円)で、期間中の取扱いは1証券につき1回限りとしている
   
  葉山国際CC(神奈川) 退会者の再入会条件を緩和
  葉山国際カンツリー倶楽部は平成27年7月より退会者の再入会は不可としていた条件を一部緩和した。海外移住により退会、及び一部条件を満たした場合に再入会の受付可否を協議する。合わせて正会員及び平日会員の名義書換えの贈与範囲を2親等から3親等に拡大した。またGPSナビ105台の導入も開始した。
   
  エンゼルCC(千葉) 平成27年度分(平成27年4月)より年会費改定
  エンゼルカントリークラブは平成27年度分(平成27年4月)より年会費を改定した。年会費は正会員30,000円消費税24,000円(改定前25,000円消費税2,000円)、平日会員A24,000円消費税1,920円(改定前20,000円消費税1,600円)、平日会員B20,000円諸費税1,600円(改定前17,000円消費税1,360円)としている。同クラブでは、平成27年度分(平成27年4月)より年会費を下記の通り改訂しました。
   
 11日 京葉CC(千葉) 期間限定で一部の名義書換料を減額
  京葉カントリー倶楽部は平成27年8月6日から平成27年10月31日まで期間で一部の名義書換料を減額した。名義書換料は正会員46歳以上55歳以下が900,000円消費税72,000円(通常1,000,000円消費税80,000円)、45歳以下が700,000円消費税56,000円(通常800,000円消費税64,000円)に減額。正会員56歳以上1,200,000円消費税96,000円と平日会員300,000円消費税24,000円は変更なしとしている。
   
  カナリヤガーデンCC(千葉) 平成27年8月5日より名義書換停止
  カナリヤガーデンカントリークラブは理事会決定により平成27年8月5日より名義書換を停止した。
   
 7日 常総CC(茨城県) 名義書換料の減額期間を延長
  常総カントリー倶楽部は平成27年7月31日までの期間で行っていた名義書換料の減額期間を平成28年7月31日まで延長した。名義書換料は正会員、平日会員共に150,000円消費税12,000円(通常437,500円消費税35,000円)としている。
   

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27年7月のゴルフ会員権ニュース
 30日 赤羽GC(東京都) 入会預託金制度廃止
  赤羽ゴルフ倶楽部は平成27年8月1日より入会預託金制度を廃止する。名義書換に掛かる費用は正会員600,000円消費税48,000円(入会預託金300,000円廃止)、週日会員450,000円消費税36,000円(入会預託金210,000円廃止)の名義書換料のみとなる。
   
  イーグルレイクGC(千葉) 会員補充募集
  イーグルレイクゴルフクラブは平成27年8月1日より補充募集を行う。募集金額は入会金のみで150口。通常入会は400,000円消費税32,000円、会員紹介は200,000円消費税16,000円、2名以上同時入会は1名に対して300,000円消費税24,000円、60歳以上のシニア入会は300,000円消費税24,000円、60歳以上のシニア2名が同時入会は1名対して250,000円消費税20,000円としている。今回の募集は会員を増員することによりメンバーシップコースとしてクラブ競技や会員同士の懇親等の充実をはかるためとし、募集口数に達するまで行う。また会員特典としてドライビングレンジ使用のプレイペイドカード半額、アプローチエリア使用料無料、メンバーラウンジでのモーニングコーヒー無料などがある。
   
  棚倉田舎C(福島) 名義書換改定にて再開
   棚倉田舎C(福島) 名義書換改定にて再開
棚倉田舎倶楽部は平成27年8月1日より名義書換を改定して再開する。
名義書換料は100,000円消費税8,000円(改定前500,000円消費税4,000円)、平日会員50,000円消費税4,000円(改定前250,000円消費税20,000円)としている。
なお、相続の名義書換料は無料。
   
  宇都宮CC(栃木) 名義書換料減額
  宇都宮カンツリー倶楽部は平成29年12月末までの期間で名義書換料を減額する。名義書換料は300,000円消費税24,000円(改定前600,000円消費税48,000円)、週日会員150,000円消費税12,000円(改定前300,000円消費税24,000円)としている。また、相続・贈与による名義書換料も正会員100,000円消費税8,000円(改定前200,000円消費税16,000円)、週日会員50,000円消費税4,000円(改定前100,000円消費税8,000)に減額し、贈与した会員は登録料無料で年会費16,200円にてゴールド会員として登録する事ができ、メンバー料金でプレーが可能ともしている。
   
  葉山国際CC(神奈川) 外国籍者の入会条件を一部変更
  葉山国際カンツリー倶楽部は外国籍者の入会に対して「外国人登録があり、その証明書(登録原票記載事項証明書)と印鑑証明書の提出ができ、日本語による日常会話に不自由がないこと」としていた条件を「日本国内で居住する市区町村発行の住民票を提出することができ、かつ日本語による日常会話に不自由がないこと」へ変更した。
   
17日 那須ハイランドGC(栃木) リソルからコナミグループへ経営交代
  コナミ株式会社の100%子会社であるコナミリアルエステート株式会社がリゾートソリューション株式会社(リソル)より吸収分割により株式会社那須ハイランドゴルフのゴルフ場管理運営事業に関する権利義務を継承し、100%子会社の株式会社コナミスポーツ&ライフが運営すると平成27年7月1日に発表した。会員権の名義書換は平成27年3月1日より停止しており、リソルグループによる同クラブの運営は平成27年6月30日を持って終了している。尚、平成27年8月1日よりゴルフ場名称を那須ハイランドゴルフクラ コナミスポーツクラブ 初心者用ゴルフコースとしててオープンするとしている。
   
14日 千葉CC(千葉) 週日会員募集
  千葉カントリークラブは平成27年8月1日から平成28年3月31日までの期間で週日会員の募集を行う。募集金額は男性3,200,000円(入会金2,500,000円消費税200,000円・入会預り金500,000円)、女性3,632,000円(入会金2,900,000円消費税232,000円・入会金500,000円)で定員166名(内、女性は38名まで)に達し次第締め切る。週日会員は土曜日、日曜日及び祝祭日を除く平日に会員としてプレーする事ができる。入会条件は現会員の推薦による親族・友人・知人であり、且つ義務教育終了者で日本国籍を有する者。推薦人は在籍5年以上の会員の場合は正会員1名、在籍5年未満の場合は正会員2名の推薦が必要としている。
   
  中津川CC(神奈川) 女性入会の定員を300名へ変更
  中津川カントリークラブは女性入会の定員を270名から300名へ変更した。女性入会は「定員300名」を限度とし、定員に達した後は欠員が出た場合のみ申込順に審査する。但し、相続人が継承する場合はこの規定を適用しないと改定。
   
  TOKYO North Hills GC(栃木) ゴルフ場名称を変更
  TOKYO North Hills GolfCouresは平成27年7月1日よりTOCHIGI North Hills GolfCouresへゴルフ場名称を変更した。
   
  飯田CC(長野県) 名義書換料改定
  飯田カントリー倶楽部は名義書換料を改定。名義書換料は100,000円消費税8,000円(改定前250,000円消費税20,000円)としている。
   
2日 葛城GC(静岡) 名義書換を停止して正会員募集
  葛城ゴルフ倶楽部は平成27年8月1日より平成27年11月30日までの期間で正会員の名義書換を停止して会員募集を行う。募集金額は6,296,000円(登録料1,200,000円消費税96,000円・会員資格保証金5,000,000円)、募集口数は30口とし定員に達し次第締め切るとしている。
   
CCグリーンバレイ(山梨) 入会保証金制度を廃止
  カントリークラブグリーンバレイは平成27年6月25日より名義書換時に預か金として徴収していた正会員500,000円、平日会員250,000円の入会保証金制度を廃止した。
 

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27年6月のゴルフ会員権ニュース
29日 スカイウェイCC(千葉)  会員組織が会社更生法を申し立て
  スカイウェイカントリークラブの経営会社である株式会社スカイウェイカントリー倶楽部の預託金債権者で有る会員は、会員組織が会社更生法のもとで株式会員制に移行して再生を目指すとして、会員多数の賛同を得られた事で平成27年6月25日に東京地裁へ会社更生法の適用を申し立てた。
尚、同社は平成27年3月31日に同地裁へ民事再生法の適用を申請している。
   
25日 阿見GC(茨城) 正会員補充募集・家族会員種別変更制度実施
  阿見ゴルフクラブは平成27年7月1日よりオリジナル正会員の補充募集と現会員の会員種別変更制度を実施する。募集金額は入会金のみの800,000円消費税64,000円で募集口数は100口として名義書換を停止せず完了するまで行う。また、同日より個人2名記名式の家族会員権を、個人1名記名式の2口に変更する制度を実施する。種別変更料は100,000円消費税8,000円で預託金から上限10万円まで充当が可能とし終了期間は設けていない。
   
18日 小田原城CC(神奈川)  名変料減額キャンペーン実施
  小田原城カントリー倶楽部は平成27年6月1日から平成27年9月30日までの期間で名義書換料の減額キャンペーンを実施。名義書換料は正会員50,000円消費税4,000円(改定前300,000円2,400円)、平日会員50,000円消費税4,000円(改定前200,000円16,000円)としている。尚、キャンペーン特典として入会者のゴルフ場掲示ネームプレートを作成しネームタグを贈呈する。
   
  烏山城CC(栃木) 年会費を減額改定
  烏山城カントリークラブは平成27年4月1日より年会費を正会員30,000円消費税2,400円(改定前50,000円消費税4,000円)に改定した。
   
15日 ルーデンスCC(群馬) さくらコース閉鎖
  ルーデンスカントリークラブは26年12月末日をもってさくらコースを閉鎖し今シーズンよ18ホール営業となった。閉鎖となるさくらコースはメガソーラーを建設する予定としてる
   
11日 森インベストの4コースを三井不動産グループ会社が継承
  株式会社森インベストは会社吸収分割により裾野カンツリー倶楽部の管理・運営事業に関する権利義務を新設される株式会社MISへ継承する事を平成27年5月29日の官報にて発表した。合わせて吸収分割してサニーフィールドゴルフ俱楽部、かさまフォレストゴルフクラブ、オークビレッヂゴルフクラブの3コースの管理・運営事業に関する権利義務を株式会社TG3へ継承させる事も発表した。株式会社MISの株式は三井不動産グループの株式会社リゾートソリューションが平成27年6月30日に取得する事を平成27年5月27日に発表。株式会社TG3は三井不動産株式会社の100%子会社である。
   
  裾野CC(静岡) 名義書換料減額キャンペーン終了
  裾野カンツリー倶楽部は平成27年5月31日まで実施していた名義書換料の減額キャンペーン期間を予定通り終了し6月1日より通常料金へ改定した。名義書換料は正会員1,200,000円消費税96,000円(減額料金500,000円消費税40,000円)、平日会員600,000円消費税48,000円(減額料金250,000円消費税20,000円)としている。
   
  かさまフォレストGC(茨城) 名義書換料減額キャンペーン終了
  かさまフォレストゴルフクラブは平成27年5月31日まで実施していた名義書換料の減額キャンペーン期間を予定通り終了し6月1日より通常料金へ改定した。名義書換料は正会員500,000円消費税40,000円(減額料金250,000円消費税20,000円)、
平日会員250,000円消費税20,000円(減額料金125,000円消費税10,000円)としている。
   
  サニーフィールドGC(茨城) 名義書換料減額キャンペーン終了
  サニーフィールドゴルフ倶楽部は平成27年5月31日まで実施していた名義書換料の減額キャンペーン期間を予定通り終了し6月1日より通常料金へ改定した。名義書換料は正会員500,000円消費税40,000円(減額料金250,000円消費税20,000円)、平日会員250,000円消費税20,000円(減額料金125,000円消費税10,000円)としている。
   
9日 ザ・CC・ジャパン(千葉) ㈱ザイマックスが経営取得
  ザ・カントリークラブ・ジャパンを経営する株式会社ザ・カントリークラブ・ジャパンの株式を、不動産運営管理・コンサルティング会社の株式会社ザイマックスが6月中にも最後の10%を取得する予定としている。株式会社ザ・カントリークラブ・ジャパンは東京電力をはじめ鹿島建設や三井住友銀行などの有力企業を中心に10社が各10%の株式を保有しているが、原発事故により東京電力が株式の売却を希望したことで今回の経営交代となるようだ。また、株式会社ザイマックスは平成2年3月に株式会社リクルートからビル事業部が分社し、株式会社リクルートビルマネジメントを設立。平成12年1月にマネジメントバイアウトにより株式会社リクル―トから独立して同年4月に現名称に商号変更した。現在は静岡県の南富士CCの経営母体会社でもある。
   
  湘南シーサイドCC(神奈川) 電磁誘導乗用カート導入
  湘南シーサイドカントリー倶楽部は平成27年6月10日より電磁誘導乗用カートを導入するプレースタイルはキャディ付でカートフィ1000円消費税80円が加算される。
   
  那須ハイランドGC(栃木)  コナミリアルエステートへ経営を継承
  那須ハイランドゴルフクラブを経営するリソルグループの株式会社那須ハイランドゴルフは平成27年5月28日の官報にて、同GCの管理運営事業に関する権利義務を吸収分割によりコナミリアルエステート株式会社に継承する旨を広告した。コナミリアルエステー株式会社は東証1部上場のゲーム大手コナミ株式会社の100%子会社であるフィットネスクラブ・コナミスポーツを運営する株式会社コナミスポーツ&ライフのグループ会社となり、8月1日よりコナミスポーツクラブ初心者用ゴルフコース(仮称)にゴルフ場名を変更して営業を開始する予定としている。
   
4日 旧廣済堂開発㈱グループゴルフ場の経営会社合併・名称変更
  旧廣済堂開発株式会社ならびに株式会社千葉廣済堂カントリーと株式会社廣済堂埼玉ゴルフ倶楽部の各社は平成27年6月1日付けで株式会社ザナショナルカントリー倶楽部へ合併し、これに伴いグループゴルフ場の名称を変更しました。 ゴルフ場の新名称はザ ナショナルカントリー倶楽部千葉(旧:千葉廣済堂カントリー倶楽部)、ザ ナショナルカントリー倶楽部埼玉(旧:廣済堂埼玉ゴルフ倶楽部)、ザ ナショナルカントリー倶楽部富士(旧:ザ ナショナルカントリー倶楽部)としている。
   
足柄森林CC(静岡) 名義書換料改定
  足柄森林カントリー倶楽部は平成27年6月1日から名義書換料を改定した。名義書換料は正会員、平日会員ともに400,000円消費税32,000円(改定前800,000円消費税40,000円)としている

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27年5月のゴルフ会員権ニュース
29日 東千葉CC(千葉) 名変料減額キャンペーン終了
  東千葉カントリークラブは平成27年5月31日までの期間で実施している名義書換料減額キャンペーンを予定通り終了し6月1日から通常料金となる。名義書換料は正会員が1,000,000円消費税80,000円(減額700,000円消費税56,000円)、平日会員が500,000円消費税40,000円(減額350,000円消費税28,000円)としている。
   
28日 裾野CC(静岡) 森インベストからリソルへ経営交代
  三井不動産グループのリゾートソリューション株式会社(リソル)は裾野カンツリー俱楽部を所得した事を発表し、6月30日より運営を引継ぐ事を発表したリソルによると、事業継承は同CC経営の株式会社裾野カンツリー倶楽部の親会社である株式会社森インベストから、会社分割で株式会社裾野カンツリー俱楽部の事業を引継き設立される㈱MISの株式を取得する内容で、会社分割日及び株式取得日は6月30日の予定で契約は5月中旬に終了したとしている。なお、会社事業承継のため会員はそのまま引継ぎ、運営スタイルも従来通りであると会員へ通知済みとの事。
   
  メローウッドGC(福島) 星野リゾートメローウッドGCへ名称変更
  メローウッドゴルフクラブは経営母体会社である株式会社星野リゾートの施設としての名称を統一するため、平成27年4月より星野リゾートメローウッドゴルフクラブへゴルフ場名称を変更した。
   
26日 飯能パークCC(埼玉) 名義書換料減額キャンペーン期間を延長
  飯能パークカントリークラブは平成27年5月31までの期間で実施している名義書換料減額キャンペーンを平成28年5月31まで延長する。名義書換料は正会員は500,000円消費税40,000円(通常1,000,000円消費税80,000円)、平日会員250,000円消費税20,000円(通常500,000円消費税40,000円)準平日会員100,000円消費税8,000円(通常500,000消費税40,000円)としている。
   
22日 我孫子GC(千葉) 平成27年9月より入会審査方法変更
  我孫子ゴルフ倶楽部は平成27年9月1日入会審査分より株式の取得時期を変更する。従来は入会申込時に株式を取得(購入)する事を原則としていたが、変更後は株式取得前に入会を申込み、入会承認後(原則6ヶ月以内)に株式を取得する事としている。
   
  平和㈱ 株式交換によりPGMH㈱を完全子会社化
  平和㈱株式交換によりPGMH㈱を完全子会社化株式会社平和とPGMホールディンクス株式会社は株式交換により平和を完全親会社とし、PGMホールディング株式会社を完全子会社化とする事を5月13日に両ホームページにて発表した。また、本株式交換によりPGMH㈱は東証一部において平成27年7月29日付けで上場廃止となる。
   
  イーグルレイクGC(千葉) 期間限定で名義書換開始
  イーグルレイクゴルフクラブは平成27年4月1日から平成27年12月31日までの期間限定で名義書換を開始した。同ゴルフ場は平成20年5月31日にPGMグループ初のゴルフ場としてオープンし、昨年度まで新規会員募集を継続していたが、昨今の経済状況やゴルフ場を取り巻く環境の変化により会員募集が定員に達しなかった為、ファミリー会員(個人2名記名式)をレギュラー会員2口へ種別変更し、さらに既存レギラー会員も含めて希望に応じて2分割を行うなど、クラブライフの充実を目指して会員増員に努めているとの事。また、レギュラー会員権の分割に伴い、会員権分割後のレギュラー会員権を対象に期間限定で名義書換を受付ることとした。まお平成26年12月末現在の会員数は66口91名で名義書換料は受付期間中1回に限り無料とし2回目以降は500,000円消費税40,000円としている。
   
1日 浜野GC(千葉) 入会条件の一部を改正
  浜野ゴルフクラブは平成27年5月1日より入会条件の一部を改正した。改正は第2条の入会資格を、原則として日本ゴルフ協会の加盟クラブに3年以上在籍し、そのクラブの在籍証明を提出すること。ただし、法人の記名者変更についてはその限りではない。(改正前:日本ゴルフ協会の加盟クラブに3年以上在籍し、そのクラブの在籍証明を提出すること。ただし、法人の記名者変更についてはその限りではない)第5条の入会資格審査を同伴プレーは、入会審査委員会委員長と入会審査委員会委員の2名以上が同伴して行うものとする。ただし、入会審査委員会委員長に代えて入会審査委員会副委員長が行う事ができる(改正前;同伴プレーは、入会審査委員会委員長と入会審査委員会委員の2名以上が同伴して行うものとする。
ただし、入会審査委員会委員長に代えて他の理事が行う事ができる。また、日本ゴルフ協会ハンディキャップ取得者については、その証明書を提出することで同伴プレーを免除することができる)。としている。
   
  五浦庭園CC(福島)  H27.5.10~会員補充募集
  五浦庭園カントリークラブは平成27年5月10日より会員補充募集を実施する募集金額は200,000円消費税1,600円(全て入会金)で若干名としている。なお、これに伴い当面の間名義書換を停止する。
   
  真名CC(千葉) 名義書換料改定
  真名カントリークラブは平成27年4月24日までの期間で実施していた名義書換料減額キャンペーンを予定通り終了した。名義書換料は平成27年4月25日受付分より1,000,000円消費税80,000円(改定前700,000円消費税56,000円)としている。
   

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27年4月のゴルフ会員権ニュース
 22日 内原CC(茨城) 経営会社の全株式をPGMHの子会社が取得
  PGMホールディングス㈱は内原カントリー倶楽部を所有・経営する㈱内原カントリー倶楽部の全株式を連結子会社であるパシフィックゴルフプロパティーズ㈱が取得する事で孫会社とすることを発表しました。株式取得の予定日は平成27年5月15日の予定です。
   
  太平洋クラブ(共通) 正会員募集を対象に複数購入割引制度
  太平洋クラブは現在行っている一般募集について平成27年4月17日より複数購入割引制度を実施した。複数購入割引制度は太平洋クラブ正会員の一般募集が対象で、通常の6,000,000円消費税480,000円のところ2口購入で10%割引の5,400,000円432,000円、3口購入で15%割引の5,100,000円消費税408,000円、4口以上購入で20%割引の4,800,000円384,000円としている。
   
 21日 立野クラシックGC(千葉) 追加入会の名変料無料キャンペーン
  立野クラシック・ゴルフ俱楽部は平成27年4月21日から平成27年8月31日までの期間で会員の家族親戚及び同一法人名義にて追加入会の場合に限り名義書換料無料キャンペーンを実施する。キャンペーン内容は個人会員及び法人会員記名者の3新等以内の親族が入会する場合の1,000,000円消費税80,000円、個人会員及び法人会員記名者が3親等以内の親族に直接名義書換をする場合の500,000円消費税40,000円法人会員の同一法人内で3親等以内の親族に記名者変更をする場合の300,000円消費税24,000円法人会員と同一法人名義にて追加1口を入会する場合の1,000,000円消費税80,000円が無料になる。尚、入会の歳は会員権を購入する事、通常の入会書類の他に戸籍謄本や抄本等の親族であることが分かる書類を提出する事としている。また、期間内にメンバーとなった方の家族も対象となる。
   
20日 湘南シーサイドCC(神奈川) 名変料の減額キャンペーン期間延長
  湘南シーサイドカントリー俱楽部は平成27年5月6日までの期間で実施している正会員の名義書換料の減額キャンペーン期間を平成28年5月6日まで延長する。名義書換料は正会員700,000円消費税56,000円(通常1,000,000円消費税80,000円)としている。
   
16日 米原GC(千葉) 平成27年4月より第3次募集開始
米原ゴルフ倶楽部は平成27年3月で第2次募集を終了し4月より第3次募集を開始した。募集はプレー会員権1,180,000円(入会金1,100,000円消費税88,000円)と
預託金制会員1,768,000円(入会金850,000円消費税68,000円と預託金850,000円)の2種類で預託立野クラシックGC(千葉) 会員の親族・法人対象で名義書換料無料キャンペーン 金の据置期間なしとしている。また系列の千葉夷隅ゴルフ俱楽部をメンバー料金でプレーできる特典がついている。
   
14日 十日町CC(新潟) 名義書換料を改定
  十日町カントリークラブは平成27年4月1日より名義書換料を改定した。名義書換料は正会員30,000円消費税2,400円(改定前80,000円消費税6,400円)、平日会員20,000円消費税1,600円(改定前30,000円消費税2,400円)としている
   
2日 かさまフォレストGC(茨城) 名義書換料半額キャンペーン延長
  かさまフォレストゴルフクラブは平成27年3月31日までの期間で実施していた名義書換料の半額キャンペーンを平成27年5月31日まで延長した。名義書換料は正会員250,000円消費税20,000円(通常500,000円消費税40,000円)、平日会員125,000円消費税10,000円(通常250,000円消費税20,000円)としている。
   
  サニーフィールドGC(茨城) 名義書換料半額キャンペーン延長
  サニーフィールドゴルフ俱楽部は平成27年3月31日までの期間で実施していた名義書換料の半額キャンペーンを平成27年5月31日まで延長した。名義書換料は正会員250,000円消費税20,000円(通常500,000円消費税40,000円)、平日会員125,000円消費税10,000円(通常250,000円消費税20,000円)としている。
   
1日 スカイウェイCC(千葉) 民事再生法を申請
  スカイウェイカントリークラブの経営会社である株式会社スカイウェイカントリー倶楽部は平成27年3月31日に東京地裁へ民事再生手続を申請した。また、同日付で株式会社アコーディア・ゴルフがゴルフ場事業の再生を支援するスポンサー契約を締結した事を発表。
   
  埼玉国際GC(埼玉) 入会条件の一部を改正
  埼玉国際ゴルフ倶楽部は平成27年4月1日より入会条件の一部を改正した。改正内容は年齢制限なし(改正前、20歳以上)、国籍制限なし(改正前、日本国籍者)、推薦人不要(改正前、会員1名の推薦)としている。
   
  神奈川CC(神奈川) 正会員募集・入会条件の一部改正
 
神奈川カントリークラブは平成27年3月26日より全ての名義書換を停止し正会員募集を実施した募集金額は入会金のみで250,000円消費税20,000円で若干名としている。また、同日より年齢25歳以上と女性入会は女性名義からに限るとしていた入会条件を、原則年齢制限なし(未成年者の場合は会員課へ相談)、女性入会の制限なしと改正した。
   
  越谷GC(埼玉) KOSHIGAYAGCへ名称を変更
  越谷ゴルフ俱楽部は平成27年3月26日よりゴルフ場名称をKOSHIGAYA GOLF CLUBへ変更した。
   
  鷹彦スリーC(茨城) 破産手続開始決定
  鷹彦スリーカントリーの経営会社である株式会社鷹彦は平成27年3月23日に東京地裁より破産手続開始決定を受けた。尚、関係会社の株式会社湘南力と株式会社鷹彦スリーカントリーゴルフサービスも同日に破産手続開始決定を受けている。
   
成田ヒルズCC(千葉) 入会条件の一部を改正
  成田ヒルズカントリークラブは平成27年3月25日より入会条件の一部を改正した。改正内容は年齢制限を満25歳以上(改正前、制限なし)、国籍制限を日本国籍者(改正前、制限なし)、推薦人を在籍3年以上の株主会員2名(改正前、株主会員2名又は理事1名)としている。入会申請者情報の2週間のクラブハウス内掲示と理事面接(同伴プレーはなし)を実施し、理事会を年6回開催する。としている。成田ヒルズカントリークラブは平成27年3月25日より入会条件の一部を改正した。改正内容は年齢制限を満25歳以上(改正前、制限なし)、国籍制限を日本国籍者(改正前、制限なし)、推薦人を在籍3年以上の株主会員2名(改正前、株主会員2名又は理事1名)としている。入会申請者情報の2週間のクラブハウス内掲示と理事面接(同伴プレーはなし)を実施し、理事会を年6回開催する。としている。
   
  八ヶ岳高原CC(長野) 名義書換料減額期間を延長
  八ヶ岳高原カントリークラブは平成27年3月31日までとしていた名義書換料の減額期間を平成28年3月31日まで延長した。名義書書換料は正会員300,000円消費税24,000円(通常500,000円消費税40,000円)としている。
   
  糸魚川CC(新潟) 名義書換料減額期間を延長
  糸魚川カントリー俱楽部は平成27年3月31日までとしていた名義書換料の減額期間を平成28年3月31日まで延長した。
名義書換料の減額は個人会員として入会する場合のみに適用され正会員150,000円消費税12,000円(通常300,000円消費税24,000円)で
法人会員の入会は通常料金としている。
   

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27年3月のゴルフ会員権ニュース
30日 サンヒルズCC(栃木) 名義書換料減額期間延長
  サンヒルズカントリークラブは平成27年3月31までの期間で実施している名義書換料の減額期間を平成28年3月31日まで延長する。名義書換料は正会員300,000円消費税24,000円(通常600,000円消費税48,000円)、平日会員200,000円消費税16,000円(通常400,000円消費税32,000円)としている。
   
  八洲CC(栃木) 名義書換料減額改定
  八洲カントリークラブは名義書換料を減額改定し、既に実施している。名義書換料は正会員100,000円消費税8,000円(改定前500,000円消費税40,000円)としている。
   
26日 那須ハイランドGC(栃木県) 名義書換停止
  那須ハイランドゴルフクラブは平成27年3月1日より名義書換を停止した。停止期間は等面の間としている。
   
  ザ・ダイナミックGC(福島)  破産手続開始
  ザ・ダイナミックゴルフ倶楽部の経営会社である株式会社福郷は平成27年3月10日に東京地裁へ破産手続開始を申請し3月18日に同地裁より破産手続開始決定を受けている。尚、同ゴルフ場は申請当日に営業を停止している。
   
25日 南富士CC(静岡) 名義書換料減額改定
  南富士カントリークラブは平成27年4月1日より名義書換料を改定する。名義書換料は正会員が300,000円消費税24,000(改定前400,000円消費税32,00円)、特別平日可員は225,000円消費税18,000円(改定前300,000円消費税24,000円)、平日会員150,000円消費税12,000円(改定前200,000円消費税16,000円)としている。
   
19日 稲取GC(静岡) 特別書換期間(名義書換料の優遇措置)終了
  稲取ゴルフクラブで平成27年3月31日までの予定で実施している特別書換期間(名義書換料の優遇措置)を予定通り終了し、4月1日より通常料金に戻る。名義書換料は正会員200,000円消費税16,000円(優遇措置50,000円消費税4,000円)としている。尚、特別書換期間中は男性会員権からの譲渡による女性入会を可能としていたが4月1日以降の女性入会は女性会員権からのみとなる。
   
  岡部チサンCC(埼玉) 正会員の補充募集を実施
   岡部チサンカントリークラブは平成27年4月1日より正会員の補充会員募集を実施する。募集金額は400,000円消費税32,000円で募集人数は100口としている。
   
  富岡CC(群馬) 正会員の補充募集を実施
  富岡カントリークラブは平成27年4月1日より正会員の補充会員募集を実施する。募集金額は325,000円消費税26,000円で募集人数は100口としている。
   
  あさひケ丘CC(群馬) 正会員及び平日会員の補充募集を実施
   あさひヶ丘カントリークラブは平成27年4月1日より正会員及び平日会員の補充会員募集を実施する。募集金額は正会員は250,000円消費税20,000円、平日会員(土曜利用可)が125,000円消費税10,000円で募集人数は各100口としている。
   
  ローレルバレイCC(福島) 正会員の補充会員募集を実施
   ローレルバレイカントリークラブは平成27年4月1日より正会員の補充会員募集を実施する。募集会員は125,000円消費税10,000円で募集人数は100口としている。
   
  小田原日GC動御殿場C(静岡) 名義書換料還元キャンペーン延長
   小田原ゴルフ倶楽部日動御殿場コースは平成27年3月31日までの予定で実施している名義書換料還元キャンペーンを平成28年3月31日まで延長し、新たに預託金充当制度も実施する。名義書換料還元キャンペーンは入会者と紹介者となる会員に対しプレー代として利用できる利用券を発行する。正会員の利用券発行枚数は16枚(80,000円分)で紹介者への贈呈枚数は2枚(10,000円分)、平日及び週日会員の利用券発行枚数は6枚(30,000円分)で紹介者贈呈枚数は2枚(10,000円分)、法人内及び親族間の利用券発行枚数は6枚(30,000円分)で紹介者贈呈なし、利用券は1枚5,000円で1回来場ににつき1人1枚を利用できるとしている。また、預託金充当制度は名義書換にて入会する際に購入会員権の預託金額の一部を名義書換料に充当することができる。充当額は預託金額の1/2を上限とし消費税・年会費には充当できないとしている。
   
  御殿場GC(静岡) 名義書換料半額キャンペーン延長
  御殿場ゴルフ倶楽部は平成27年3月31日までの予定で実施いている名義書換料半額キャンペーンを平成28年3月31日まで延長する。名義書換料は正会員150,000円消費税12,000円(通常300,000円消費税24,000円)、平日会100,000円消費税8,000円(通常200,000円消費税16,000円)、週日会員75,000円消費税6,000円(通常150,000円消費税12,000円)としている。
   
17日 埼玉国際GC(埼玉)  名義書換料減額改定
  埼玉国際ゴルフ倶楽部は倶楽部の活性化と運営強化のため平成27年4月1日より名義書換料を減額改定する。名義書換料は200,000円消費税16,000円(改定前300,000円消費税24,000円)、平日会員150,000円消費税12,000円(改定前200,000円消費税16,000円)、週日会員70,000円消費税5,600円(改定前100,000円消費税8,000円)としている。
   
  東名厚木CC(神奈川) 共通平日の預託金充当金額上限を改定
  東名厚木カントリー俱楽部の共通会員は実施している預託金充当制度と名義書換料減額プランの内、平日会員の預託金充当金額上限を平成27年4月1日より100,000円消費税8,000円から50,000円消費税4,000円へ改定する。尚、正会員と名義書換料の減額プランは変更なしとしている。
   
  玉造GC(茨城) 平日会員の預託金充当金額・名変料改定
  玉造ゴルフ倶楽部は実施している預託金充当制度と名義書換料減額プランの内、平日会員に限り平成27年4月1日より改定する。預託金充当額の上限を50,000円消費税4,000円(改定前100,000円消費税8,000円)、名義書換料減額プラン50,000円消費税4,000円(改定前100,000円消費税8,000円)としている。
   
  千代田CC(茨城)  預託金充当制度に加え名変料減額プラン実施
  千代田カントリーは平成27年4月1日より現在実施中の預託金充当制度に加えて名義書換料減額プランを実施する。名義書換料は500,000円消費税40,000円(改定前1,000,000円消費税8,000円)へ改定する。尚、預託金充当制度の上限は引続き500,000円で変更なしとしいる。
   
  スプリングフィルズGC(茨城)  預託金充当制度実施
  スプリングフィルズゴルフクラブは平成27年4月1日より預託金充当制度を実施する。預託充当制度とは購入した証券の預託金から正会員は300,000円、平日会員は150,000円を上限として名義書換料に充当できるとしている。なお、名義書換変更後は充当金額を差引いた新証券が入会者は発行される。
   
  セゴビアGCインチヨダ(茨城) 名変料減額プランの書換料改定
  セゴビアゴルフクラブインチヨダは平成27年4月1日より名義書換料減額プランの書換料を改定する。名義書換料は正会員200,000円消費税16,000円(改定前400,000円消費税32,000円 ※正規料金650,000円52,000円)、平日会員100,000円消費税8,000円(改定前200,000円消費税16,000円 ※正規料金350,000円消費税28,000円)としている。なお、預託金充当制度の上限は正会員・平日会員とも50,000円で継続される。
   
  扶桑CC(茨城) 名義書換料減額プラン終了
  扶桑カントリー倶楽部は実施中の名義書換料減額プランを平成27年3月31日をもって終了し平成27年4月1日より通常料金に戻る。名義書換料は正会員が200,000円消費税16,000円(減額プラン100,000円消費税8,000円)、平日会員は100,000円消費税8,000円(減額プラン50,000円消費税4,000円)としている。
   
  京葉CC(千葉)  平日会員名義書換料改定
  京葉カントリー倶楽部は平成27年4月1日より平日会員の名義書換料を改定する。名義書換料は300,000円消費税2,400円(改定前100,000円消費税8,000円)としている。
   
10日  宮GC(埼玉)  正会員募集・名義書換停止
   大宮ゴルフコースは平成27年4月1日より名義書換を停止して正会員募集を実施する。募集金額は3,740,000円(入会金3,000,000円消費税240,000円・預託金500,000円)で募集人数は100口とし、定員になり次第終了する。
   
9日 静岡C浜岡C&H・静岡C島田GC(静岡) 年会費改定
  静岡カントリー浜岡コース&ホテルと静岡カントリー島田ゴルフコースは平成27年4月1日より年会費を改定する。年会費は両コースとも正会員30,000円消費税2,400円(改定前20,000円消費税1,600円)改定、静岡県外は15,000円消費税1,200円としている。
   
6日  杉ノ郷CC(栃木) 名義書換料の預託金相殺制度を延長
  杉ノ郷カントリークラブは平成27年3月31日までの予定で実施中の「名義書換料の預託金相殺制度」を平成28年3月31日まで延長する。制度の詳細は名義書換料400,000円のところ会員権証券の額面より300,000円を相殺し、差引100,000円の名義書換料にて入会が可能となる。但し消費税は400,000円分の32,000円で総額は132,000円としている。尚、名義書換終了後は相殺された額面の新証券が発行される。
   
   杉ノ郷CC(栃木) 名義書換料の預託金相殺制度を延長
  国際桜ゴルフ倶楽部は平成27年4月1日より名義書換を停止して欠員社員の補充募集を実施する。尚、応募は同倶楽部の社員紹介者に限るとしている。
   
3日 GC成田ハイツリー(千葉)  正会員募集・名義書換停止
  ゴルフ倶楽部成田ハイツリーは平成27年3月1日より名義書換を停止して新規会員募集を実施した。募集は個人・1記名式法人正会員で30口。募集金額4,780,000(入会金1,000,000円消費税80,000円・会員組合出資金1,000,000円・匿名組合出資金2,700,000)の縁故会員10口、5,320,000円(入会金1,500,000円消費税120,000円・会員組合出資金1,000,000円・匿名組合出資金2,700,000)の一般会員20口としている。尚、会員組合出資金は退会(譲渡成立)時に返還される。
   

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27年2月のゴルフ会員権ニュース
27日 東京五日市CC(東京)  名義書換料の減額期間を延長
  東京五日市カントリー倶楽部は平成27年3月31日までの予定で実施している名義書換料の減額期間を平成26年3月31日まで延長する。名義書換料は正会員500,000円消費税40,000円(通常1,000,000円消費税80,000円)、平日会員250,000円消費税20,000円(通常500,000円消費税40,000円)としている。
   
13日 我孫子GC(千葉)  平成27年度より年会費改定
  我孫子ゴルフ倶楽部は平成27年1月より年会費を以下の通り改定した。年会費は正会員180,000円消費税14,400円(改定前120,000円消費税9,600円)、週間会員135,000円消費税10,800円(改定前90,000円消費税7,200円)としている。 
   
  大利根CC(茨城) 会員の紹介人数を変更及び新制度新設
  大利根カントリークラブは平成27年1月28日より入会条件の年間に会員が紹介できる人数を改正した。改正前は正会員が紹介できる申込者の紹介人数は年間2名以内としていがその条件の全文を削除し制限なしとした。また、平成27年3月1日より生前贈与(名義継承)制度を新設する。登録料は正会員1,000,000円消費税80,000円、平日会員900,000円消費税72,000円で、配偶者・子・親・孫(年齢20歳以上)が継承を受けれらる範囲としている。
   
  富士OGMGC出島C(茨城)  名変料減額キャンペーン実施
  富士OGMゴルフクラブ出島コースは平成27年4月1日より平成27年12月31日までの期間限定で名義書換料減額キャンペーンを実施する。名義書換料は正会員500,000円消費税40,000円(通常1,000,000円消費税80,000円)、特定会員250,000円消費税20,000円(通常500,000円消費税40,000円)としている。
   
  アゼリアヒルズCC(栃木) 名変料減額キャンぺーン延長
  アゼリアヒルズカントリークラブは現在実施している名義書換料減額キャンペーンを平成27年12月31日まで延長する。名義書換料は正会員150,000円消費税12,000円(通常300,000円消費税24,000円)としている。尚、キャンペーン特典として期間中に限り名義書換料の支払いについて預託金(全額あるいは一部)から充当支払いを可能とする。
   
  富士OGM市原C(千葉)  名変料減額キャンぺーン延長
  富士OGMゴルフクラブ市原コースは現在実施している名義書換料減額キャンペーンを平成27年9月30日まで延長する。名義書換料は正会員500,000円消費税40,000円(通常1,000,000円消費税80,000円)、特定会員250,000円消費税20,000円(通常500,000円消費税40,000円)としている。
   
  かすみがうらOGMGC(茨城)  名変料減額キャンペーン実施
  かすみがうらOGMゴルフクラブは平成27年4月1日より平成27年12月31日までの期間限定で名義書換料減額キャンペーンを実施する。名義書換料は正会員200,000円消費税16,000円(通常500,000円消費税40,000円)、平日会員150,000円消費税12,000円(通常300,000円消費税24,000円)としている。尚、キャンペーン特典として期間中に限り家族、友人、知人との同時入会または会員の紹介により会員の家族、友人、知人が入会する場合はセット割として名義書換料が正会員175,000円消費税14,000円、平日会員125,000円消費税10,000円に減額される。
   
  東ノ宮CC(栃木)  名変料減額キャンペーン実施
  東ノ宮カントリークラブは平成27年4月1日より平成27年12月31日までの期間限定で名義書換料減額キャンペーンを実施する。名義書換料は正会員150,000円消費税12,000円(通常300,000円消費税24,000円)、平日会員75,000円消費6,000円(通常150,000円消費税12,000円)としている。尚、キャンペーン特典として期間中に限り名義書換料の支払いについて預託金(全額あるいは一部)から充当支払いを可能とする。また、夫婦、兄弟姉妹、親子の同時入会または会員の家族(夫婦、兄弟姉妹、親子)の入会する場合は家族割りプランとして名義書換料が正会員120,000円消費税9,600円、平日会員60,000円消費税4,800円に減額される。
   
  ディアレイク・CC(栃木)  名変料減額キャンペーン実施
  ディアレイク・カントリー倶楽部は平成27年4月1日より平成27年12月31日までの期間限定で名義書換料減額キャンペーンを実施する。名義書換料は正会員180,000円消費税14,400円(通常350,000円消費税28,000円)、平日会員100,000円消費税8,000円(通常200,000円消費税16,000円)としている。尚、キャンペーン特典として期間中に限り名義書換料の支払いについて預託金(全額あるいは一部)から充当支払いを可能とする。また、夫婦、兄弟姉妹、親子の同時入会または会員の家族(夫婦、兄弟姉妹、親子)の入会する場合は家族割りプランとして名義書換料が正会員150,000円消費税12,000円、平日会員80,000円消費税6,400円に減額される。
   
  足利CC(栃木) 同伴者割引料金のプラチナ会員特典を変更
  足利カントリークラブは平成26年11月より同半者1名が無記名割引料金でプレーできるとしていたプラチナ会員特典を同伴者3名が無記名割引料金でプレーできると変更する。
   
6日 伊勢原CC・大秦野CC(神奈川) 民事再生法を申請
  伊勢原カントリークラブと大秦野カントリークラブの経営会社である東海開発株式会社は成27年2月2日に東京地裁へ民事再生手続を申請した。これに伴い当分の間、会員権の名義書換を停止するとしているまた、PGMホールディングス株式会社の連結子会社であるパシフィックゴルフプロパティーズ株式会社を通じて東海開発株式会社との間でスポンサー支援の基本合意に至っていると公表している。
   
  総丘CC(千葉) 経営会社の株式をPGMHDへ譲渡
  総丘CC(千葉) 経営会社の株式をPGMHDへ譲渡総丘カントリー俱楽部の経営会社である株式会社光丘は、新設分割により設立する富津ゴルフ株式会社にたして総丘カントリー俱楽部及びそれに関連する施設の所有ならびに経営の事業に関する権利義務を承継させると平成27年1月23日付の官報にて広告している。また、PGMホールディングス株式会社は連結子会社であるパシフィックゴルフプロパティーズ株式会社が、総丘カントリー倶楽部を所有・経営する株式会社光丘から同俱楽部のゴルフ場事業の権利・義務を継承して、新設分割により設立される新設会社富津ゴルフ株式会社の全株式を譲り受ける株式譲渡契約を平成27年1月23日に終結したことを発表した。
   

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27年1月のゴルフ会員権ニュース
30日 京葉CC(千葉) 入会条件の会員紹介者を廃止
  京葉カントリー倶楽部は平成27年2月1日より入会に対して在籍5年以上の正会員(平日会員は平日会員可)1名の紹介としていた条件を紹介者につては廃止とする。
   
 28日  金乃台CC(茨城)  名義書換料半額キャンペーン延長
  金乃台カントリークラブは平成28年3月31日までの予定で実施している名義書換料減額キャンペーンを平成28年3月31まで延長する。名義書換料は正会員500,000円消費税40,000円(通常1,000,000円消費税80,000円)、平日会員250,000円消費税20,000円(通常500,000円消費税40,000円)としている。
   
   鹿島の杜CC(茨城) 正会員募集
  鹿島の杜カントリー倶楽部は平成27年3月1日から会員補充による俱楽部活性化を目的として新規正会員募集を実施する。募集金額は正会員350,000円(全て入会金)消費税28,000円で募集人数は300口としている。個人会員・法人会員共に複数口購入も可能とし、その場合は記名人本人が同伴した場合に限り購入口数分の人数がメンバー料金にて利用できる。また友人が利用できるメンバーフィプレー券を12枚贈呈、夫婦で入会した場合は2人で700,000円(税別)の入会金を600,000円(税別)に特別割引する入会特典も設けている。
   
  江戸崎CC(茨城)  平成27年4月より正会員募集実施
  江戸崎カントリー倶楽部は平成27年4月より開場周50年及び圏央道開通記念として正会員の募集を実施する。募集金額は2,064,000円(入会金800,000円消費税64,000円、入会金1,200,000円)、募集人数は個人・法人共に記名式でに200口、入会資格は日本国籍、満25歳以上で当俱楽部の会員に相応しく、在籍1年以上の正会員の保証のある方としている。尚、会員募集に伴い正会員の名義書換は停止するが週日会員と平日会員は名義書換を停止しない。
   
20日 大宮CC(埼玉) 会員入会促進キャンペーン実施
  大宮カントリークラブは開場50周年を迎えるにあたりクラブライフの更なる充実を図るためとして平成27年4月1日から平成28年3月31日の期間で会員入会促進キャンペーンを実施する。 キャンペーン期間中の名義書換料は正会員150,000円税込(通常324,000円税込)、平日会員100,000円税込(通常216,000円税込)で、合わせて会員資格保証金充当制度を実施し額面金金額を相殺して名義書換料に充当できるとしている。尚、充当後に発行される新証券の額面金額の据置期間は35年となる。
   
16日 千葉国際CC(千葉)  民事再生法の適用を申請
  千葉国際カントリークラブ経営の株式会社千葉国際カントリークラブは平成27年1月9日に東京地裁へ民事再生法の適用をを申請した。また、同日付でPGMホールディングス株式会社の子会社であるパシフィックゴルフプロパティーズ株式会社が同クラブの再生を支援するスポンサー基本契約を締結したと発表した。
   
  真名CC(千葉) 名義書換料減額キャンペーン
  真名カントリークラブは平成27年2月2日から平成27年4月24日まで名義書換料減額キャンペーンを実施する。
   
  鎌ヶ谷CC(千葉) 年会費を改定
  鎌ヶ谷カントリークラブは平成27年1月より年会費を改定した年会費は消費税込みで正会員54,000円(改定前42,000円)、平日会員43,200円(改定前34,650円)、週日下院31,500円(24,150円)としている。
   
  フレンドシップCC(茨城) 年会費を改定
  フレンドシップカントリークラブは平成27年1月より年会費を改定した。年会費は正会員40,000円消費税3,200円(改定前24,000円消費税1,920円)、平日会員20,000円消費税1,600円(改定前12,000円消費税960円)としている尚、今回の改定に伴い年会費継承可から継承不可に変更となり、譲渡人は1年度分を完納し、譲受人は入会月の翌月よりゴルフ場へ月割りにて納入する事となる。
   
  麻生CC(茨城)  名義書換料減額特別料金キャンペーン再延長
  麻生カントリークラブは平成26年12月31日までの予定で実施していた名義書換料減額特別キャンペーンを平成27年12月31まで延長する。名義書換料は正会員200,000円消費税16,000円(通常500,000円消費税40,000円)、平日会員150,000円消費税12,000円(通常250,000円消費税20,000円)としている。
   
  鬼怒川CC(栃木) 女性入会の条件を変更
  鬼怒川カントリークラブは、女性入会は女性名義からとしていた条件を女性入会の制限なしと改定した。これにより男性名義から譲り受けた場合でも女性入会ができる事となる。
   
14日 麻生CC(茨城) 名変料特別料金キャンペーン延長
  麻生カントリークラブは平成26年12月末日までの予定で実施していた名義書換料減額特別キャンペーンをさらに1年再延長し、平成27年12月31日まで実施する。
名義書換料は正会員200,000円消費税16,000円(通常500,000円消費40,000円)、平日会員150,000円消費税12,000円(通常250,000円消費税20,000円)としている。 
   
9日  富士見ヶ丘CC(静岡) 書換要項の変更・H28年度年会費改定
  富士見ヶ丘カントリー倶楽部は平成27年1月より法人会員登録者が個人へ名義書換をする場合の書換料を法人内登録者変更扱いと同価格の100,000円消費税8,000円とし、終身会員制度の対象年齢70歳からを60歳からと改定した。また、平成28年4月1日より年会費を30,000円消費税2,400円(改定前18,000円消費税1,440円)に改定するとしている。
   
五浦庭園CC(福島) 年会費改定
  五浦庭園カントリークラブは平成27年1月から年会費を改定した。正会員は24,000円消費税1,920円(改定前20,000円消費税1,600円)、平日会員が12,000円消費税960円(改定前10,000円消費税8,000円)としている。
   

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26年12月のゴルフ会員権ニュース
26日 飯能グリーンCC(埼玉)  名変料充当キャンペーンを延長
  飯能グリーンカントリークラブは平成25年12月末までの予定で実施中の名変料充当キャンペーンを平成26年12月31日まで延長する。額面より充当できる金額は正会員1,000,000円、平日会員500,000円で正会員1,160,000円(充当前2,160,000円)、平日会員580,000円(充当前1,080,000円)としている
   
  武蔵松山CC(埼玉) 名義書換料減額期間を延長
  武蔵松山カントリークラブは現在実施中の名義書換料減額期間を平成27年12月末日まで延長する。名義書換料は正会員1,000,000円消費税80,000円(通常2,000,000円消費税160,000円)、平日会員500,000円消費税40,000円(通常1,000,000円消費税80,000円)としている。
   
  アジア取手CC(茨城)  名義書換料減額期間を延長
  アジア取手カントリー倶楽部では現在実施中の名義書換料減額期間を平成27年12月末日まで延長する。名義書換料は正会員40,000円消費税3,200円(通常300,000円消費税24,000円)、平日会員20,000円消費税1,600円(通常150,000円消費税12,000円)としている。
   
  アジア下館CC(茨城)  名義書換料減額期間を延長
  アジア下館カントリー倶楽部は現在実施中の名義書換料減額期間を平成27年12月末日まで延長する。名義書換料は正会員50,000円消費税4,000円(通常600,000円消費税48,000円)、平日会員30,000円消費税2,400円(通常300,000円消費税24,000円)週日会員30,000円消費税2,400円(通常250,000円消費税20,000円)としている。
   
  ジャパンPGAGC(千葉)  名義書換料減額期間を延長
  ジャパンPGAゴルフクラブは現在実施中の名義書換料減額期間を平成27年12月31日まで延長する。名義書換料は正会員300,000円消費税24,000円(通常600,000円消費税48,000円)平日会員400,000円消費税32,000円(通常200,000円消費税16,000円)としている。
   
  ベルエアCC(群馬)  名義書換料減額期間を延長
  ベルエアカントリークラブは現在実施中の名義書換料特別割引期間を平成27年12月31日まで延長する。名義書換料は正会員100,000円消費税8,000円(通常200,000円消費税16,000円)、平日会員25,000円消費税2,000円(通常50,000円消費税4,000円)としている。
   
  随縁軽井沢900C(長野)  名変料減額期間を延長
  随縁軽井沢ナインハンドレッド倶楽部は現在実施中の名義書換料減額期間を平成27年12月末日まで延長する。名義書換料は正会員350,000円消費税28000円(通常1,000,000円消費税80,000円)、平日会員200,000円消費税16,000円(通常300,000円消費税24,000円)週日会員及びエリア会員150,000円消費税12,000円(通常250,000円消費税20,000円)としている。
   
  希望丘CC(栃木)  平成26年12月末日にて名変料割引終了
  希望丘カントリークラブは平成26年12月末日までの期間で現在実施中の名義書換料減額キャンペーンを予定通り終了し平成27年1月1日より正会員300,000円消費税24,000円(期間中100,000円消費税8,000円)へ改定する。
   
  小名浜CC(福島)  平成26年12月末日にて名変料割引終了
  小名浜カントリー倶楽部は平成26年12月末日までの期間で現在実施中の名義書換料減額キャンペーンを予定通り終了し平成27年1月1日より正会員300,000円消費税24,000円(期間中180,000円消費税14,400円)へ改定する。
   
  富士OGMGC出島コース(茨城) 平成26年にて名変料割引終了
  富士OGMゴルフクラブ出島コースは平成26年12月末日までの期間で現在実施中の名義書換料減額キャンペーンを予定通り終了し平成27年1月1日より正会員1,000,000円消費税80,000円(期間中500,000円消費税40,000円)、特定会員500,000円消費税40,000円(期間中250,000円消費税20,000円)へ改定する。
   
  東ノ宮CC(栃木) 平成26年12月末日にて名変料割引終了
  東ノ宮カントリークラブは平成26年12月末日までの期間で現在実施中の名義書換料減額キャンペーンを予定通り終了し平成27年1月1日より正会員300,000円消費税24,000円(期間中150,000円消費税12,000円)、平日会員150,000円消費税12,000円(期間中75,000円消費税6,000円)へ改定する。
   
  ディアレイク・CC(栃木) 平成26年12月末日にて名変料割引終了
  ディアレイク・カントリー倶楽部は平成26年12月末日までの期間で現在実施中の名義書換料減額キャンペーンを予定通り終了し平成27年1月1日より正会員350,000円消費税28,000円(期間中180,000円消費税14,400円)、平日会員200,000円消費税16,000円(期間中100,000円消費税8,000円)へ改定する。
   
  南富士CC(静岡) 平成26年12月末日にて名変料割引終了
  南富士カントリークラブは平成26年12月日までの期間で実施中の名義書換料減額キャンペーンを予定通り終了し平成27年1月1日より正会員400,000円消費税32,000円(期間中250,000円消費税20,000円)、特別平日会員300,000円消費税24,000円(期間中187,500円消費税15,000円)、平日会員200,000円消費税16,000円(期間中125,000円消費税10,000円)へ改定する。
   
  松本CC(長野) 平成26年12月末日にて名変料減額終了
  松本カントリークラブは平成26年12月末までの期間で実施中の名義書換料減額キャンペーンを予定通り終了し平成27年1月1日より正会員500,000円消費税40,000円(期間中300,000円消費税24,000円)、平日会員250,000円消費税20,000円(期間中150,000円消費税12,000円)へ改定する。
   
  太平洋クラブ(共通) 縁故会員募集詳細発表
  太平洋クラブは平成27年1月より3月までの期間で実施する「縁故会員募集」について詳細を発表した。太平洋クラブは2口までの購入で一次会員募集金額6,000,000円消費税480,000の10%割引5,400,000円消費税432,000円、3口以上の購入で15%割引5,100,000円消費税408,000円、4口以上の購入で20%割引4,800,000円消費税384,000円としている。尚、太平洋クラブパーソナル会員3,600,000円消費税288,000円及び太平洋クラブコーポレート会員4,500,000円360,000円は複数購入割引ではなく募集金額の10%相当のTCチケットを贈呈する。
   
  太平洋アソシエイツ(共通) 縁故会員募集詳細発表
  太平洋アソシエイツは平成27年1月より3月までの期間で実施する「縁故会員募集」について詳細を発表した。太平洋アソシエイツを2口までの購入で一次会員募集金額3,600,000円消費税288,000円の10%割引3,240,000円消費税259,000円としている。尚、太平洋アソシエイツパーソナル会員2,200,000円消費税176,000円及び太平洋クラブコーポレート会員2,700,000円消費税216,000円は複数購入割引ではなく募集金額の10%相当のTCチケットを贈呈する。
   
  本千葉CC(千葉) 平成27年1月より年会費改定
  本千葉カントリークラブは平成27年1月より年会費を改定する。正会員38,000円消費税3040円(改定前40,000円税込)、平日会員26,500円消費税2120円(改定前28,000税込)、 週日会員21,000円消費税1,680円(改定前22,000税込)としている。
   
18日 小金井CC(東京) 入会金[名義書換料]及び年会費改定
  小金井カントリー倶楽部は平成27年1月より入会金[名義書換料]及び年会費を改定する。入会金[名義書換料]は15,000,000円消費税1,200,000円(改定前12,000,000円消費税960,000円)に改定。また正会員200,000円消費税16,000円、平日120,000円消費税9,600円で統一されていた年会費を正会員は80歳以上250,000円消費税20,000円、80歳未満300,000円消費税24,000円、平日会員は80歳以上150,000円消費税12,000円、80歳未満180,000円消費税14,400円に改定。病気等で先1年間来場できない会員は改定前の価格を据置きするとしている。
   
15日 富士CC笠間(茨城) 名義書換料割引キャンペーンを延長
  富士カントリー笠間倶楽部は平成26年12月31日までの期間で実施している名義書換料割引キャンペーンを平成27年12月31日まで延長する。名義書換料は正会員300,000円消費税24,000円(通常600,000円消費税48,000円)としている。
   
12日 太平洋クラブ・アソシエイツ(共通) 平成27年より会員募集開始し
  太平洋クラブと太平洋アソシエイツは平成27年1月1日から平成27年3月31日の期間で縁故会員募集を開始し、同年4月1日より一時募集を行う。
募集金額は全て無額面の入会金のみで太平洋クラブが正会員6,000,000円消費税480,000円(法人/個人 譲渡可能)、パーソナル会員3,600,000円消費税288,000円(個人 譲渡不可)、コーポレート会員4,500,000円消費税360,000円(法人 譲渡不可)。太平洋アソシエイツが正会員3,600,000円消費税288,000円(法人/個人 譲渡可能)、パーソナル会員2,200,000円消費税176,000円(個人 譲渡不可)、コーポレート会員2,700,000円消費税216,000円(法人 譲渡不可)としている。尚、募集口数は太平洋クラブとアソシエイツを含め3,600口とし期間中の名義書換は最低でも2年間は停止する。
   
10日 立川国際CC(東京) 平成27年1月より入会条件の一部を変更
  立川国際カントリー倶楽部は平成27年1月1日書類受付分より入会条件の紹介者について、在籍3年以上の正会員2名(紹介者は実印押印、印鑑証明書添付)としていたものを在籍3年以上の正会員1名(紹介者は認印押印可とし、俱楽部が紹介者に直接確認する)と改定する。
   
  飯能くすの樹CC(埼玉) 入会条件一部を変更
  飯能くすの樹カントリー倶楽部は入会条件の年齢20歳以上の者からとしていた制限を年齢制限なし(未成年者は保護者の同意が必要)と改正した。
   
5日 PGMグループ 2014年預託金充当制度及び減額プランを延長
  PGMは同グループゴルフ場で現在実施している「2014年預託金充当制度及び減額プラン」を平成27年3月31日まで延長する。
   
4日 パーシモンCC(福島県) 入会条件を一部を変更
  パーシモンカントリークラブは入会条件の年齢20歳以上の者からとしていた制限を年齢制限なしと改正した。
   
  諏訪GC(長野県) 名義書換停止
  諏訪ゴルフ倶楽部は諸事情により成26年12月1日から当面の間名義書換を停止する。
   
1日 大利根CC(茨城県) 入会条件の一部を変更
  大利根カントリークラブは在籍5年以上でかつ年齢40歳以上の正会員2名の紹介が必要としていた入会条件を、在籍5年以上の正会員2名の紹介が必要と改定した。また、平成26年11月から平成27年5月頃までの期間で、主に、男子風呂、更衣室、男子トレイ、ハウス改壁補修などのクラブハウスの改修工事を行う予定としている。
   
  小金井CC(東京) ホームページ開設
  小金井カントリー俱楽部はこの度初めてホームページを開設をした。
ホームページアドレスはhttp://koganeicc.jp/
   
   スプリングフィルズGC(茨城)  入会条件の一部を変更
  スプリングフィルズゴルフクラブは平成26年11月より入会条件の年齢20歳以上の者からとしていた制限を年齢制限なしとし、同クラブ在籍2年以上の正会員1名の推薦を同クラブの正会員1名の推薦と改定した。
   
千成GC(栃木県) 入会条件の一部を変更
  千成ゴルフクラブは入会条件の年齢20歳以上の者からとしていた制限を年齢制限なし(未成年者は保護者の同意が必要)と改正した。
   

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26年11月のゴルフ会員権ニュース
18日 沼津国際CC(静岡) 名変料減額キャンペーン
   沼津国際カントリークラブは平成26年11月25日から平成27年3月31日の期間限定で名義書換料減額キャンペーンを実施する。名義書換料は正会員650,000円消費税52,000円(通常800,000円消費税64,000円)としている。
   
  クリアビューGC&H (千葉) 入会条件の一部を変更
  クリアビューゴルフクラブ&ホテルは入会条件の年齢20歳以上の者からとしていた制限を年齢制限なし(未成年者は保護者の同意が必要)と改定した。
   
11日 千葉夷隅GC(千葉) 名義書換料半額キャンペーン期間延長
  千葉夷隅ゴルフクラブは、平成26年12月30日までの予定で実施している名義書換料減額キャンペーンを平成27年12月31日まで延長する。名義書換料は正会員400,000円消費税32,000円(改定前800,000円消費税64,000円)、平日会員200,000円消費税16,000円(改定前430,000円消費税32,000円)としている。
   
  阿見GC(茨城) 入会条件の一部を変更
  阿見ゴルフクラブは、入会者または法人会員の登録者は原則20歳以上の者としていた制限を年齢制限なしと改定した。
   
  霞ヶ浦CC(茨城県) 入会条件の一部を変更
  霞ヶ浦カントリー倶楽部は、入会に対して「日本国内に住民登録があり実印登録されていること」という条件を追加した。
   
  大日向CC(栃木) 入会条件の一部を変更
  大日向カントリー倶楽部は、入会者または法人会員の登録者は原則20歳以上の者としていた制限を年齢制限なしと改定した。また「日本国内に住民登録があり実印登録されていること」という条件を追加した。
   
  筑波学園GC(茨城) 年会費を改定
  筑波学園ゴルフ倶楽部は、平成26年11月より年会費を正会員24,680円(改定前24,000円)、特別平会員18,510円(改定前18,000円)平日会員12,340円(改定前12,000円)に改定した。尚、金額は全て消費税込みとしている。
   
4日 葛城GC(静岡) 名義書換再開
  葛城ゴルフ俱楽部は平成26年8月1日より実施していた正会員の補充募集が予定口数に達した事により終了し、平成26年11月1日より名義書換を再会した。名義書換料は正会員1,500,000円消費税120,000円、平日会員400,000円消費税32,000円としている。
   

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26年10月のゴルフ会員権ニュース
 24日 相模湖CC(神奈川) 平成27年3月より年会費改定
  相模湖カントリークラブは平成27年3月1日の新年度より年会費を改定する。年会費は正会員が30,000円消費税2,400円(改定前20,000円消費税16,000円)準会員25,000円消費税1,250円(改定前15,000円消費税750円))平日会員20,000円消費税1,600円(改定前10,000円消費税8,000円)としている。尚、値上げ寄与額はコース改修(グリーン、バンカー改修・カート道路舗装修理)や機材購入(カーナビ・コースナビシステム導入等を優先的・中心的に行う)等へ全額を投資する計画している。
   
20日 高根CC(埼玉)  入会促進キャンペーン期間延長
  高根カントリー倶楽部は平成26年12月30日までの予定で実施している開場50周年記念入会促進キャンペーンを平成27年12月30日まで延長する。名義書換料は正会員500,000円消費税40,000円(通常1,000,000円消費税80,000円)、平日会員300,000円消費税24,000円(通常600,000円消費税48,000円)で、入会預託金は正会員・平日会員ともに500,000円(通常1,000,000円)としている。
   
7日 扶桑CC(茨城) 平成26年10月より正会員補充募集
  扶桑カントリー倶楽部は平成26年10月1日より正会員の補充募集を実施した。募集金額は入会金のみで180,000円消費税14,400円、募集口数は100口で定員に達するまでとしている。なお、募集期間中も名義書換は停止しない。
   
  千成GC(栃木)  平成26年10月より正会員補充募集開始
  千成ゴルフクラブでは平成26年10月1日より正会員の補充募集を実施した。募集金額は入会金のみで180,000円消費税14,400円、募集口数は200口で定員に達するまでとしている。なお、募集期間中も名義書換は停止しない。
   
  グランドスラムCC(茨城)平成26年10月より正会員補充募集開始
   グランドスラムカントリークラブは平成26年10月1日より正会員の補充募集を実施した。募集金額は入会金のみで150,000円消費税12,000円、募集口数は200口で定員に達するまでとしている。なお、募集期間中も名義書換は停止しない。
   
3日 東千葉CC(千葉)  期間限定で名変料減額キャンペーン
  東千葉カントリークラブは平成26年12月1日より平成27年5月31日以下の通り名義書換料減額キャンペーンを実施する。名義書換料は正会員700,000円消費税56,000円(通常1,000,000円消費税80,000円)、平日会員350,000円消費税28,000円(通常500,000円消費税40,000円)としている
   
  葉山国際CC(神奈川) 36ホール営業を再開
  葉山国際カントリー俱楽部はエメラルドコース18ホールの1グリーン化工事が終了し、10月1日より36ホール営業を再開した。
   
  キャスコ花葉CLUBナリタコース(千葉)ゴルフ場名変更
  キャスコ花葉CLUBナリタコースは平成26年11月7日よりキャスコ花葉CLUB空港コースへゴルフ場名を変更する。
   

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26年9月のゴルフ会員権ニュース
30日  白水GC(群馬) 平成26年10月1日より年会費改定
  白水ゴルフ倶楽部は平成26年10月1日より年会を改定する。正会員24,000円消費税1,920円(改定前25,000円税込)、平日会員14,500円消費税1,160円(改定前15,000円税込)としている。
   
29日  東京五日市CC(東京) 入会条件の推薦者数を緩和
  東京五日市カントリー倶楽部は入会条件の推薦人の人数を在籍3年以上の正会員2名の推薦人が必要から在籍3年以上の正会員の推薦人1名が必要と緩和した。
   
  中央都留CC(山梨) 入会条件の年齢制限を緩和
  中央都留カントリー倶楽部は年齢20歳以上としていた入会条件の一部を年齢制限なしと緩和した。
   
  江戸崎CC(茨城) コース改修・乗用カート導入
  江戸崎CC(茨城)コース改修・乗用カート導入江戸崎カントリー倶楽部は開場50周年記念事業の一環として東コースのコウライグリーンのベント化工事を進めている。また、今冬季には乗用カートの導入工事を行い平成27年5月ゴールデンウィーク明けの使用開始を予定している。
   
  上武CC(群馬) 正会員募集
  上武カントリークラブは平成26年9月1日より個人正会員及び無記名法人正会員の募集を行っている。募集金額は登録料のみで個人正会員150,000円消費税12,000円、無記名法人正会員(一口2名記名)300,000円消費税24,000円、募集口数は各々100口とし定員に達するまで行うとしている。
   
22日 千葉CC(千葉) 野田ゴルフ場コース改修・乗用カート導入
  千葉カントリークラブは平成27年2月2日から平成27年9月17日の期間で野田ゴルフ場をクローズして1グリーンを中心とした改修工事を行う。設計は川田太三氏に依頼し現設計を重視した改修で電磁誘導式の乗用カートの導入も行う。野田は乗用カートキャディ付でのプレーを提供し、歩きキャディ付の梅郷、乗用カートセルフの川間と3タイプのプレースタイルを選択できるようになる。なお、改修費用などは自己資金で賄う予定としている。
   
  南富士CC(静岡) 名義書換料減額キャンペーン
  南富士カントリー倶楽部は平成26年9月17日から平成26年12月31日までの期間限定で名義書換料の値下げを実施。名義書換料じは正会員250,000円消費税20,000円(通常400,000円消費税32,000円)特別平日会員187,500円消費税15,000円(通常300,000円消費税24,000円) 平日会員125,000円消費税10,000円(通常200,000円消費税16,000円)としている。 
   
  セベ・バレステロスGC(茨城) ゴルフ場名を変更
  セベ・バレステロスゴルフクラブはJGMセベ・バレステロスゴルフクラブへ名称を変更した。
   
  霞丘CC(茨城) ゴルフ場名を変更
  霞丘カントリークラブはJGMゴルフクラブ霞丘コースへ名称を変更した
   
 11日 神奈川CC(神奈川) 名義書換料を減額改定
  神奈川カントリークラブは平成26年9月9日より名義書換料を減額改定した。名義書換料は正会員100,000円消費税8,000円(改定前300,000円消費税24,000円)平日会員50,000円消費税4,000円(改定前200,000円消費税16,000円)特別平日会員50,000円消費税4,000円(150,000円消費税12,000円)としている。
   
8日 御殿場GC(静岡) 名義書換料半額キャンペーン期間延長
  御殿場ゴルフ倶楽部は平成26年9月30日までの期間で実施している名義書換料半額キャンペーンを平成27年3月31日まで延長する。名義書換料は正会員150,000円消費税12,000円(通常300,000円消費税24,000円)、平日会員100,000円消費税8,000円(通常200,000円消費税16,000円)、終日会員75,000円消費税6,000円(通常150,000円消費税12,000)としている。
   
4日  セゴビアGCインチヨダ(茨城) 名義書換料減額及び預託金充当
  セゴビアゴルフクラブ イン チヨダは平成26年9月15日から平成26年12月31日までの期間限定で名義書換料減額プラン及び預託金充当制度を実施する。名義書換料は正会員が200,000円消費税16,000円(通常400,000円消費税32,000円)、平日会員は100,000円消費税8,000円(通常200,000円消費税16,000円)に減額、預託金から正会員及び平日会員ともに上限50,000円までを名義書換料に充当できるとしている。尚、本年度より女性会員競技「レディース杯」を新設し開催する。
   
3日 ニュー・セントアンドリュースGCJ(栃木) ノサワワールド傘下へ
  オリックス・ゴルフ・マネジメント合同会社は平成26年8月8日付けでニュー・セントアンドリュースゴルフクラブ・ジャパンの事業を同社が株主である株式会社ロイヤルワールドゴルフ倶楽部に吸収分割契約により継承し、平成26年9月1日付けで株式会社ロイヤルワールドゴルフ倶楽部の全株式を株式会社ノザワワールドが株主である株式会社ロイヤルフォレストゴルフ倶楽部に譲渡した。
   

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26年8月のゴルフ会員権ニュース
29日 よみうりGC(東京) 入会条件一部を改正
  よみうりゴルフ倶楽部は正会員の入会条件を一部改正。会員条件の「資本金1億円以上の会社」を削除し、登録者条件の「満40歳以上の男性である事」を「満40歳以上である事」としている。
   
28日 富士OGMHC市原C(千葉) 期間限定で名義書換料減額
   富士OGMゴルフクラブ市原コースは平成26年10月1日から平成27年3月31日までの期間限定で名義書換料減額キャンペーンを実施する。名義書換料は正会員500,000円消費税40,000円(改定前1,000,000円消費税80,000円)としている。
 
  八幡CC(千葉)  期間限定で正会員の名変料減額
  八幡カントリークラブは平成26年9月1日から平成27年3月31日までの期間限定で正会員の名義書換料減額キャンペーンを実施する。名義書換料は正会員200,000円消費税16,000円(改定前300,000円消費税24,000)に減額される。尚、平日会員はキャンペーン対象外としている。
   
22日 京葉CC(千葉県) 入会条件の一部を改正
  京葉カントリー倶楽部は平成26年9月1日より入会条件の本倶楽部に原則5年以上在籍する会員(但し平日会員は除く)2名からの推薦が必要を1名の推薦が必要に改正するとしている。
   
21日 葉山国際CC(神奈川)  茅ヶ崎GC会員対象の入会特典実施
  葉山国際カンツリー倶楽部は平成26年9月1日から平成27年3月31日の期間限定で平成27年4月1日以降閉鎖危機に面している茅ヶ崎ゴルフ倶楽部の会員を対象として入会条件の会員推薦を免除とする入会特典を実施する。尚、入会にあたっては葉山国際CCの会員権の購入と名義書換料及び追加預託金の支払いが必要としている。
   
  府中CC(東京)  コース改造工事終了
  本年1月14日からコース改修工事の為クローズしていた府中カントリークラブは、改修工事が完了し7月20日より仮オープンした。尚、10月1日から12月末日までは組数を制限しビジターを受け入れ、平成27年1月より従来通りの営業の予定としている
   
東宇都宮CC(栃木県) ゴルフ場閉鎖
  東宇都宮カントリークラブを破産手続により取得した株式会社ジャパンゴルフマネージメント(JGM)グループの株式会社ケン・コーポレーションはゴルフ場運営としてではなくメガソーラー建設用地として転用することとした。これにより東宇都宮カントリークラブは閉鎖となる。
   
玉造GC(茨城) 条件付で正会員の補充募集実施
  玉造ゴルフ倶楽部は平成26年9月1日より45歳もしくは女性限定で個人正会員の補充募集を実施する。募集金額は全て入会金250,000円消費税20,000で、募集人数は100名としている。
   
  小名浜CC(福島県) 平成26年9月より正会員募集実施
  小名浜カントリー倶楽部は平成26年9月1日より正会員の募集を実施する募集金額は300,000円消費税24,000円(登録料のみ)で人数は50名としている。
   

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26年7月のゴルフ会員権ニュース
28日 境川CC(山梨) 名変料改定
  境川カントリー倶楽部は平成26年8月1日から名義書換料を改定する。名義書換料は個人正会員250,000円消費税20,000円(改定前500,000円消費税40,000円)、法人正会員375,000円消費税30,000円(改定前750,000円消費税60,000円)平日会員125,000円消費税10,000円(改定前250,000円消費税20,000円としている。
   
  常総CC(茨城)  名義書換料値下げ期間延長
  常総CC(茨城) 名義書換料値下げ期間延長常総カントリー倶楽部は平成26年7月31日までの予定で値下てしている名義皆生料の値下げ期間を平成27年7月31日まで延長する。名義書換料は正会員・平日会員共に150,000円消費税12,000円としている。
   
22日  芦の湖CC(静岡)  平成27年度から年会費改定
  芦の湖カントリークラブは施設の老朽化に伴いクラブハウスの改修(男子浴室の外壁や屋根の修理など)やバンカーなどの修繕が必要な箇所が多いことから平成27年1月より年会費を改定する。正会員27,000円消費税2,160円(改定前20,000円)、平日会員23,000円消費税1,840円(改定前17,000円)としている。
   
17日 浜野GC(千葉) 入退会規約の一部を変更
  浜野ゴルフクラブは審査内容の充実ならびに同伴プレーの簡略化を目的として、平成26年9月1日より入退会規約の一部を改定する。改定される規約は第2条の入会資格の「記載なし」を「日本ゴルフ協会の加盟クラブに3年以上在籍し、そのクラブの在籍証明を提出すること。ただし、法人の記名者変更についてはその限りではない。」に、第3条の推薦保証人の「入会申込者は、クラブに入会を申込むときは、クラブ在籍3年以上の会員1名の推薦を受けなければならない。」を「入会申込者は、クラブに入会を申込むときは、クラブ在籍3年以上の正会員2名の推薦を受けなければならない。ただし、平日会員の入会希望者は、平日会員2名の推薦に代えることができる。」に、第5条の入会資格審査の「同伴プレーは、入会審査委員会委員長と入会審査委員会委員の2名以上が同伴して行うものとする。ただし、入会審査委員会委員長に代えて他の理事が行う事ができる。」を「同伴プレーは、入会審査委員会委員長と入会審査委員会委員の2名以上が同伴して行うものとする。ただし、入会審査委員会委員長に代えて他の理事が行う事ができる。また、日本ゴルフ協会ハンディキャップ取得者については、その証明書を提出することで同伴プレーを免除することができる。」としている。
   
10日 伊豆スカイラインCC(静岡)  名義書換料減額改定
  伊豆スカイラインカントリー倶楽部は平成26年7月6日より名義書換料を減額改定した。名義書換料は正会員100,000円消費税8,000円(改定前250,000円外税)平日会員50,000円消費税4,000円(改定前125,000円外税)としている。
   
1日 京葉CC(千葉) 名義書換料を改定
  京葉カントリー倶楽部は平成26年9月1日より名義書換料を改定する。名義書換料は正会員が56歳以上1,200,000円消費税96,000円(改定前1,000,000円消費税80,000円)、46歳以上55歳以下1,000,000円消費税80,000円(改定前800,000円消費税64,000円)、45歳以下800,000円消費税64,000円(改定前600,000円消費税48,000円)としている。
尚、平日会員は100,000円消費税8,000円で変更はない。
   

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26年6月のゴルフ会員権ニュース
27日 葛城GC(静岡県) 期間限定で正会員募集
  葛城ゴルフ倶楽部は正会員募集の為、平成26年8月1日から平成26年11月30日までの期間で名義書換を停止しする。募集は30口で金額は6,296,000円(登録料1,200,000円消費税96,000円、保証金5,000,000円)としている。
   
25日 千葉廣済堂・廣済堂埼玉・ザ ナショナル  民事再生法を申請
  千葉廣済堂カントリー倶楽部、廣済堂埼玉ゴルフ倶楽部、ザ ナショナルカントリー倶楽部の運営を行っている、(株)千葉廣済堂カントリー倶楽部、(株)廣済堂埼玉ゴルフ倶楽部、廣済堂開発(株)の3社は平成26年6月18日に東京地裁へ民事再生手続開始の申立てを行い、同日に保全及び監督命令を受けた。
   
20日 美浦GC(茨城)  期間限定でオリジナル会員の資格変更受付
  美浦ゴルフ倶楽部は平成26年8月1日から平成26年11月30日の期間限定で「新会員」から「オリジナル会員」への資格変更を受け付ける。資格変更手数料は100,000円消費税8,000円で、預託金充当プランの適用を可能としている。充当を適用した場合は預託金額面から手数料分の100,000円が減額されるがゴルフ場への支払いは8,000円の消費税分のみとなる。資格変更は申請受付の翌年の平成27年1月からとし、年会費及びプレーフィがオリジナル会員資格として適用される。申請は一回限りで申請者は平成26年度までの年会費やプレー代など、その他諸料金の未納がない事を条件とし、一度変更した資格は「新会員」に戻す事はできない。参考として、新会員(年会費120,000円消費税9,600円)とオリジナル会員(年会費50,000円消費税4,000)の双方のプレーフィを年24回来場で比較した場合、1回あたりのプレー代金は新会員が7,500円(セルフ・税別)でオリジナル会員は7,083円(セルフ・税別)となる。
   
16日 ユニオンエースGC(埼玉)  平成26年7月より名義書換料改定
   ユニオンエースゴルフクラブは平成26年7月1日より名義書換料を改定する。名義書換料は正会員150,000円消費税12,000円(改定前100,000円消費税8,000円)としている。
   
10日 太平洋クラブ・アソシエイツ(共通) 期間限定で名義書換再開
  太平洋クラブ及び太平洋アソシエイツは平成26年7月1日から平成26年11月30日まで期間で名義書換を再開する。名義書換料は太平洋クラブが1,500,000円消費税120,000円、太平洋アソシエイツが正会員1,200,000円消費税96,000円、平日会員600,000円消費税48,000円。入会条件は両クラブとも「同クラブ在籍5年以上
、かつ過去1年間以内に5回以上のプレー履歴のあるメンバー2人の推薦保証人が必要」としているが、推薦保証人がいない場合は面談により理事もしくは文化委員1名の推薦を得られれば可としている。
   
  ニュー・セントアンドリュースGCJ(栃木県) 名義書換料を改定
  ニュー・セントアンドリュースゴルフクラブ・ジャパンは平成26年6月10日をもって名義書換料の減額キャンペーンを予定通り終了し平成26年6月11日より名義書換料を改定。名義書換料は正会員300,000円消費税24,000円(改定前150,000円消費税12,000円)、平日会員200,000円消費税16,000円(改定前100,000円消費税8,000円)としている。
   
6日 霞南GC(茨城)  平成26年6月より正会員募集開始
  霞南ゴルフ倶楽部は平成26年6月1日より正会員募集を開始した。募集人数は200口。募集金額は450,000円消費税別・内訳は入会金200,000円消費税16,000円、預託金250,000円(15年据置)。入会資格は20歳以上で原則日本国籍者、理事会の資格審査にて承認された方。現在の正会員数は約450名で最終正会員数は1,400名を予定としている。
   

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26年5月のゴルフ会員権ニュース
29日 東千葉CC(千葉)  名変料減額キャンペーン終了
  東千葉カントリークラブは、平成26年5月31日まで実施いている名義書換料減額キャンペーンを予定通り終了し、平成26年6月1日から通常料金に戻す。名義書換料は正会員1,000,000円消費税80,000円(変更前700,000円消費税56,000円)、平日会員500,000円消費税40,000円(変更前350,000円消費税28,000円)としている。 
   
28日 アゼリアヒルズCC(栃木)  名変料減額キャンペーン
   アゼリアヒルズカントリークラブは平成26年7月1日~平成27年3月31日までの期間を限定して名義書換料減額キャンペーンを実施する。名義書換料は正会員150,000円消費税12,000(通常300,000円消費税24,000円)としている。
   
  鬼怒川CC(栃木)  平成26年6月より名義書換再開
  鬼怒川カントリークラブは平成26年6月1日より名義書換を再開する。名義書換料は正会員300,000円消費税24,000円、平日会員150,000円消費税12,000円とし鬼怒川カントリークラブは平成26年6月1日より名義書換を再開する。名義書換料は正会員300,000円消費税24,000円、平日会員150,000円消費税12,000円としている。
   
27日 太平洋C(共通)事業戦略発表・期間限定で名変再開後新規募集
  マルハン傘下で再スタートを切った株式会社太平洋クラブは、新生太平洋クラブとしての事業戦略発表を行った。マルハングループの経営理念と太平洋クラブのブランドメッセージ&ポリシーの双方のノウハウを組み合わせ、運営、管理を実施しブランドと会員権の価値向上を図り、事業の安定化を実現する。トーナメント誘致や海外提携を含め、国内保有コースの追加など利用できるコース数を増やす予定としている。また、複数のハイクオリティコースを御殿場コースに比肩できるブランドコースに育て、リゾートコースを高級化するほか、コース名称変更なども含めリニューアルを実施し、クオリティの高いコース提供をする為の人材面と設備面の双方に4年間で43億円を投資する。尚、会員数が更生手続により4745人の大幅な減少をしたことから新規募集を決定。平成26年7月1日から11月30日までの期間を限定して名義書換を一度再開し、その後2年間程度を会員募集のため名義書換を停止すると。
   
 21日 飯能パークCC(埼玉) 名義書換料減額期間延長
  飯能パークカントリークラブは平成26年5月31日までの予定で実施している名義書換料の減額期間を平成27年5月31日まで延長する。名義書換料は正会員が500,000円・消費税40,000円(通常1,000,000円・消費税80,000円)、平日会員250,000・消費税20,000円(通常500,000円・消費税40,000円)、準平日会員100,000円・消費税8,000円(通常500,000円・消費税40,000円)としている。
   
15日 リバーサイドフェニックスGC(埼玉) プレミアム会員制度導入
  リバーサイドフェニックスゴルフクラブは新クラブハウスのグランドオープニした平成26年5月1日より「プレミアム会員制度」を導入した。「プレミアム会員制度」の概要は名義書換により入会する新会員で、預託金償還請求可能時期を現状の「入会時から15年間以降の退会時」から「会社清算時」へ変更することに同意した方を対象に、名義書換料を無料にする。また、預託金額面金額に対し毎年2%相当額のクラブ施設利用券を進呈する。また、プレミアム会員制度導入に伴い平成12年2月1日より半額に減額していた名義書換料を平成26年6月1日より旧来の料金へ変更する。正会員は500,000円・消費税40,000円(変更前250,000円・消費税20,000円)、平日会員250,000円・消費税20,000円(変更前150,000円・消費税12,000円)としている。
   
9日 取手国際GC(茨城) 東コース改修工事及び乗用カート導入
  取手国際ゴルフ倶楽部は東・西コース共に高麗及びベントグリーンの2グリーンによる営業を行っていたが、平成26年8月1日より青木功プロによる設計・監修のもと東コースのベント1グリーン化工事を実施する。 また、併せて要望の多かった電磁誘導式の乗用カートを東コースに導入する。改修工事は平成27年10月下旬の予定で、工事期間中は東コースを全面クローズして西コース18Hのみの営業となる。
   
大宮国際CC(埼玉) 会員入会促進特別キャンペーン実施
  大宮国際カントリー倶楽部は「新クラブハウスリニューアル5周年」並びに「とき・ひばりコースのセルフ乗用カート導入」を記念して、平成26年6月1日から平成27年9月30日の期間で名義書換料を減額する会員入会促進特別キャンペーンを実施する。 名義書換料は正会員100,000円・外税8,000円(通常500,000円・外税40,000円)、平日会員50,000円・外税4,000円(通常300,000円・外税24,000円)とし、キャンペーン期間中は譲り受けた会員権の会員資格保証金より正会員は100,000円、平日会員は50,000円までを充当し名義書換料を相殺できる会員資格保証金充当制度も合わせて実施する。尚、充当後に発行される新証券の保証金据置期間は30ヶ年としている。
   
8日 裾野CC(静岡)  名義書換料半額キャンペーン期間延長
  裾野カンツリー倶楽部は平成26年5月31日までの期間で実施している名義書換料半額キャンペーンを平成27年5月31日まで延長する。名義書換料は正会員540,000円(改定前1,296,000円)、平日会員270,000円(改定前648,000円)としている。
   
2日 ニュー南総GC(千葉)  会員補充募集に伴い名義書換を停止
  ニュー南総ゴルフ倶楽部は平成26年5月1日より名義書換を停止し会員補充募集実施。名義書換の再開の際は改めてお知らせするとしている。
   

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26年4月のゴルフ会員権ニュース
28日 ザ・CC・グレンモア(千葉) ゴルフ場名称を変更
  ザ・カントリークラブ・グレンモアは平成26年5月1日よりゴルフ場の名称を成田ヒルズカントリークラブに変更する。
   
23日 茅ヶ崎GC(神奈川県) ゴルフ場閉鎖を会員へ通知
  茅ヶ崎ゴルフ倶楽部は成27年4月1日以降から同倶楽部の運営をすることができなくなる旨を会員宛へ通知した。ゴルフ場用地の60%を神奈川県、40%を茅ヶ崎協同株式会社より賃貸しているが、茅ヶ崎協同株式会社と賃貸借契約の更新をする事ができず、また神奈川県との賃料の減額交渉が不成立となった事などを上げている。尚、閉鎖に際しての会員説明会を平成26年4月26日に茅ヶ崎ゴルフ倶楽部において開催し、会員の地位に関する取扱については後日通知するとしている。
   
22日 武蔵CC笹井C(埼玉) ハウス改築・コース改造終了し仮オープン
  武蔵CC笹井C(埼玉)ハウス改築及びコース改造が終了し仮オープン 武蔵カントリークラブ笹井コースは築50年の老朽化したクラブハウス改築及びコース改造の為に平成25年5月7日よりクローズして行っていた工事が終了し平成26年4月1日に仮オープンをした。 新ハウスは高齢者の為にエレベーターを設け、女性施設も充実させるなど時代に合わせた作りになっている。コースは全長を7052Yから7063Yに延長し、2グリーンからニューベント「007」を採用した1グリーンに改造。 グランドオープンは平成26年9月12日を予定しており、その間に駐車場やアプロチ練習場などの整備を行うとしている。
   
17日 鳩山CC(埼玉)  平成26年5月より一般募集開始
  鳩山カントリークラブは平成26年5月1日より正会員及び平日会員の一般募集を実施する。募集人数は正会員は80名、平日会員が20名で、募集金額は正会員が4,460,000円(入会金2,000,000円外税160,000円、預託金2,300,000円)、平日会員(土曜不可)2,080,000円(入会金1,000,000円外税80,000円、預託金1,000,000円)、預託金の据置は10年としている。
   
11日 足利CC(栃木県) 名義書換料を改定
  足利CC(栃木県) 名義書換料を改定足利カントリークラブは平成26年7月11日から名義書換料を改定する。名義書換料は100,000円外税8000円(改定前50,000円外税4,000円)としている。
   
  新セント・フィールズGC(茨城県) ゴルフ場を閉鎖
  新セント・フィールズゴルフクラブはヘームページにて平成26年5月25日を以ってゴルフ場を閉鎖する報告を掲載した。
   
  東名根羽CC(長野県) 市川ゴルフ興業へ事業譲渡
  東名根羽カントリークラブは平成26年3月28日に株式会社市川ゴルフ興業と株式譲渡契約書を締結し平成26年3月31日より名義書換業務を停止した。
   
  米原GC(千葉)  第2次正会員及びプレー会員権募集を開始
  米原ゴルフ倶楽部は名義書換を停止して実施していた圏央道開通記念の第1次正会員募集を平成26年3月31日で締め切り、4月1日より新たに第2次募集を開始した。募集は預託金の据置期間なしの正会員が50口、1,600,000円外税60,000円(入会金750,000円、預託金850,000円外税60,000円)、預託金のないプレー会員権が50口、1,000,000円外税80,000円としている。
   
7日 飯能くすの樹CC(埼玉) 名義書換を再開
  飯能くすの樹カントリー倶楽部は平成26年4月1日より名義書換を再開した。名義書換料は正会員が540,000円税込、平日会員270,000円税込としている。
   
  ニッソーCC(茨城県) 入会促進キャンペーンの期間を延長
  ニッソーカントリークラブは平成26年3月31日までの期間で実施していた名義書換料を預託金で充当できる会員入会促進特別キャンペーンを平成26年9月30日まで延長した充当できる金額は正会員200,000円、平日会員100,000円、週日会員50,000円としている
   
  あさひヶ丘CC(栃木) 期間限定で名義書換料を減額
  あさひケ丘カントリークラブは平成26年4月1日から平成26年12月31日までの期間を限定して名義書換料を減額する。名義書換料は正会員216,000円税込(通常300,000税別)、平日会員108,000円税込(通常150,000税別)、週日会員54,000円税込(通常75,000円税別)としている
   
  稲取GC(静岡) 名義書換料の減額期間を延長
  稲取ゴルフクラブは平成26年3月31日までの予定で実施していた名義書換料の減額期間を平成27年3月31日まで延長した。名義書換料は54,000円税別(通常216,000円税別)としている。
   
  富士OGM出島GC(茨城県) 名義書換料半額キャンペーン実施
  富士OGM出島ゴルフクラブは平成26年4月1日から平成26年12月31日までの期間を限定して名義書換料の半額キャンペーンを実施。名義書換料は正会員540,000円税込(通常1,080,000円税込)、特定会員270,000円税込(540,000円税込)としている。
   
  かすみがうらOGM(茨城県) 名義書換料減額キャンペーン実施
  かすみがうらOGMゴルフクラブは平成26年4月1日から平成26年12月31日までの期間を限定して名義書換料を改定。名義書換料は正会員270,000円税込(通常540,000円税込)、平日会員162,000円税込(通常324,000円税込)としている。
   
   NSAJ(栃木県) 名義書換料減額キャンペーン実施
  ニュー・セントアンドリュースゴルフクラブ・ジャパンは平成26年4月1日から平成26年12月31日までの期間を限定して名義書換料を改定。名義書換料は正会員162,000円税込(通常324,000円税込)、平日会員108,000円税込(通常216,000円税込)で、キャンペーン期間中に限り名義書換料を預託金から全部あるいは一部を充当可能としている。
   
  東ノ宮CC(栃木県)名義書換料減額キャンペーン実施
  東ノ宮カントリークラブは、平成26年4月1日から平成26年12月31日までの期間を限定して名義書換料を改定。名義書換料は正会員162,000円税込(通常324,000円税込)、平日会員81,000円税込(通常182,000円税込)としている。
   
  小名浜CC(福島県) 名義書換料減額キャンペーン実施
  小名浜カントリー倶楽部は平成26年4月1日から平成26年12月31日までの期間を限定して義書換料を改定。名義書換料は正会員194,400円税込(通常324,000円税込)でキャンペーン期間中に限り名義書換料を預託金から全部あるいは一部を充当可能としている。
   
  白河国際CC(福島県) 名義書換料を改定
  白河国際カントリークラブは平成26年4月1日から名義書換料を改定した名義書換料は平成26年6月30日までが32,400円税込(改定前20,000円税込)、7月1日から54,000円税込(改定前32,400円)としている。
   
  スカイウェイCC(千葉) 年会費を改定
  スカイウェイカントリークラブは平成26年4月1日より年会費を改定した。年会費は正会員54,000円税込(改定前32,400円税込)、平日会員28,080円税込(改定前21,600円税込)としている。
   
  静岡C浜岡C(静岡) 名義書換料の減額期間延長
  静岡カントリー浜岡コースは平成26年3月31日までの予定で実施していた名義書換料の減額期間を平成27年3月31日まで延長する。名義書換料は正会員432,000円税込(通常840,000税込)としている
   
静岡C袋井C(静岡) 名義書換料の減額期間延長
  静岡カントリー袋井コースは平成26年3月31日までの予定で実施していた名義書換料の減額期間を平成27年3月31日まで延長する。名義書換料は正会員432,000円税込(通常840,000税込)としている
   
稲取GC(静岡)名義書換料減額期間を延長
  稲取ゴルフクラブは平成26年3月31日までの予定で実施していた名義書換料の減額期間を平成27年3月31日まで延長する。名義書換料は正会員54,000円税込(通常216,000円)としている。 
   
東京五日市CC(東京) 年会費改定
  東京五日市カントリー倶楽部は平成26年7月より年会費を改定する。正会員54,000円税込(改定前31,500円税込)、平日会員27,000円税込(改定前15,600円税込)としている。

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26年3月のゴルフ会員権ニュース
27日 サニーフィールドGC(茨城) 名義書換料減額期間延長 
  サニーフィールドゴルフ倶楽部は平成26年3月31日までの期間で実施している名義書換料減額キャンペーンを平成27年3月31日まで延長する。名義書換料は正会員270,000円税込(通常500,000円税別)、平日会員及び特別平日会員135,000円税込(通常250,000円税別)としている。
   
  かさまフォレストGC(茨城) 名義書換料減額期間延長
  かさまフォレストゴルフクラブは平成26年3月31日までの期間で実施している名義書換料減額キャンペーンを平成27年3月31日まで延長する。名義書換料は正会員270,000円税込(通常500,000円税別)、平日会員135,000円税込(通常250,000円税別)としている
   
  サンヒルズCC(栃木)期間限定で名義書換料減額
   サンヒルズカントリークラブは平成26年4月1日から平成27年3月31日までの期間限定で名義書換料を値下げする。名義書換料は正会員340,000円(通常600,000円)税込としている。
   
  八幡CC(千葉) 名義書換料減額キャンペーン終了
  八幡カントリークラブは平成26年3月20日迄の期間で実施していた名義書換料減額キャンペーンを予定通り終了した。名義書換料は3月21日より300,000円税別の通常価格にて受け付けしている。
   
  湘南シーサイドCC(神奈川)  名変料減額キャンペーン再延長
  湘南シーサイドカントリー倶楽部は平成26年5月6日までの予定で実施中の名義書換料減額キャンペーンを平成27年5月6日受付まで再1年間延長するとしている。名義書換料は700,000円税別(通常1,000,000円)で入会預託は1,000,000円で変更なしとしいる。尚、キャンペーン対象は正会員のみで平日会員は対象外としている。
   
  昇仙峡CC(山梨) 名義書換再開
  昇仙峡CC(山梨)名義書換再開 昇仙峡カントリークラブは平成26年4月1日より名義書換を再開する。名義書換料は正会員500,000円税別、平日会員250,000円税別としている。
   
10日 葉山国際CC(神奈川県) 平成26年4月より年会費を改定
  葉山国際カンツリー倶楽部は平成26年4月1日より年会費を改定する。年会費は正会員59,400円(改定前36,750円)、平日会員54,000円(改定前31,500円)としている。
   
4日 磯子CC(神奈川) 平成26年4月より名義書換料改定
  磯子カンツリークラブは平成26年4月1日より名義書換料を改定する。名義書換料は正会員2,000,000円(改定前1,500,000円)、平日会員1,500,000円(改定前1,000,000円)としている。なお、入会預託金と相続時の名義書換料は変更しない。
   
3日 大宮国際CC(埼玉県) 名義書換を一時停止
  大宮国際カントリークラブは名義書換に関わる諸手続変更の為、平成26年2月27日から平成26年5月31日までの期間で名義書換手続を一時停止した。

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26年2月のゴルフ会員権ニュース
7日 藤ヶ谷CC(千葉) 乗用カートによるプレー開始
  藤ヶ谷カントリークラブは平成26年4月上旬より乗用カートによるプレーを開始する。現行は歩きによるキャディー付きプレーだが、乗用カートの要望が多数寄せられたことを受け5人乗り乗用カートを50台導入し乗用カートによるキャディー付きプレーの開始を決定した。なお、導入に伴い乗用カートフィ1,000円(予定)を徴収する他キャディフィも100円単位で値上げするとしている。
   
  ゴールド佐野CC(栃木県) 平成26年4月1日より年会費を改定
   ゴールド佐野カントリークラブは平成26年4月1日より年会費を改定する。年会費は正会員54,000円(改定前31,500円)としている。
   
5日 ジャパンPGAGC(千葉)  名変料減額期間延長
  ジャパンPGAゴルフクラブは平成26年3月31日までの予定で実施中の名義書換料減額キャンペーンを平成26年12月31日まで延長する。名義書換料は正会員が300,000円(通常600,000円)、平日会員(通常400,000円)としている。
   
  伊東CC(静岡)  期間限定で名変料減額
  伊東カントリークラブは平成26年3月1日から平成26年9月30日の期間で名義書換料の減額キャンペーンを実施する。名義書換料は正会員200,000円(通常400,000円)としている。受付は平成26年2月1日より開始し平成26年3月31日までに入会が確定した場合、平成26年4月1日から1年間有効のセルフプレー無料券3回分が進呈される。
   
伊香保GC清瀧城C(群馬) 平成26年2月28日をもって閉鎖
  伊香保ゴルフ倶楽部は平成26年2月28日をもって清瀧城コースの閉鎖決定した。東日本大震災や福島原発事故による風評被害等の影響により来場者が減少したことが主な原因としている。
   
3日 房総CC(千葉)  3ヶ月限定で名義書換料減額入会キャンペーン
  房総カントリークラブは平成26年4月1日から平成26年6月30日までの期間限定で名義書換料を減額する「2014春の入会キャンペーン」を実施する。名義書換料は540,000円(通常1,080,000円)としている。

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26年1月のゴルフ会員権ニュース
31日 麻生CC(茨城県) 名義書換料特別料金キャンペーン延長
  麻生カントリークラブは平成25年12月31日まで期間で実施していた開場35周年名義書換料特別料金キャンペーンを平成26年12月31日まで延長する。名義書換料は正会員210,000円(通常525,000円)、平日会員157,500円(通常262,500円)としている。
   
30日 白鳳CC(千葉県) 平成26年2月より名義書換停止
  白鳳カントリー倶楽部は平成26年2月1日より名義書換を停止する。
   
  レインボーヒルズCC(千葉県) 平成26年2月より名義書換停止
  レインボーヒルズカントリークラブは平成26年2月1日より名義書換を停止する。
   
28日 南総CC(千葉)  名義書換再開
   南総カントリークラブは平成26年2月1日より名義書換を再開する。名義書換料は正会員¥500,000(税別)、平日会員が¥200,000(税別)としている。
   
23日 ザ・インペリアルCC(茨城) ゴールド会員補充募集
  ザ・インペリアルカントリークラブは平成26年2月1日よりゴールド会員の補充募集を実施する。募集金額は577,500円(入会金)で名義書換手続きは停止せずに定員100口に達するまでとしている。
   
 22日 笠間桜CC(茨城)  期間限定で特別名義書換料実施
  笠間桜カントリー倶楽部は平成26年1月1日より平成26年12月31日までの期間限定で特別名義書換料として減額料金にて名義書換を受け付けている。特別名義書換料は正会員、平日会員ともに50,000円(通常300,000円)としている。
   
  相武CC(東京)  期間限定で名義書換料減額キャンペーン実施
  相武カントリー倶楽部は平成25年12月1日より平成26年3月31日までの期間で名義書換料減額キャンペーンを実施。名義書換料は2,000,000円(通常2,625,000円)で税込としいるが平成26年2月7日以降の書類受付分は消費税率が8%に変更される。尚、平日はキャンペーン対象外としている。
   
  アジア取手CC(茨城)  名義書換料減額キャンペーン実施
  アジア取手カントリー倶楽部は平成26年1月1日より平成26年12月31日の期間で名義書換料の減額キャンペーンを実施。名義書換料は正会員が40,000円(通常300,000円)平日会員は20,000円(通常150,000)としている。
   
  アジア下館CC(茨城)  名義書換料減額キャンペーン実施
  アジア下館カントリー倶楽部では平成26年1月1日より平成26年12月31日の期間で名義書換料の減額キャンペーンを実施。名義書換料は正会員が50,000円(通常600,000円、平日会員は30,000円(通常300,000)、週日会員30,000円(通常250,000円)としている。
   
 20日 真名CC(千葉)  平成26年1月20日より名義書換再開
  真名カントリークラブは平成26年1月20日より名義書換を再開する。名義書換料は正会員が1,000,000円、平日会員は400,000としている。
   
プレステージCC(栃木) 平成26年1月より正会員補充募集開始
  プレステージカントリークラブでは成26年1月1日より正会員補充募集を実施している。募集金額は入会金800,000円(預託金なし)で募集人数は200名としている。
   
 16日 あさひヶ丘CC(栃木) PGMグループへ経営交代
  PGMホールディングス(株)は、連結子会社のパシフィックゴルフプロパティーズ(株)が、あさひヶ丘カントリークラブを所有・経営するアサヒ開発(株)の全株式を取得する株式譲渡契約を1月8日に締結した旨を発表した。取得日は2月27日予定で、アサヒ開発(株)の所有する全株式をパシフィックゴルフプロパティーズ(株)が取得し子会社化するもので、PGMホールディングのゴルフ場運営子会社であるパシフィックゴルフマネージメント(株)が、ゴルフ場名を変更することなく運営する予定としている。
   
8日 千葉夷隅GC(千葉) 名義書換料半額キャンペーン延長
  千葉夷隅ゴルフクラブは平成25年12月31日まで予定していた名義書換料半額キャンペーン期間を平成26年12月31日まで延長する。名義書換料は正会員420,000円(通常840,000円)、平日会員は210,000円(通常420,000円)としている。 
   
隋縁軽井沢900C(長野) 名義書換料減額期間延長
  隋縁軽井沢ナインハンドレッド倶楽部は平成25年12月31日まで予定していた名義書換料の減額期間を平成26年12月31日までに延長する。名義書換料が正会員は367,500円(通常1,050,000円)、平日会員は210,000円(通常315,000円)、週日会員157,500円(通常262,500円)としている。
   
  ベルエアーCC(群馬)名義書換料減額キャンペーン延長
  ベルエアカントリークラブは実施している名義書換料減額キャンペーンを平成26年12月31日まで延長する。名義書換料は正会員105,000円(通常210,000円)、平日会員26,250円(つう雨上52,500円)としている
   
  希望丘CC(栃木)名義書換料割引キャンペーン延長
  希望丘カントリークラブは実施していた名義書換料割引キャンペーン期間を平成26年12月31日まで延長する。名義書換料は正会員105,000円(通常315,000円)としている。
   
  富士OGMGC市原C(千葉) 会員募集実施
  富士OGMゴルフクラブ市原は平成26年1月15日より募集口数に達するまでの期間で会員募集を実施する。正会員は1,575,000円(50口)、ジュピター会員840,000(10口)、ビーナス840,000円(20口)で募集期間は予定口数に達するまでとしている。ジュピター会員は祝祭日を除く平日、及び西暦の奇数年においては偶数日、遇数年においては奇数日となる土日祝祭日が利用可能で、ビーナス会員は祝祭日を除く平日、及び西暦の奇数年においては奇数日、遇数年においては偶数日となる土日祝祭日を利用できる。尚、ジュピター会員及びビーナス会員の月例競技は毎月第4日曜日で上記指定利用日の非対象日でも参加可能としている。
   
  大泰野CC(神奈川) 特別企画期間延長
  大泰野カントリークラブは現在実施している名義書換料の期間限定値下げ等の特別企画を平成26年12月30日まで延長する。名義書換料は正会員が300,000円(通常450,000円)で、配偶者入会特別特典として現会員の配偶者が入会する場合は名義書換料を無料とし、夫婦同時入会の場合は1名の名義書換料を無料としている。また、女性入会の優遇として先着45名限定で男性会員権から女性会員権への名義書換を認める。その他、終身会員制度の新設している。
   
伊勢原CC(神奈川) 特別企画期間延長
  伊勢原カントリクラブは現在実施している名義書換料の期間限定値下げ等の特別企画を平成26年12月30日まで延長する。名義書換料は正会員が200,000円(通常350,000円)で、配偶者入会特別特典として現会員の配偶者が入会する場合は名義書換料を無料とし、夫婦同時入会の場合は1名の名義書換料を無料としている。また、女性入会の優遇として先着45名限定で男性会員権から女性会員権への名義書換を認める。その他、終身会員制度の新設している。
   
  ダイヤグリーンC(茨城) 年会費改定
  ダイヤグリーン倶楽部は平成26年1月より年会費を改定した。年会費は正会員31,500円(改定前26,460円)、平日会員は19,845円で据え置きとしている。
   
  太田双葉CC(群馬) 名義書換料を改定
  太田双葉カントリークラブは、平成25年12月15日より名義書換料を改定した。正会員は105,000円(改定前)、平日会員は31,500円(改定前73,500円)としている。改定前 21万0000円 → 改定後 10万5000円

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25年12月のゴルフ会員権ニュース
20日 八幡CC(千葉) 名義書換料減額キャンペーン延長)
  八幡カントリークラブは平成25年12月30日までの予定で実施している開場45周年記念名義書換料減額キャンペーンを平成26年3月20まで延長する。期間中の名義書換料は正会員210,000万円(通常315,000円)としている。
   
19日  SGMC(共通) 平成25年12月補充会員募集開始
  SGMCは平成25年12月より名義書換を停止せずに補充会員の募集を開始した。募集金額は1,800,000円(全て入会金)で募集人数は200名としている。SGMCは総武カントリークラブ(総武コース、印旛コース、新コース)、中山カントリークラブ、スプリングフィルズゴルフクラブ、中山カントリークラブ、武蔵のゴルフクラブ、川越カントリークラブの5クラブ7コースの平日(月から金曜日)を利用できる。
   
  飯能グリーンCC(埼玉)  名変料充当キャンペーンを延長
  飯能グリーンカントリークラブは平成25年12月末までの予定で実施中の名変料充当キャンペーンを平成26年12月31日まで延長する。額面より充当できる金額は正会員1,000,000円、平日会員500,000円で、充当した場合の名義書換料は平成26年3月31日までが、正会員1,100,000円(充当前2,100,000円)、平日会員550,000円(充当前1,050,000円)、平成26年4月1日以降は正会員1,160,000円(充当前2,160,000円)、平日会員580,000円(充当前1,080,000円)としている。
   
  武蔵松山CC(埼玉) 名義書換料値下げ期間延長
  武蔵松山カントリークラブは平成25年12月受付分までの期間限定で値下げしてる名義書換料を平成26年12月25日の受付分まで延長する名義書換料は正会員1,050,000円(通常2,100,000円)、平日会員525,000円(通常1,050,000円としている。
   
  富士C笠間C(茨城) 名義書換料割引キャンペーン実施
  富士カントリー笠間倶楽部は平成26年1月1日より名義書換料の割引キャンペーンを実施する。名義書換料は平成26年3月31日までが315,000円(通常630,000円)、平成26年4月1日以降324,000円(通常648,000円)としている
   
  ザ・CCグレンモア(千葉) 平成26年1月より名変料値上げ
   ザ・カントリークラブ グレンモアは平成26年1月1日より名義書換料を改定する。
名義書換料は正会員(2株件)1,050,000円(改定前735,000円)、平日会員525,000円(改定前367,500円)としている
   
17日 鶴舞CC(千葉) 名義書換再開 及び 名義書換料改定
  鶴舞カントリー倶楽部は平成25年12月16日より名義書換料を改定して再開した。名義書換料は正会員1,260,000円(改定前1,050,000円)、平日会員630,000円(改定前525,000円)、限定平日会員504,000円(改定前420,000円としている。
   
  平川CC(千葉) 入会条件で同伴プレーを実施
  平川カントリークラブは、平成26年1月1日より理事又は評議員、分科委員長との同伴プレーを実施すると入会条件を変更した。
   
  日本CC(埼玉)入会条件を変更
  日本カントリークラブは紹介理事2名と正会員1名の紹介が必要としていた入会条件を正会員1名の紹介が必要と変更した。
   
4日 スプリングフィルズGC(茨城県) 名義書換再開
  スプリングフィルズゴルフクラブは、正会員補充募集の為に停止いていた名義書換を平成25年12月1日より再開した。
名義書換料は正会員315,000円で補充募集は引続き行うとしている。
   
2日 ゴルフ会員権の売却損による所得控除の廃止えお検討
  政府・与党は28日、ゴルフ会員権やリゾート会員権の売却で生じた損失を、204年度から所得控除の対象としない検討に入った。売却で損失が出た場合の所得税負担が増える。バブル期に高値で会員権を購入した人などが影響をけそうだ。14年度の税制改正大網にみリ込む方向で検討する。早ければ14年度から実施を目指す。生活に必要とされる資産は売却で損失が出ると、その年の所得から差し引いて所得税を計算する事が認めれれている。これまでは、ゴルフ会員権やリゾート会員権も対象だった。会員権の売却価格から所得費や売却手数料などを差し引いて損失出た場合は、所得から差し引くことができた。親から相続した場合も所得価格が確認できれば控除が認められる。所得から控除は、通常の生活に必要ないとされる別荘や古美術品、貴金属の売却損は対象となっていない。財務省は以前からゴルフ会員権やリゾート会員権も生活に必要のないぜいたく品だとして、対象から外すよう要望してきた経緯がある。(2013年11月29日付け日経新聞記事)
   

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25年11月のゴルフ会員権ニュース
22日 大相模CC(神奈川) 平成26年1月1日より年会費改定
  大相模カントリークラブは平成26年1月1日より年会費を改定する。正会員42,000円(現行37,800円)、平日会員34,650円(現行31,500円)、地方在外正会員21,000円(現行16,800円)、地方在外平日会員17,352円(現行14,700円)としている。
   
21日 沼津国際CC(静岡県) 名義書換料減額キャンペーン実施
  沼津国際カントリークラブは平成25年12月1日より平成26年3月31日までの期間限定で名義書換料減額キャンペーンを実施する。名義書換料は452,500円(通常840,000円)としている。
   
18日 スカイウェイCC(千葉県) 女性入会限定解除
   スカイウェイカントリークラブは、女性入会希望者の場合は女性会員権からの譲渡に限るという条件を、女性入会の制限なしと変更し男性会員権からの譲渡でも女性入会が可能とした。
   
15日 龍ヶ崎CC(茨城県) 土曜利用可の平日会員募集
  龍ケ崎カントリー倶楽部平成25年11月1日より土曜日利用可能の平日会員の募集を開始した。募集金額は1,495,000円(入会金1,365,000円、預かり保証金130,000円)で50口としている。尚、女性会員の募集は施設の都合上若干名としてる。
   
 14日 葛城GC(静岡)  平成25年11月15日より正会員の名義書換再開
  葛城ゴルフ倶楽部は平成25年8月1日より実施していた正会員の新規募集の予定口数が完売したして平成25年11月15日より名義書換を再開する。名義書換料は従来通り1,575,000円としている。葛城ゴルフ倶楽部は平成25年8月1日より実施していた正会員の新規募集の予定口数が完売したして平成25年11月15日より名義書換を再開する。名義書換料は従来通り1,575,000円としている。
   
13日 東松山CC(埼玉) 開場50周年記念入会促進キャンペーン延長
  東松山カントリークラブは平成25年12月末までの予定で実施しているの開場50周年記念入会促進キャンペーンを平成27年12月末までの2年間を延長する。名義書換料は正会員1,050,000円(通常2,100,000円)、平日会員525,000円(通常1,575,000円)、入会預託金は正会員500,000円(通常1,000,000円)、平日会員250,000円(通常500,000円)としている。
   
 6日 武蔵OGMGC(埼玉)  平成25年12月1日より会員募集
  武蔵OGMゴルフクラブは、平成25年12月1日より会員募集を実施する。
募集金額は全て入会金にて4,600,000(消費税別)で100口としている。
   
5日 太平洋クラブ・太平洋アソシエイツ(共通) 更生計画認可決定
  会社更生手続中の株式会社太平洋クラブ外5社は、平成25年10月28日までを期限とした書面投票にて㈱マルハンをスポンサーとする更生計画案が同意多数により可決し10月31日付けで東京地裁から認可決定を受けた。会社更生手続中の株式会社太平洋クラブ外5社は、平成25年10月28日までを期限とした書面投票にて㈱マルハンをスポンサーとする更生計画案が同意多数により可決し10月31日付けで東京地裁から認可決定を受けた。

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25年10月のゴルフ会員権ニュース
31日 真名CC(千葉) 募集に伴い名義書換停止
  真名カントリークラブは平成25年11月1日より正会員募集に伴い募集終了まで名義書換を停止する。
   
29日 麻倉GC(千葉)  平成25年10月25日より名義書換開始
  麻倉ゴルフ倶楽部は平成25年10月25日より名義書換を開始した。名義書換料は正会員(個人・法人)¥3,150,000で、入会条件は原則として年齢20歳以上、同倶楽部会員1名の推薦者、他のゴルフコース又は団体において除名、会員資格停止等の処分を受けたことがない方としている。
   
15日 千葉CC(千葉)  名義書換料期間限定減額キャンペーン 
   東千葉カントリークラブは平成25年12月1日から26年5月31日までの期間限定で名義書換料の減額キャンペーンを実施する。名義書換料は正会員735,000円(通常1,050,000円)、平日会員367,500円(通常525,000円)としている。
   
11日 高根CC(埼玉) 名義書換料・入会預託金の減額期間延長
  高根カントリー?楽部は平成25年11月30日までとしていた名義書換料・入会預託金の値下げ期間を、平成26年12月30日まで延長する。正会員は名義書換料525,000円(通常1,050,000円)、入会預託金は500,000円(通常1,000,000円)、平日会員は名義書換料315,000円(通常630,000円)、入会預託金は500,000円(通常1,000,000円)としている。
   
10日 八王子CC(東京)  入会預託金を減額改定
  八王子カントリークラブは平成25年10月度のクラブ理事会に置いて平成26年1月1日の新年度より入会預託金を正会員は2,000,000円(改定前3,000,000円)、平日会員は1,000,000円(改定前2,000,000円)に改定する事を決定した。
将来におけるクラブハウス建替等の大型設備投資に対応する資金を事前に準備する事を目的として平成5年1月1日より現行の入会預託金制度を導入したが、今後の設備投資計画並びに財務状況を勘案した結果から引下げを決定したとしている。
   
4日 宇津峰CC(福島) 名義書換料半額キャンペーン終了
  宇津峰カントリークラブは平成25年9月30日までの期間で実施していた名義書換料半額キャンペーンを予定通り終了し平成25年10月1日よりキャンペーン実施前の価格に改定した。名義書換料は正会員630,000円(キャンペーン期間中315,000円)としている。
   
2日 かすみがうらOGMGC(茨城) 名義書換料値下げ期間延長
  かすみがうらOGMゴルフクラブは平成25年9月30日までの予定で実施していた名義書換料値下げ期間を平成26年3月31日まで延長する。名義書換料は正会員が260,000円(通常525,000円)、平日会員が157,500円(通常315,000円)としている。

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25年9月のゴルフ会員権ニュース
27日 府中CC(東京) 女性会員枠を250名に増枠
  府中カントリークラブは女性会員枠を175名から250名まで増枠した。兼ねてから男性会員からの譲渡でも女性の入会は可能の条件により、既に女性会員枠の人数に達していた事もあり、女性の入会は順番待となっていたが、増枠により現在は解消している。但し女性入会の希望がある場合は事前に業務課へ問い合わせる事としている。
   
26日 南富士CC(静岡) 名義書換料半額キャンペーン終了
  南富士カントリークラブは、平成25年9月30日まで実施している名義書換料の半額キャンペーンを予定通り終了し、平成25年10月1日より通常の料金に改定する。名義書換料は正会員420,000円(改定前210,000円)、特別平日会員315,000円(改定前157,500円)、平日会員210,000円(105,000円)としている。
   
25日 八幡CC(千葉) 名義書換料期間限定減額キャンペーン
  八幡カントリークラブは開場45周年を記念して平成25年10月1日から平成25年12月30日までの間、名義書換料の期間限定減額キャンペーンを実施する。名義書換料は正会員210,000円(通常315,000円)としている。
   
24日 相模湖CC(神奈川) 名変料減額期間延長・女性会員枠限定解除
  相模湖カントリークラブは開場30周年記念事業として平成25年9月30日までの期間で実施中の名義書換料減額キャンペーンを平成25年12月31日まで延長する。通常は正会員1,050,000円、準会員735,000円、平日会員420,000円の名義書換料を全ての会員に対して315,000円に統一している。また、一昨年のクラブハウス改修により拡充した女性ロッカー室や浴室等のスベースが定着したして、、女性の入会は女性会員からの譲渡に限る条件を変更し、男性会員からの譲渡でも女性の入会ができるよう女性会員枠の限定を解除した。
   
17日 箱根CC(神奈川)  入会条件一部変更
  箱根カントリー倶楽部は平成25年6月の会員総会において、入会者の年齢制限を満25歳以上から満22歳以上に引き下げる事を決定した。
   
5日 葛城GC(静岡)  平成25年9月1日より平日会員名変再開
  葛城ゴルフ倶楽部は平成24年9月1日より実施していた平日会員募集を予定通り平成25年8月31日をもって終了し、同年9月1日より名義書換を再開した。名義書換料は従来通り420,000円としている。

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25年8月のゴルフ会員権ニュース
30日 アゼリアヒルズCC(栃木)  名変料期間限定減額キャンペーン
  アゼリアヒルズカントリークラブは平成25年10月1日から平成26年3月31日までの間で名義書換料期間限定減額キャンペーンを実施する。名義書換料は正会員157,500円(通常315,000円)に減額、また特典として期間中に限り名義書換料等の預託金(全額あるいは一部)からの充当支払いを可能としている。
   
29日 沼津国際CC(静岡)  名義書換料改定
  沼津国際カントリークラブは実施している名義書換料の半額キャンペーンを予定通り平成25年8月31日をもって終了し、平成25年9月1日より半額料金の420,000円(改定前840,000円)に改定するとしている。
   
27日 NSAJ(栃木) 名変料減額キャンペーン延長
   ニューセント・アンドリュースゴルフクラブ・ジャパンは、平成25年9月30日までの予定で実施している名義書換料減額キャンペーンを平成25年12月31日まで実施する。名義書換料は正会員157,500円(通常315,000円)、平日会員105,000円(通常210,000円)としている。
   
  小名浜CC(福島) 名変料減額キャンペーン延長
   小名浜CC(福島) 名変料減額キャンペーン延長小名浜カントリー倶楽部は、平成25年9月末までの予定で実施している名義書換料減額キャンペーンを平成25年12月末まで延長する。名義書換料は正会員が189,000円(通常315,000円)としている。
   
 26日 東宇都宮CC(栃木県) 破産手続廃止
  平成25年4月11日に東京地裁へ破産手続開始を申請していた東宇都宮カントリークラブを経営する東宇都宮観光株式会社は、破産財団をもって破産手続の費用を支弁するのに不足するとして平成25年7月23日付で同地裁より破産手続の廃止決定を受けた。尚、同クラブは株式会社ジャパンゴルフマネージメント(JGM)グループが買い受けているが、破産事件のためプレー権は消滅しており今後の運営は未定としている。
   
22日 パーシモンCC(福島)  正会員補充募集70口を追加
  パーシモンカントリークラブは平成25年3月1日より実施していた正会員補充募集(30口)が完売したが、その後も入会希望者からの問合せが数多く寄せられたため、理事会の小児を付けて更に70口の追加募集を決定した。募集金額は全て入367,500円(入会金のみ)で募集期間中も名外書換は停止以内としている。 
   
20日 赤羽GC(東京都) 法人会員の入会預託金改定
  赤羽ゴルフ倶楽部は平成25年8月1日より法人会員の入会預託金を600,000万円(改定前480,000)に改定した。
   
 7日 真名CC(千葉) 名義書換を再開
  真名カントリークラブは平成24年10月より実施していた正会員募集が予定口数を完売したとして平成25年8月1日より名義書換を再開した。
名義書換料は正会員が1,050,000円、平日会員が420,000円としている。
   
2日 南総CC(千葉) 最終補充会員募集開始
  南総カントリークラブは平成25年8月1日から平成25年12月末までの期間で補充会員の最終募集を実施する。募集金額は2,042,500円(入会登録金892,500円、基金拠出金1,150,000円)で募集口数は70口としている。なお、入会登録料は返還されません。基金拠出金は利子がつかず基金解散までは返還されません。

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25年7月のゴルフ会員権ニュース
26日 東京五日市CC(東京) 協力金廃止により年会費を改定
  東京五日市カントリー倶楽部は、平成20年7月より実施していたコース改良に伴う協力金による年会費の値上げを平成25年7月をもって終了し通常料金に改定した。年会費は正会員が31,500円(改定前52,500円)、平日会員が15,750円(改定前26,250円)としている。
   
25日 ホウライCC・西那須野CC(栃木) 新年度より年会費を改定
  ホウライカントリー倶楽部と西那須野カントリー倶楽部は、平成25年10からの新年度より年会費を改定する。両コースとも正会員が52,500円(改定前31,500円)としている。
   
  京葉CC(千葉) 名義書換料を改定
  京葉カントリー倶楽部は平成25年7月1日より名義書換料を改定している。名義書換料は正会員が1,050,000円(改定前1,575,000円)、平日会員は105,000円(改定前525,000円)で、入会者の年齢により正会員の名義書換料を45歳までは630,000円、46歳から55歳までが840,000円に割引するとしている。
   
 23日 大間々CC(群馬) 平成25年8月1日より名義書換開始
  大間々カントリー倶楽部は、平成25年8月1日より名義書換を開始する。名義書換料は正会員が105,000円、マスター会員は52,500円で年会費はなし。入会条件は25歳以上の日本国籍者、在籍1年以上の会員1名の推薦としている。
   
22日 那須CC(栃木)  期間限定で名義書換料減額キャンペーン
  経営交代によりコース名を変更した那須カントリークラブ(旧那須チサンカントリークラブ)は、平成25年12月31日までの期間限定で名義書換料を減額キャンペーンを実施する。名義書換料は正会員が31,500円(改定前262,500円)、平日会員が15,750円(改定前131,250円)としている。
   
17日 栃木ヶ丘GC(栃木) 名義書換料減額キャンペーン終了
  栃木ヶ丘ゴルフ倶楽部は、平成25年8月31日までの期間限定で実施中の名義書換料減額キャンペーンを予定通り終了する。名義書換料は正会員315,000円(減額料金262,500円)、平日会員・週日会員・グリーン会員157,500円(131,250円)としている。
   
  霞南GC(茨城) 破産手続開始決定
  霞南ゴルフ倶楽部の経営会社である株式会社利根ゴルフ倶楽部は平成25年4月4日に金融債権者より東京地裁へ破産手続開始を申立てられ、平成25年7月5日に東京地裁より破産手続開始の決定を受けた。
   
11日 葛城GC(静岡) 会員募集により名義書換停止
   葛城ゴルフ倶楽部は、平成25年8月1日から平成26年2月28日までの期間で退会による欠員の補充を目的とした募集を30口限定で行う。募集金額は626万円(入会登録料1,260,000円、会員資格保証金5,000,000円)で、募集期間中は一般の名義書換手続を停止するとしている。
   
10日 セベバレステロスGC・霞丘CC(茨城) JGMへ運営会社交代
  株式会社ジャパンゴルフマネージメント(JGM)は、平成25年6月11日より常陸開発株式会社が保有するセベバレステロスゴルフクラブと霞丘カントリークラブの運営を受託している。トップジャパングループの運営会社(株式会社トップジャパン稲敷、株式会社トップジャパン霞丘)が廃業届を出したため、JGMグループで運営を引継いだとしている。
   
  那須チサンCC(栃木) 経営会社交代・ゴルフ場名変更
  那須チサンカントリークラブは平成25年7月4日をもってパシフィックゴルフマネージメント株式会社より株式会社那須カントリークラブに経営会社が交代し、ゴルフ場名を那須カントリークラブに変更された。これに伴い、PGM グループを利用できるP-CAP制度の利用はできなくなる。また、同グループのチサンカントリークラブ共通平日会員の共通コースよい外れる事になる。那須チサンカントリークラブは平成25年7月4日をもってパシフィックゴルフマネージメント株式会社より株式会社那須カントリークラブに経営会社が交代し、ゴルフ場名を那須カントリークラブに変更された。これに伴い、PGM グループを利用できるP-CAP制度の利用はできなくなる。また、同グループのチサンカントリークラブ共通平日会員の共通コースよい外れる事になる。
   
4日 太平洋クラブ・アソシエイツ(共通) 名変期間を1ヶ月延長
  太平洋クラブと太平洋アソシエイツは平成25年7月31日までの期間で実施している名義書換の受付を平成25年8月30日までの1ヶ月間延長する。名義書換料は太平洋クラブは1,050,000円で、太平洋アソシエイツ正会員は840,000円、平日会員が420,000円としている。

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25年6月のゴルフ会員権ニュース
28日 房総CC(千葉)  名変料減額キャンペーン終了
   房総カントリークラブは実施中の名義書換料減額キャンペーンを予定通り平成25年6月30日をもって終了する。名義書換料は平成25年7月1日より正会員1,050,000円(減額時期525,000円)としている。
   
  富士OGMGC市原コース(千葉)  名変料減額キャンペーン終了
  富士OGMゴルフ倶楽部市原コースは実施中の名義書換料減額キャンペーンを予定通り平成25年6月30日をもって終了する。名義書換料は平成25年7月1ひより正会員1,050,000円(減額時期525,000円)、特定会員525,000円(減額時期262,500円)としている。
   
26日 大厚木CC(神奈川) 期間限定で新グランドステータス制度再開
  大厚木カントリークラブは、平成25年7月1日から平成25年10月31日までの期間限定で新グランドステータス制度の適用を再開する。尚、トランスファー制度、親族入会割引サービス、シルバーステイタス割引サービス(名義書換料の30%割引)は引き続き利用可
   
25日 花咲CC(山梨)  平成25年7月1日より名変開始
  花咲カントリー倶楽部は平成25年7月1日より名義変更を開始する。名義書換料は正会員420,000円、平日会員(土可)315,000円、特別平日会員(土不可)157,500円。入会条件は25歳以上の日本国籍者、在籍1年以上の会員1名の推薦としている。
   
20日 新東京GC(茨城) 平成25年7月1日より名義書換料減額改定
  新東京ゴルフクラブは平成25年7月1日より名義書換料を減額改定する。名義書換料は正会員、平日会員ともに315,000(現行525,000円)とする。
   
12日 ザ・インペリアルCC(茨城)  名義書換を再開
  ザ・インペリアルカントリークラブはゴールド会員の補充募集が予定数(40口)に達したとして募集を終了し、これに伴い停止していた名義書換を平成25年6月15日より再開する。名義書換料はゴールド会員525,000円、グリーン会員及びオレンジ会員は262,500円としている。  
   
4日 東千葉CC(千葉)  名義書換料減額キャンペーン終了
  東千葉CC(千葉) 名義書換料減額キャンペーン終了
東千葉カントリークラブは平成25年5月31日までの予定で実施していた名義書換料減額キャンペーンを予定通り終了した。名義書換料は平成25年6月1より正会員1,050,000円(減額時735,000円)、平日会員525,000円(367,500円)の通常料金に戻る。
   
南総CC(千葉)  平成25年5月31日で補充会員募集終了
  南総カントリークラブは、平成25年6月30日までの予定で実施していた「第2次補充会員募集」を100口の予定定員に達したとして平成25年5月31日を持って終了した。

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25年5月のゴルフ会員権ニュース
27日 ニッソーCC(茨城) 会員入会促進特別キャンペーン延長
  ニッソーカントリークラブは平成25年5月31日まで実施している名義書換料を預託金で充当できる会員入会促進特別キャンペーンの期間を平成26年3月31日まで延長する。キャンペーン内容は名義書換料の支払いにおいて、譲り受けた会員権の預託金額面より消費税分を除く名義書換料に対して全額充当できる制度で、正会員は21万円の名変料に対して20万円まで、平日会員及び週日会員は10.5万円に対して10万円まで充当できるとしている。
   
  太平洋クラブ(共通) 外国籍の入会条件を変更
  太平洋クラブは平成25年5月22日より外国籍の入会条件を変更した。外国籍の入会は外国籍会員からのみの名義書書換を認めるという条件を外国籍以外からの名義書換も認めるとした。
   
  那須チサンCC(栃木)  PGMHDグループより新経営会社へ譲渡
  PGMホールディングス株式会社は子会社のPGMプロパティーズ株式会社が保有する那須チサンカントリークラブを新設分割により設立する株式会社那須カントリークラブに継承後、その全株式を平成25年7月5付で、株式会社ホスピタリティオペレーション譲渡する基本合意書を平成25年5月20に締結した。
   
23日 飯能パークCC(埼玉) 名義書換料減額期間を延長
  飯能パークカントリークラブは平成25年5月31日までの予定で実施している名義書換料値下げ期間を平成26年5月31日までの1年間延長する。名義書換料は正会員525,000円(通常1,050,000円)、平日会員262,500円(通常525,000円)準平日会員105,000円(通常525,000円)としている。
   
  静岡C袋井C(静岡) 名義書換料減額期間を延長
  静岡カントリー袋井コースは平成25年5月31日までの予定で実施している名義書換料減額期間を平成26年3月31日まで延長する。名義書換料は420,000円(通常840,000円)としている
   
  静岡C浜岡C&H(静岡) 名義書換料減額期間を延長
   静岡カントリー浜岡コース&ホテルは平成25年5月31日までの予定で実施している名義書換料の減額期間を平成26年3月31日まで延長する。名義書換料は420,000円(通常840,000円)としている。
   
17日 太平洋クラブ及びアソシエツ(共通) スポンサー契約締結
  会社更生手続中の太平洋クラブ及び太平洋アソシエイツグループ5社はパチンコホール運営最大手の株式会社マルハンとの間でスポンサー契約を締結したことを発表した。マルハンからの支援の概要は設備投資金、運転資金、太平洋クラブブランドの維持、従業員の雇用が上がっているほか、預託金の弁済率は10%の見込みとしている。また今回の支援提案にあたり、太平洋クラブグループの安定した収益基盤を確保するため、会員からの年会費徴収(太平洋クラブ37,800円 太平洋クラブ関西エリア25,200円 太平洋宝塚クラブ12,600円 太平洋アソシエイツ25,200円)を行う事を決めたという。今後は8月30日までに更生計画案の提出、今秋には債権者集会が開催され更生計画案の決議が行われるとしている。
   
13日 本千葉CC(千葉) 名変料の預託金充当減額キャンペーン実施
  本千葉カントリークラブは平成25年5月25日から名義書換料を預託金証書額面から充当し減額できるキャンペーンを実施する名義書換料は正会員が通常630,000円で最大200,000円を充当する事が出来て430,000円に、平日会員及び週日会員は通常315,000円で最大100,000円まで充当出来て215,000に減額できるとしている。なお、名義書換預託金(正会員1,000,000円と平日会員及び週日会員700,000円)は平成23年1月から無料キャンペーンを実施している。

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25年4月のゴルフ会員権ニュース
30日 武蔵CC(埼玉)笹井コース コース改造の為クローズ
  武蔵カントリークラブ笹井コースはクラブハウス建て替え及びコース改造の伴い、平成25年5月7日から平成26年3月31日までの予定でクローズする。
   
  府中CC(東京) 平成26年1月からコース改造により休業
  府中カントリークラブはコース改修工事に伴い平成26年1月から同年6月までの予定で休業する。平成26年7月から9月にかけて会員のみプレー可にて仮オープンし、平成26年10月から本オープンの予定としている。
   
25日 グランディ軽井沢GC森泉C(長野)  4月より名義書換再開
  グランディ軽井沢ゴルフクラブ森泉コースは平成25年4月1日より以下の通り名義書換を再開した。名義書換料は正会員525,000としている。
   
24日 ジャパンPGAGC(千葉)名義書換料を減額
  ジャパンPGAゴルフクラブは平成25年5月1日より平成26年3月31日迄の期間限定で名義書換料を減額する。名義書換料は正会員315,000円(通常630,000円)、平日会員210,000円(通常420,000円)としている。
   
23日 東宇都宮CC(栃木) 経営会社が破産手続申請
  東宇都宮カントリークラブを経営会社である東宇都宮観光株式会社は、平成25年4月11日に東京地裁へ破産手続開始を申請し、同日付けで破産手続き開始決定を受けた。
   
16日 箱根CC(神奈川) 平成25年4月1日より年会費改定
  箱根カントリー倶楽部は平成25年4月1日より年会費を改定した。正会員が78,000円(改定前54,000円)、平日会員が50,000円(改定前36,000円)、週日会員26,000円(改定前18,000円)としている。
   
10日 旧・太陽CC(静岡) 富士の杜GCとして営業再開
  破産手続により昨年12月からクローズしていた太陽カントリークラブは、平成25年4月8日より新経営会社、株式会社秀地ゴルフマネージメントのもと富士の杜ゴルフクラブの新名称で営業を再開することとなった。メンバー制として新会員の募集を計画しているが、当面はパブリックにて運営するとしている。
   
5日 ㈱廣済堂 連結子会社3社の全株式を富士合同会社へ譲渡
  株式会社廣済堂はこのほど連結子会社である株式会社千葉廣済堂カントリー倶楽部(千葉廣済堂CC保有会社)、株式会社廣済堂埼玉ゴルフ倶楽部(廣済堂埼玉GC保有会社)、廣済堂開発株式会社(ザ・ナショナルカントリークラブ保有会社)の全株式を 平成25年3月27日付けで「富士合同会社」に譲渡した。なお、名義書換に関わる変更等はないという。
   
  真名CC(千葉)  平成25年4月1日より年会費改定
  真名カントリークラブは平成25年4月1日より年会費を正会員は37,800円(改定前26,250円)、平日会員は18,900円(改定前12,600円)に改定した。
   
  バークレイCC(栃木)  経営会社の商号及びゴルフ場名変更
   バークレイカントリークラブの経営会社である株式会社バークレイは平成25年4月1日より株式会社グリーンステージへ商号変更をし、ゴルフ場名も新バークレイカントリークラブと名称を変更した。
   
3日 鹿島の杜CC(茨城)  平成25年4より正会員の名義書換を再開
  鹿島の杜カントリー倶楽部は平成25年4月1日から名義書換を正会員に限り再開した。また、再開に伴い名義書換料を預託金で充当できる制度を実施する。充当制度を利用するしないは選択とし、選択した場合は名義書換料を一105,000円(通常420,000円)とし、預託金額面144,000円の証券は144,000円全額を充当し預託金額面は無しとなる。預託金額面が400,000円の証券は300,000円を充当して100,000円(預託金据置15年)の新証券を発行するとしている。
   
1日 杉ノ郷CC(栃木県) 期間限定で名変料の減額制度を導入
  杉ノ郷カントリークラブは、平成25年4月1日から1年間に限り、名義書換料を預託金から相殺できる制度を導入する。名義書換料420,000円のところ、会員権証券の額面より300,000円相殺する事ができとし、差引120,000円の名義書換料にて入会が可能となる。"また、女性の入会は女性名義からとした制限を撤廃し男性名義からでも入会が可能とし、推薦保証人も在籍1年以上の正会員2名から1名と入会条件の一部を変更した。
   
  静岡C袋井C(静岡) 名義書換料減額期間を延長
  静岡カントリー袋井コースは平成25年3月31日までとしていた名義書換料の減額期間を平成25年5月31日まで延長する。名義書換料は正会員840,000円(通常840,000円)としている。
   
  静岡C浜岡C&H(静岡) 名義書換料減額期間を延長
  静岡カントリー浜岡コース&ホテルは平成25年3月31日までとしていた名義書換料の減額期間を、平成25年5月31日まで延長する。名義書換料は正会員420,000円(通常840,000円)としている。

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 25年3月のゴルフ会員権ニュース
28日 千葉夷隅GC(千葉) 期間限定で名変料半額キャンペーン実施
  千葉夷隅ゴルフクラブは平成25年4月22日から平成25年12月31日までの期間限定で名義書換料半額キャンペーンを実施する。 名義書換料は正会員は420,000円(通常840,000円)、平日会員は210,000円(通常420,000円)としている。
   
  八ヶ岳高原CC(長野) 名義書換料減額期間を延長
  八ヶ岳高原カントリークラブは平成25年3月31日までの予定で実施しているの名義書換料減額期間を平成26年3月31日まで延長する。名義書換料は正会員315,000円(通常525,000円)としている。
   
  ましこGC(栃木) 名義書換を再開
  ましこゴルフ倶楽部は平成25年4月1日より名義書換を再開する。名義書換料は正会員105,000円としている。 
   
  御殿場GC(静岡) 名義書換料特別キャンペーンを延長
  御殿場ゴルフ倶楽部は平成25年3月31日までの予定で実施いる名義書換料の特別キャンペーンを、平成25年12月31日まで延長する。正会員は105,000円、平日会員は73,500円、週日会員は52,500円としている。
   
26日 伊豆大仁CC(静岡) 平成25年4月から名義書換再開
  伊豆大仁カントリークラブは、平成25年4月1日から名義書換を再開する。名義書換料は正会員1,050,000円としている。
   
25日 金乃台CC(茨城)期間限定で名義書換料半額キャンペーン
金乃台カントリークラブは、平成25年4月1日から平成27年3月331日までの期間限定で名義書換料を改定。名義書換料は正会員が525,000円(通常10,500,000円)、平日会員が315,000(525,000円)としている。
   
22日 湘南シーサイドCC(神奈川) 名変料減額キャンペーンを延長
  湘南シーサイドカントリー倶楽部は、平成25年5月6日までの予定で実施している正会員の名義書換料減額キャンペーンを平成26年5月7日受付分まで延長する。名義書換料は正会員735,000円(通常1,050,000円)、入会金1,000,000円で、今回のキャンペーン対象は正会員のみで平日会員は対象外としている。
   
  糸魚川CC(新潟) 個人入会者を対象に名変料減額キャンペーン
  糸魚川カントリークラブは、平成25年4月1日から平成26年3月31日までの期間限定で個人正会員入会者を対象に名義書換料の減額キャンペーンを実施する。名義書換料は個人正会員の入会者のみが対象で157,500円(通常315,000円)としている。法人会員として入会する場合は適用されず通常の名義書換料がかかる。
   
  宇津峰CC(新潟) 期間限定で名変料半額キャンペーン
  宇津峰カントリークラブは、平成25年4月1日から平成25年9月30日までの期間限定で名義書換料の半額キャンペーンを実施する。名義書換料は正会員が315,000円(通常630,000円)で平日会員は315,000円で変更なしとしている。
   
21日 武蔵OGMGC(埼玉県) 期間限定で名義書換を開始
  武蔵OGMゴルフ倶楽部は、平成25年4月1日から平成25年9月30日までの期間限定で名義書換を開始する。名義書換料は1,570,000円としている。
   
  さいたま梨花CC(埼玉)  成25年4月より名義書換料無料化
  さいたま梨花カントリークラブは、平成25年4月1日より525,000円だった正会員の名義書換料を無料にする。開場10周年を迎え、健全なゴルフの普及発達を期するとともに同クラブの更なる発展を目指すためとしている。
   
19日 裾野CC(静岡)  名変料減額キャンペーンを延長
  裾野カンツリー倶楽部は、平成25年5月31日までの予定で実施している名義書換料減額キャンペーン期間を平成26年5月31日まで延長する。名義書換料は正会員525,000円(通常1,260,000円)、平日会員262,500円(通常630,000円)としている。
   
  サニーフィールドGC(茨城県) 名変料減額キャンペーンを延長
  サニーフィールドゴルフ倶楽部は、平成25年3月31日までの予定で実施している名義書換料減額キャンペーン期間を平成26年3月31日まで延長する。名義書換料は262,500円(通常525,000円)、平日会員及び特別会員131,250円(通常262,500円)としている。
   
  かさまフォレストGC(茨城県) 名変料減額キャンペーンを延長
  かさまフォレストゴルフクラブは、平成25年3月31日までの予定で実施している名義書換料減額キャンペーン期間を平成26年3月31日まで延長。名義書換料は正会員262,500円(通常525,000円)、平日会員131,250円(通常262,500円)としている。
   
18日  ナリタGC(千葉) 平成25年4月より名変料改定
  ナリタゴルフコースは、平成25年4月1日より名義書換料を改定する。名義書換料は正会員が262,500円(改定前600,000円)、平日会員が157,500円(改定前262,500円)としている。 
   
  小御門CC(千葉) 平成25年4月より名義書換再開
  小御門カンツリークラブは、平成25年4月1日より名義書換を再開する。名義書換料は正会員が262,000円、平日会員が157,500円としている。
   
  黒磯CC(栃木) 平成25年3月末日ゴルフ場閉鎖
  黒磯カントリー倶楽部は、長引く不景気、東日本大震災、原発の風評被害等、極めて厳しい経営環境の中で継続して発生する営業損失を解消する目処が立たず、ゴルフ場事業を続けていくことは困難として平成25年3月末日をもってゴルフ場を閉鎖する。尚、同倶楽部の会員は入会金免除にて矢板カントリークラブの会員として登録する事ができるとしている。
   
15日 嵐山CC(埼玉) 期間限定で個人正会員特別推薦募集を実施
  嵐山カントリークラブは平成25年3月15日から平成25年5月10日の期間限定で個人正会員特別推薦募集を実施する。募集金額は入会金2,100,000円(譲渡不可)で募集人数は20口程度、入会資格は25歳以上で同クラブの会員として相応しいこと、正会員及理事もしくは分科委員の2名の推薦保証人としている。
   
ディアレイク・CC(栃木)  名変料減額キャンペーン実施
  ディア・レイクカントリー倶楽部は平成25年4月1日から平成25年12月31日までの期間限定で名義書換料減額キャンペーンを実施する。名義書換料は正会員が189,000円(通常367,500円)、平日会員が105,000円(通常210,000)としている。
   
  かすみがうらOGMGC(茨城)  名変料減額期間を延長
  かすみがうらOGMゴルフクラブは平成25年3月31日までの予定で実施している名義書換料減額キャンペーンを、減額幅を広げて平成25年9月30日まで延長する。名義書換料は正会員262,000円(通常525,000円)、平日会員137,500円(315,000円)としている。
   
  小名浜CC(福島)  名変料減額キャンペーンを実施
  小名浜カントリー倶楽部は平成25年4月1日か平成25年9月30日までの期間限定で名義書換料の減額キャンペーンを実施する。名義書換料は正会員189,000円(通常315,000円)で、キャンペーン期間中は名義書換料等諸費用を預託金の全額又は一部から充当して支払いが可能としている。
   
  NSAJ(栃木) 名変料減額期間を延長
  ニューセント・アンドリュースゴルフクラブ・ジャパンは、平成25年3月31日までの予定で実施している。名義書換料減額キャンペーンを減額幅を広げて平成25年9月30日まで延長する。名義書換料は正会員が157,500円(通常315,000円)、平日会員105,000円(通常210,000円)でキャンペーン期間中は名義書換料等諸費用を預託金の全額又は一部から充当して支払いが可能としている。
   
  塩嶺CC(長野) 名変料改定
  塩嶺カントリークラブは、平成25年1月1日から名義書換料を正会員は420,000円(改定前525,000)、満62歳以上の正会員は210,000円(262,500円)に改定し実施している。
   
11日  かずさCC(千葉) 名義書換の停止期間を延長
  かずさカントリークラブは平成25年2月28日までの予定で停止していた名義買換の停止期間を延長する。再開の日程はまだ未定としている。
   
6日 稲取GC(静岡) 特別書換期間を延長
  稲取ゴルフクラブは今年3月末までの予定で実施している特別書換期間を平成26年3月31日まで延長し実施する。名義書換料は正会員52,500円(通常210,000円)で、期間中の女性入会は男性名義からの譲渡でも可能としている。
   
5日 厚木国際CC(神奈川) 平成25年3月1日より名義書換再開
  厚木国際カントリー倶楽部は、追加募集の為に停止していた名義書換を平成25年3月1日より再開した。
名義書換料は正会員、週間会員共に1,050,000円としている。

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 25年2月のゴルフ会員権ニュース
28日 パーシモンCC(福島) 平成25年3月より正会員補充募集開始
  パーシモンカントリークラブは平成25年3月1日より正会員の補充募集を開始する。募集金額は315,000円(入会金のみ)で募集人数は30口としている。
   
26日 ゴールド木更津CC(千葉) 平成25年1月名変料、4月年会費改定
  ゴールド木更津カントリークラブは平成25年1月11日より名義書換料315,000円(改定前525,000円)に改定し実施している。尚、平成25年4月1日より年会費を52,500円(現行31,500円)に改訂する
   
25日 太平洋クラブとアソシエイツ 25年7月末まで名義書換を延長
  太平洋クラブとアソシエイツは平成25年3月31日までの予定で実施している名義書換を平成25年7月31日まで延長する。それに伴い平成25年4月1日から7月31日までは名義書換料が変更される。名義書書換料は太平洋クラブが1,000,000円(3月31日まで787,500円、通常1,500,000円)太平洋アソシエイツが800,000円(3月31日まで630,000円、通常1,200,000円)としている
   
19日 富士OGMGC市原C(千葉)  特定会員の募集終了
   富士OGMゴルフクラブ市原コースは、平成25年3月1日から平成25年5月31日までの期間で募集を予定していた特定会員(ジュピター30口・ビーナス30口)の募集を事前受付の段階で予定数に達したとして終了した。なお、20口を予定している正会員についても残りわずかとしている。
   
18日 房総CC(千葉) 期間限定で名変料減額キャンペーンを実施
  房総カントリークラブは平成25年3月1日から平成25年6月30日までの期間限定で名義書換料の減額キャンペーンを実施する。名義書換料は正会員525,000円(通常1,050,000円)としている。また利用者変更料も52,500円(105,000)に減額する。
   
12日 富士C笠間倶楽部(茨城)  名変料割引キャンペーン実施
  富士カントリー笠間倶楽部は平成25年3月1日から平成25年11月30日までの期間限定で名義書換料の割引キャンペーンを実施する。名義書換料は315,000円(通常630,000円)としている。
   
8日 富士OGMGC市原C(千葉) 期間限定で会員募集
  富士OGMゴルフクラブ市原コースは、平成25年3月1日から平成25年5月31日までの期間で会員募集を実施する。募集金額は入会金飲みで正会員が1,260,000円(20口)、特定会員が630,000円(ジュピター30口・ビーナス30口)としている。
   
6日 東京五日市CC(東京) 名義書換料の減額期間を延長
  東京五日市カントリー倶楽部は平成25年3月31日までの期間限定で実施している名義書換料減額期間を平成27年3月31日まで延長する。正会員は525,000円(通常1,050,000円)、平日会員260,250円(通常525,000円)としている。 
   
5日 船橋CC(千葉) 身元保証人の入会条件を一部緩和
   船橋カントリー倶楽部は、入会条件の正会員2名(在籍3年以上)の身元保証人について、「止むを得ず身元保証人がいない場合は、クラブ分科委員2名と同伴プレーを行い、会員として相応しいと判断された場合に、その同伴分科委員が身元保証人として入会申請を行う事とが出来るものとする」と入会条件の一部を緩和した。
   
4日 埼玉ロイヤルGCおごせC(埼玉) 期間限定で名義書換を再開
埼玉ロイヤルゴルフ倶楽部おごせコースは、平成25年1月1日より平成25年12月31日までの期間限定で名義書換を再開した。正会員は210,000円、平日会員は105,000円としている

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 25年1月のゴルフ会員権ニュース
31日  ベルエアCC(群馬)25周年記念名変料半額キャンペーン
  ベルエアカントリークラブは、開場25周年を記念して平成25年1月1日より平成25年12月31日までの期間限定で名義書換料半額キャンペーンを実施している。名義書換料は正会員105,000円(通常210,000円)、平日26,250円(通常52,500)としている。また、会員1名の推薦が必要としていた入会状件を2名の推薦が必要と変更した。
   
30日 麻生CC(茨城)名義書換料減額キャンペーンを延長
  麻生カントリークラブは開場35周年キャンペーンとして昨年末までの予定で実施していた名義書換料減額キャンペーンを平成25年12月31日まで実施する。正会員は210,000円(通常525,000円)、平日会員は157,500円(通常262,500円)としている。
   
29日  ワールドエースCC(山梨県) 破産手続開始決定
  平成24年10月22日に東京地裁へ破産手続きを申請していた、ワールドエースカントリークラブの経営会社である株式会社ワールドエースカントリークラブは、平成25年1月16日付けで破産手続開始決定を受けた。
   
23日  PGMH アコーディア株の公開買付け(TOB)不成立
   PGMホールディングス株式会社が平成25年1月17日までの期間で行っていた株式会社アコーディア・ゴルフの株券に対する公開買付け(TOB)が終了し、応募株券などの総数は16.96%の174,580株となり公開買付予定数の下限20%の209,224株に満たず、不成立となった事が発表された。これにより応募株券等の全ての買付けは行わず、応募株券は変換される。
   
16日  富士CC(静岡) 名変料減額キャンペーンを延長
   富士カントリークラブは平成25年3月末日までの予定で実施している名義書換料減額キャンペーンを1年間延長し平成26年3月末日まで実施する。名義書換料は正会員840,000円(通常1,365,000円)、甲種平日会員630,000円(通常840,000円)、乙種平日会員420,000円(通常525,000円)としている。
   
11日 JGMGCやさと石岡C(茨城) 年会費改定
JGMゴルフクラブやさと石岡コースは平成25年1月1日より年会費を改定した正会員42,000円(改定前31,500円)、平日会員26,250円(21,000円)としている。
JGMGC益子C(栃木) 年会費改定
JGMゴルフクラブ益子コースは平成25年1月1日より年会費を改定した。正会員29,400円(改定前25,200円)、平日会員14,700円(改定前12,600円)としている。
相良CC(静岡)名義書換料期間限で減額
相良カントリー倶楽部は平成25年1月1日から平成25年12月31日までの期間限定で名義書換料を減額した。名義書換料は正会員210,000円(通常315,000円)特別平日会員157,500円(通用210,000円)平日会員52,500円(通常105,000円としている。
8日 筑波CC(茨城) 平成25年4月の新年度より年会費値上げ
筑波カントリークラブは新年度の平成25年4月1日より年会費を80,000円(現行52,500円)に改定する。尚、75歳以上の高齢者割引は引き続き実施するとしている。
アバイディングGCソサエティ(千葉) 名義書換料減額改定
アバイディングゴルフクラブソサエイティは平成25年1月1日より名義書換料を減額改定する。名義書換料は正会員157,500円(改定前315,000円)、平日会員157,500円(改定前210,000円)としている。
扶桑CC(茨城) 名義書換料減額改定
扶桑カントリー倶楽部は平成25年1月1日より名義書換料を減額改定する。名義書換料は正会員105,000円(改定前210,000円)、平日会員52,500円(改定前105,000円)としている。
クリアビューGC&ホテル(千葉) 名義書換料減額改定
クリアビューゴルフクラブ&ホテルは平成25年1月1日より名義書換料を減額改定する。名義書換料は正会員262,500円(改定前367,500円)、平日会員131,250円(改定前183,750円)としている。 
隋縁軽井沢900C(長野) 名義書換料減額期間延長
隋縁軽井沢ナインハンドレッド倶楽部は名義書換料値下げ期間を平成25年12月31日までに延長する。名義書換料は正会員367,500円(通常1,050,000円)、平日会員210,000円(315,000円)、週日会員262,500円(通常157,500円)としている。
中央道晴ヶ峰CC(長野) 名義書換料減額改定
中央道晴ヶ峰カントリー倶楽部は平成25年1月1日より名義書換料を減額改定する。名義書換料は正会員105,000円(改定前420,000円)、平日会員105,000円(改定前210,000円)としている
大泰野CC・伊勢原CC(神奈川) 創立特別企画の期間延長
大秦野カントリークラブと伊勢原カントリークラブは経営会社創立45周年記念で実施している名義書換料減額など特別企画を平成25年12月30日まで延長する。名義書換料は大秦野CCが315,000円(通常472,500円)、伊勢原CCが210,000円(通常367,500円)としている。両コースとも配偶者入会特別特典として、現会員の配偶者が入会する場合は名義書換料を無料、夫婦で同時入会の場合は名義書換料を1名無料とする。また、女性入会は女性名義からの名義書換に限る条件を先着45名限定で男性会員権からでも受付を認める。終身会員制度も新設している。
ローレルバレイCC(福島) 名義書換料減額改定
ローレルバレイカントリークラブは平成25年1月1日より名義書換料を減額する。
名義書換料は正会員157,500円(改定前262,500円)平日会員105,000円(改定前131,250)としている。
ジェイゴルフ霞ヶ浦(茨城) 名義書換料値下げ期間延長
ジェイゴルフ霞ヶ浦は平成24年12月31日までの期間限定で減額していた名義書換料を平成25年6月30日まで延長する。名義書換料は正会員525,000円(通常1,050,000円)としている。
大日向CC(栃木) 平成25年1月1日より正会員補充募集
大日向カントリークラブは適正会員数を維持するためとして平成25年1月1日より正会員補充募集を開始した。募集金額は210,000円(入会金のみ)、募集口数は50名としている
笠間CC(茨城) 平成25年1月1日より正会員補充募集
笠間カントリークラブは適正会員数を維持するためとして成25年1月1日より正会員補充募集を開始した。募集金額は367,500円(入会金のみ)、募集口数は50名としている。
ザ・インペリアルCC(茨城) 名変を停止して補充募集開始
ザ・インペリアルカントリークラブは適正会員数を維持するためとして平成25年2月1日より名義書換を停止してゴールド会員の補充募集を開始する。募集金額は472,500円(入会金のみ)、募集人数は40名としている。
麻生CC(茨城) 名義書換料改定
麻生カントリークラブは実施していた名義書換料減額キャンペーンを終了し、平成25年1月1日から名義書換料を通常料金へ改定した。名義書換料は正会員525,000円(改定前210,000円)、平日262,500円(改定前157,500円)としている。
小名浜CC(福島) 名義書換料改定
小名浜カントリー倶楽部は平成25年1月1日より名義書換料を改定する。名義書換料は正会員315,000円(改定前189,000円)としている。
富士OGMGC市原C(千葉) 期間限定減額キャンペーン延長
富士OGMゴルフクラブ市原コースは実施していた名義書換料の期間限定減額キャンペーンを平成25年6月末日まで延長する。名義書換料は正会525,000円(通常1,050,000円)特定会員262,500円(通常525,000円)としている。
富士OGMGC出島C(茨城) 期間限定減額キャンペーン延長
富士OGMゴルフクラブ出島コースは実施していた名義書換料の期間限定減額キャンペーンを平成25年6月末日まで延長する。名義書換料は正会525,000円(通常1,050,000円)特定会員262,500円(通常525,000円)としている。
あさひが丘CC(栃木) 年会費値上げ
あさひが丘カントリークラブは、平成25年1月1日より年会費を改定する。正会員は36,750円(改定前26,250円)、平日会員及び家族会員27,930円(改定前19,950円)、週日会員17,640円(改定前12,600円)としている

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 24年12月のゴルフ会員権ニュース
28日 上総モナークCC(千葉) 平成25年1月1日から名義書換再開
上総モナークカントリークラブは平成25年1月1日から名義書換を再開する。名義書換料は正会員52.5万円、平日会員36.75万円としている。
27日 GC成田ハイツリー(千葉) 名変料減額期間再延長
ゴルフ倶楽部成田ハイツリーは、現在実施中の名義書換料減額措置を平成25年12月末まで再度延長する。名義書換料は112.6万円(名義書換料10.5万円、会員組合出資金100万円、会員組合入会金2.1万円)としている
26日 スプリングフィルズGC(茨城) 名変を停止して正会員補充募集
スプリングフィルズゴルフクラブは平成25年2月1日より名義書換を停止して正会員の補充募集を実施する。募集金額は入会金のみで84万円、募集人数は100名としている
25日 やさと国際GC(茨城)  平成25年1月1日よりゴルフ場名を変更
やさと国際ゴルフ倶楽部は平成25年1月1日よりゴルフ場名をJGMゴルフクラブやさと石岡コースに変更する。
20日 武蔵松山CC(埼玉)  名義書換料減額期間を再継続
武蔵松山カントリークラブは、現在実施中の名義書換料減額キャンペーンを平成25年1月5日から平成25年12月25日受付分まで継続して実施する。名義書換料は正会員105万円(通常210万円)、平日会員52.5万円(通常105円)としている。
19日 レイクウッド総成CC(千葉) 名義書換再開
レイクウッド総成カントリークラブは、平成24年12月17日付けにて横浜地裁より民事再生手続の終結決定を受けた。これにより、平成24年12月18日から名義書換を再開した。名変料は正会員210万円、平日会員105万円としている。
18日 希望丘CC(栃木) 名義書換料減額キャンペーン実施
希望丘カントリークラブは平成25年1月1日から平成25年12月31日までの期間限定で正会員の名義書換料を10.5万円(現行31.5万円)に減額するキャンペーンを実施する。
13日 沼津国際CC(静岡) 名変料半額キャンペーン実施中
沼津国際カントリークラブは、平成24年11月1日から平成25年8月31日までの期間限定で正会員の名義書換料84万円を42万円に減額する半額キャンペーンを実施している。
10日 スカイウェイCC(千葉県) 名義書換料改定
スカイウェイカントリークラブは、平成25年1月1日より名義書換料を正会員は52.5万円(現行105万円)、平日会員は15.75万円(現行26.25万円)に改定する.。
7日 松本CC(長野県) 期間限定で名義書換料値下げ
松本カントリークラブは、平成25年1月1日から平成26年12月31日までの期間限定で名義書換料を、正会員52.5万円(現行31.5万円)、平日会員25.75万円(現行15.75万円)に値下げする。
6日 ましこロイヤルGC(栃木)  名変料無料キャンペーン実施
ましこロイヤルゴルフ倶楽部ましこコースは、平成25年1月から25周年記念として名義書換料無料キャンペーンを実施する。事務手数料として2.1万円が別途必要だが、正会員31.5万円、平日21万円、親族と同一法人内記名者変更15.75万円の名変料は無料となる。また、名称もましこロイヤルゴルフ倶楽部からJGMゴルフクラブ益子コースと変更される。
3日 姉ヶ崎CC(千葉)  親族入会名変料の無料キャンペーンを実施
姉ヶ崎カントリー倶楽部は、平成24年12月3日から平成25年4月30日の期間限定で現会員の三親等以内の親族が入会する場合に限り、名義書換料525,000円を無料とする親族入会優待キャンペーンを実施する。現会員の会員権を親族に直接名変する場合の親族内名変料262,500円も無料とする。

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 24年11月のゴルフ会員権ニュース
30日 八王子CC(東京)  平成25年1月より年会費値上げ
八王子カントリークラブは、平成25年1月より年会費を改定する。正会員は8.4万円(現行52.5万円)、平日会員は5.775万円(現行3.57万円)としている
  
28日 葛城GC(静岡)  平成24年12月より正会員の名義書換を再開
葛城ゴルフ倶楽部は、平成24年9月より実施していた正会員及び平日会員の新規募集の正会員が予定口数に達したため、正会員のみ募集を終了し、平成24年12月より名義書換を再開する。名義書換料は157.5万円で名義書換要項は従来どおり、平日会員については引き続き名義書換を停止の上、募集を実施するとしている。
   
22日 武蔵CC笹井(埼玉) コース改造及びハウス新築計画
武蔵カントリークラブ笹井コースは、東日本大震災の影響で一時凍結していたコースの1グリーンへの改造とクラブハウス新築を平成25年5月GW明けから平成26年3月の11ヶ月の期間で笹井コースをクローズして実施する。
   
21日 PGMHD アコーディアの株式を公開買付け(TOB)
PGMホールディングス株式会社は株式会社アコーディア・ゴルフの株式を公開買付け(TOB)により取得すると11月15日に発表した。買付は平成24年11月16日から平成25年1月17日までの期間とし買付価格は1株¥81,000としている。買付予定数は52万4105株で、親会社の株式会社平和のオーナーが所有する株数などと合わせると最大56.19%の割合となる見込み。
   
14日 山田クラブ21(共通) 平成25年1月より年会費改定
山田クラブ21は、平成25年1月から年会費を改定する。正会員(A種株式会員)は6.3万円(現行3.15万円)、平日会員(B種株式正会員)は3.15万円(現行1.89万円)としている。
     
13日 かずさCC(千葉) アコーディアに譲渡の為、名義書換停止
かずさカントリークラブを経営する日本車輪製造株式会社はゴルフ場を運営する連結子会社の㈱日車ビジネスアソシエイツ(NBA)とともに、同ゴルフ場の事業を共同会社新設分割等により、㈱アコーディア・ゴルフの子会社に12月14日付けで譲渡すると発表した。会員数は約1400名で、会員には退会か継続かの意向調査を行い、退会の場合は預託金全額を、継続の場合は一定額に減額する新預託金分を除き残り全額を返還する方針で、終身会員を含め会員のプレー権は引き継がれるとしている。これに伴い、平成24年11月9日から平成25年2月28日まで名義書換を停止する。
  
12日 きみされずGL(千葉)と武蔵OGMGC(埼玉) 会員募集終了
きみさらずゴルフリンクスと武蔵OGMゴルフクラブは平成24年12月31日をもって会員募集を終了する。
  
9日 飯能くすの樹CC(埼玉)  平成25年1月より名義書換を停止
飯能くすの樹カントリー倶楽部は適正な会員数を維持する目的として、名義書換を停止した上で正会員の補充募集を行う事を決定した。名義書換受付は平成24年12月末日までとし、募集期間の平成25年1月からの1年間を停止する。補充募集金額は入会金の126万円で100名としている
  
8日 茨城GC(茨城)  平成25年度より年会費を改定
茨城ゴルフ倶楽部は平成25年1月より年会費を改定する。正会員は4.2万円(現行2.1万円)、週日会員2.1万円(現行1.05万円)、平日1.05万円(0.84万円)としている。
  
2日 中津川CC(神奈川) 入会預託金制度廃止
中津川カントリークラブは、平成24年11月1日より正会員および平日会員が入会時に預け入れる100万円の入会預託金制度を廃止した。既に預けている会員には退会時に返還するとしている
  
1日 太平洋クラブと太平洋アソシエイト 期間限定で名義書換を再開
太平洋クラブと太平洋アソシエイツは、平成24年11月1日から平成25年3月31日までの期間限定で名義書換を再開した。名義書換料は太平洋クラブは78.75万円(従来157.5万円)、太平洋アソシエイツが正会員63万円(従来126万円)、平日会員31.5万円(63万円)と従来の半額としてる。

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 24年10月のゴルフ会員権ニュース
31日 ヴィレッジ那須GC(栃木)  ゴルフ場としての利用を断念
ヴィレッジ那須ゴルフクラブは、東日本大震災によるコース被害が大きく、放射線量が比較的高く計測される事からゴルフ場としての利用を断念した旨を会員に報告をした。
  
30日 伊豆大仁CC(静岡)  平成13年3月31日まで名義書換停止
伊豆大仁カントリークラブは平成12年11月1日より平成113年3月31日までの期間を予定して名義書換を停止する。但し、同一法人内、相続に伴う名義書換、、並びに終身会員の登録は従来通り実施するとしている。
  
29日 太陽CC(静岡) 破産申立て
太陽カンツリークラブの経営会社である株式会社太陽カントリークラブは、平成24年9月7日時点にて、東京地裁へ破産手続開始の第三者申立てがなされていた。
  
26日 太平洋C 会員有志がスポンサーに(株)マルハン推薦
太平洋C 会員有志がスポンサーに(株)マルハン推薦太平洋クラブの会員有志で組織する「新・太平洋クラブ創る会」は、パチンコホール運営の最大手である株式会社マルハンを推奨する関連資料を全会員宛に配布した。資料には推奨するまでの経緯、資金力などの企業の紹介、会員重視の運営方針などが案内されている11月初旬には更生手続開始決定が下される見込みで、他の会員組織でもスポンサー推薦先が発表される予定でスポンサー選定の計画案の作成などが始まる。
  
25日 東京国際GC(東京) 入会条件一部変更
東京国際ゴルフ倶楽部では、平成24年10月21日より入会条件の年齢制限を満25歳以上から満20歳以上に変更した。
   
24日 太陽CC(静岡) 平成24年10月20日より名義書換停止
太陽カントリークラブは平成24年10月20日より名義書換を停止した。
  
23日 東我孫子CC(千葉) ハウス新築工事に伴いプレースタイル変更
東我孫子カントリークラブはクラブハウス新築工事の為、10月1日より全曜日を、東と中コース利用の18ホールはスループレーで、西9ホールは周り放題のプレースタイルに変更して営業している。新ハウスは2階建てで、現ハウスを取り壊した跡地に建設する。仮ハウスにはロッカー、レストラン、浴室などが設置されておらず更衣室のみとなり、ビジタープレー料金は現金によるスタート時徴収の前払い制で、平日6,500円、土日祝日8,500円と従来より安い設定としている。
  
12日 日本海CC(新潟) 平成24年10月から名義書換再開
日本海カントリークラブは、平成24年10月1日から旧入会保証金証書との差替が終了した会員から名義書換を開始している。名義書換料は正会員26.25円、平日会員12.6万円で、入会条件は理事1名の推薦と会員1名(会員種別不問)の紹介が必要としている。
   
11日 東千葉CC(千葉) 期間限定で名変料減額キャンペーン実施
東千葉カントリー倶楽部は平成24年12月1日から平成25年5月31日まで期間限定で名義書換料の減額キャンペーンを実施する。名義書換料は正会員73万円(通常105万円)、平日会員36.75万円(通常52.5万円)としている。
  
10日 かさまフォレストGC(茨城)  名義書換料半額キャンペーン延長
かさまフォレストゴルフクラブは、平成24年11月30日までの期間限定で実施している名義書換料減額キャンペーンを、平成25年3月31日まで延長する。名義書換料は正会員26.25万円(通常52.5万円)、平日会員13.125万円(26.25万円)としている。
   
サニーフィールドGC(茨城)  名義書換料半額キャンペーン延長
サニーフィールドゴルフ倶楽部は、平成24年11月30日までの期間限定で実施している名義書換料減額キャンペーンを、平成25年3月31日まで延長する。名義書換料は正会員26.25万円、平日会員及び特別平日会員13.125万円(通常26.25万円)としている。 
   
9日 鹿野山GC(千葉) 名義書換料を値下改定 
   
鹿野山ゴルフ倶楽部は平成24年10月1日より名義書換料を改定し値下げする。名義書換料は21万円(改定前29.4万円)、平日会員10.5万円(15.75万円)週日会員5.25万円(据置)としている。
   
5日 太平洋クラ(共通)  民事再生計画案否決、会社更生手続きへ
平成24年1月23日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請した太平洋クラブの経営会社である㈱太平洋クラブは、平成24年10月3日に開催された民事再生計画案の決議集会において反対多数で「否決」され、民事再生手続廃止決定を受けるとともに9月28日に債権者から申し立てられていた会社更生手続の保全管理命令を受けた。
  
4日 相模湖CC(神奈川) 期間限定で名義書換料を改定
相模湖CC(神奈川県) 期間限定で名義書換料を改定
相模湖カントリークラブでは開場30周年記念として平成24年10月1日から平成25年3月31日までの期間限定で名義書換の特別減額を実施する。名義書換料は正会員及び31.5万円(通常105万円)、準会員31.5万円(通常73.5万円)、平日会員42万円(31.5万円)としている。
   
3日 南富士CC(靜岡)  名変料減額キャンペーン延長
南富士カントリークラブは平成24年9月末日までの期間限定で実施していた名義書換料半額キャンペーンを平成25年9月末日までの1年間を延長する。名義書換料は正会員21万円(通常42万円)、特別平日会員15.75万円、平日会員10.5万円(21万円)としている。
   
2日 GC成田ハイツリー(千葉) 名義書換料減額期間延長
ゴルフクラブ成田ハイツリーは平成24年9月30日までの期間限定で実施していた名義書換料値下げ期間を平成24年12月31日まで延長する。期間中の名義書換料は正会員(一般譲渡)名義書換料10.5万円、会員組合出資金100万円、会員組合入会金2.1万円で合計112.6万円となる。

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 24年9月のゴルフ会員権ニュース
28日 あさひヶ丘CC(栃木) 期間限定で名義書換料を改定
あさひヶ丘カントリークラブは、平成24年10月1日から平成25年3月31日までの期間限定で名義書換料を改定する。名義書換料は正会員21万円(通常31.5万円)、平日会員10.5万円、週日会員5.25万円(通常7.875万円)としている。
   
27日 レイクウッド大多喜CC(千葉) 名義書換開始
レイクウッド大多喜カントリークラブは平成24年10月1日より名義書換を開始する。名義書換料は52.5万円としている。
  
21日 真名CC(千葉)  名義書換を停止し正会員の限定募集を実施
真名カントリークラブは平成24年11月1日から名義書換を停止して、退会により欠員した会員の補充を目的とした正会員の限定募集を実施する。募集は在籍会員の紹介を主体に進め、期間は終了するまでとしている。尚、名義書換の書類は平成24年10月31日まで受け付ける。
  
20日 カレドニアン・GC(千葉) 、富里GC(千葉) 名義書換停止
東京グリーン富里カレドニアン株式会社運営の富里ゴルフ倶楽部とカレドニアン・ゴルフクラブは平成24年9月末日よりしばらくの間名義書換を一時停止する。
  
18日 大厚木CC(神奈川) 新グランドステータス制度を停止
大厚木カントリークラブは、現在実施中の新グランドステータス制度を、間もなく定員数に達する見込みとなった為、平成24年10月31日の名義書換書類受付分(当日消印有効)をもって停止する。
  
14日 習志野CC(千葉)  新グランドステータス制度を停止
習志野カントリークラブは、平成24年6月から150名限定で再開した新グランドステータス制度を、間もなく定員に達する見込みとなった為、平成24年9月28日の名義書換書類受付分(当日消印有効)をもって停止する。
11日 大利根CC(茨城) 湘南CCとの提携開始
大利根カントリークラブは平成24年9月1日より湘南カントリークラブとの間で両クラブの会員が相互に優待料金でプレーできる提携協定を締結した。予約申込みは大利根CC事務局で受け付け、全日の15時までにキャンセルの連絡が無い場合は2,000円(一人)のキャンセル料金が発生する。但し、当日にゴルフに来場してプレーを断念した場合は無料としている。
  
6日 かすみがうらOGMGC(茨城) 名義書換料減額期間を延長
かすみがうらOGMゴルフクラブは現在実施中の名義書換料減額キャンペーンを平成24年10月1日から平成25年3月31日までの期間で延長する。名義書換料は正会員が31.5万円(通常52.5万円)、平日会員が21万円(31.5万円)としている。
  
NSAJ(栃木) 名義書換料減額キャンペーンを実施
ニュー・セントアンドリュースゴルフクラブ・ジャパンは平成24年10月1日から平成25年3月31日まで期間限定で名義書換料の減額を実施する。名義書換料は正会員が15.75万円(通常31.5万円)、平日会員10.5万円(通常21万円)としている。
  
アゼリアヒルズCC(栃木) 名義書換料減額キャンペーンを実施
アゼリアヒルズカントリークラブは平成24年10月1日から平成25年3月31日まで期間限定で名義書換料の減額を実施する。名義書換料は正会員15.75万円(通常31.5万円)としている。
  
5日 厚木国際CC(神奈川)  会員募集に伴い名義書換停止
厚木国際カントリー倶楽部は新規会員募集に伴い平成24年10月1日から平成25年2月28日までの期間で名義書換を停止する。募集金額は正会員が520万円(入会金420万円。入会保証金100万円)、週間会員(入会金262.5万年・入会金50万円)で、募集人数は正会員、週間会員あわせて60名とし、人数に達し次第名義書換を解除する。尚、入会保証金は10年間据置とし退会時に返還、また同一法人無い及び相続による名義書換は停止しないとしている。

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 24年8月のゴルフ会員権ニュース
30日 京葉CC(千葉) 新規会員様ご入会キャンペーンの期間を延長
京葉カントリー倶楽部は平成24年8月31日までの期間で実施している「新規会員様ご入会キャンペーン」を平成25年4月30日まで延長する。キャンペーン期間中の名義書換料は正会員が73.5万円(通常157.5万円)としている。
  
28日 凾南GC(静岡) 名義書換再開
函南ゴルフ倶楽部は平成24年8月22日より名義書換を再開した。名義書換料は賛助正会員が名変料18.375円+基金5万円、賛助平日会員は名変料10.5万円のみ、としている。
  
21日 武蔵野GC(東京) 名義書換預託金を値下げ
武蔵野ゴルフクラブは平成24年9月3日受付分からのの名義書換預託金を正会員は50万円(現状100万円)、平日会員は25万円(現状75万円)に改定する。尚、名義書換料は変更なしとしている。
  
3日 常総CC(茨城) 名義書換料値下げ期間を延長
常総カントリー倶楽部は、平成24年7月31日までの期間で実施していた名義書換料減額の期間を平成25年7月31までの1年間を延長して実施する。名義あ書換料は正会員・平日会員共に15.75万円(通常47.25万円)としている。
  
1日 葛城GC(靜岡) 平成24年9月1日から会員の補充募集を開始
葛城ゴルフ倶楽部は平成24年9月1日から平成25年8月31日までの期間で名義書換を停止し、欠員した会員の補充を目的とした会員募集を実施する。募集内容は個人及び法人のいずれも1名記名式で正会員、平日会員ともに各50名を予定し、応募資格は会員1名の推薦人が必要。募集金額は正会員が576万円(入会登録料12.6万円・会員資格保証金450万円)、平日会員が273.5万円(入会登録料73.5万、会員資格保証金200万円)としている。

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 24年7月のゴルフ会員権ニュース
31日 千葉夷隅GC(千葉) 親族名義書換料改定・終身会員制度開始
千葉夷隅ゴルフクラブは、平成24年8月1日より親族名義書換の範囲を一親等以内から二親等以内に変更し、親族名義書換料を正会員は21万円(現行42万円)、平日会員は10.5万円(現行21万円)に改定する。またクラブに在籍して3年以上で、年齢満60歳以上の個人正会員または個人平日会員が会員権を二親等以内の親族へ譲渡する場合、希望により終身会員(一代限りの生涯会員としてプレー出来る権利・譲渡不可)へ移行できる終身会員制度を開始する。
  
20日 栃木ヶ丘GC(栃木) 名義書換料減額期間を延長
栃木ヶ丘ゴルフ倶楽部は、平成24年8月末までの期間限定で実施中の名義書換料減額キャンペーンを平成25年8月末まで1年間延長する。名義書換料は正会員26.25万円(通常52.5万円)、平日会員・週日会員・グリーン会員13.125万円(通常26.25万円)としている。
  
13日 マグレガーCC(千葉) 平成24年7月から名義書換開始
マグレガーカントリークラブは平成24年7月1日から名義書換を開始した。名義書換料は正会員10.5万円、平日会員2.1万円、特別平日会員6.3万円で平日会員は月から金曜日、特別平日会員は月から土曜日まで利用可としている。
   
6日 アローエースGC(栃木) 新規会員募集開始
アローエースGC(栃木) 新規会員募集開始
アローエースゴルフクラブは平成24年7月1日より開場25周年を記念して、
新規会員募集を開始した。募集金額は正会員30万円(入会金10万円、預託金20万円)、平日会員15万円(入会金5万円、預託金10万円)で預託金の据置期間はなしとしている。また、今回の募集に併せて名義書換料を正会員10.5万円(改定前84万円)、平日会員5.25万円(改定前42万円)に減額した
  
4日 おおむらさきGC(埼玉)と相武CC(東京)をアコーディアが買収
(株)アコーディア・ゴルフは、パシフィックスポーツアンドリゾーツ(株)系列のおおむらさきGCを6月23日に取得したと発表した。また、同系列の相武CCの資産保有会社を8月23日付で取得する契約を締結した事も合わせて発表した。この買収によりパシフィックスポーツアンドリゾーツ(株)系列のゴルフ場は全てなくなる。

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 24年6月のゴルフ会員権ニュース
おおむらさきGC(埼玉)と相武CC(東京)をアコーディアが買収
(株)アコーディア・ゴルフは、パシフィックスポーツアンドリゾーツ(株)系列のおおむらさきGCを6月23日に取得したと発表した。また、同系列の相武CCの資産保有会社を8月23日付で取得する契約を締結した事も合わせて発表した。この買収によりパシフィックスポーツアンドリゾーツ(株)系列のゴルフ場は全てなくなる。
  
27日 立川国際CC(東京)  平成24年7月19日新ハウス使用開始
立川国際カントリー倶楽部は、昨年秋から新築工事を進めていた新クラブハウスが完成し7月19日から使用を開始する。新ハウスは延べ床面積約1,100坪の2階建てで、グランドオープンは現ハウスの取り壊しや練習グリーンなどの完成後の11月としている。新ハウス移転のため7月17、18日は休場し19日にセレモニーを予定、また8月10日の開業記念日と新ハウス完成記念の会員競技会を8月4、5、11日の3日間で開催も予定している。
  
26日 アローエースCC(栃木県) 新規募集の為、名義書換停止
アローエースカントリークラブは新規募集の為、平成24年7月1日より当分の間、名義書換停止を停止する。。
  
25日 飯能グリーンCC(埼玉) 期間限定で名義書換料を減額
飯能グリーンカントリークラブは平成24年7月1日から平成25年12月31日までの期間限定で、購入した会員権の預り保証金の額面より名義書換料の50%に相当する金額を差し引く事に同意した新規入会者に対して名義書換料を50%減額する。正会員は名義書換料200万円の内100万円を充当でき実質負担金は100万円に、平日会員は100万円の内50万円を充当でき実質負担金は50万円になる。また、同日より入会条件の年齢制限を満30歳以上から満25歳以上に変更し実施するとしている。
  
22日 東松苑GC(栃木)  平成24年8月1日から名義書換料を減額
東松苑ゴルフ倶楽部は平成24年8月1日から名義書換料を正会員31.5万円(現状63万円)に減額する。また、平成24年6月17日から年齢20歳以上だった入会条件を義務教育終了者(未成年者は会員の身元保証書が必要)に変更した。
  
21日 グレンオークス・オークヒルズ(千葉)  新GS制度適用除外
グレンオークスカントリークラブ(千葉)とオークヒルズカントリークラブ(千葉)は
平成24年7月1日から平成25年12月31日までの期間で新グランドステータス制度の適用を一時除外する。尚、親族間譲渡については会員特典として継続するとしている。
  
19日 葉山国際CC(神奈川) 名変料半額キャンペーン延長
葉山国際カンツリー倶楽部は、平成24年6月30までの期間で実施している名義書換料半額キャンペーンを平成26年9月30日まで延長する。売買による名義書換料は正会員36.75万円(通常73.5万円)、平日会員26.25万円(通常52.5万円)、分割預託金制度利用による名義書換料は正会員47.25万円(通常84万円)、平日33.55万円(通常59.8万円)で、入会預託金の正会員300万円と平日会員200万円は据置としている
  
5日 総成CC(千葉) レイクウッドをスポンサーとする計画案可決
民事再生手続中の総成カントリー倶楽部を経営するセントラルビル(株)の債権者集会が開かれ、㈱レイクウッドコーポレーションをスポンサーとした再生計画案が賛成多数で可決された。平成24年6月末に新会社(株)レイクウッド総成を設立しゴルフ事業と資産を継承後ゴルフ場名を「レイクウッド総成CC」に変更する。会員等の再生条件は、退会を希望する会員には預託金の18.8%を認可決定確定日の6ヵ月後までに一括弁済し、継続会員は18.8%を10年据置とした新預託金の新証券を発行するとしている。
  
4日 川越グリーンクロス(埼玉)  6月1日より通常営業再開
川越グリーンクロスは、さいたま市の河川改修工事の影響でホール数を縮小して営業していたが、平成24年6月1日より27ホールの通常営業を再開した。今回の改修工事期間を利用してバンカー新設等の改造を行なったとしている。
  
1日 東千葉CC(千葉)  名義書換料減額キャンペーンを終了
東千葉カントリークラブは、実施中の名義書換料減額キャンペーンを平成24年5月末で予定通り終了し、平成24年6月1日から通常料金に戻る。名義書換料は正会員が105万円、平日会員が52.5万円としている。

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 24年5月のゴルフ会員権ニュース
30日 ジェイゴルフ霞ヶ浦(茨城)  名義書換料減額キャンペーンを延長
ジェイゴルフ霞ヶ浦は平成24年5月末までの期間で実施している名義書換料減額キャンペーンを平成24年12月末まで延長する。名義書換料は正会員52.5万円(通常105万円)としている。
  
29日 習志野CC(千葉)  6月から新グランドステータス制度で再開
習志野カントリークラブ(キング・クイーン、空港コース)は、アコーディアグループの各ゴルフ場で実施中の「グランドステータス制度」が平成24年6月1日より「新グランドステータス制度」へ変更するに伴い再度適用される事となる。尚、定員は150名限定とし定員に達し次第終了するとしている。
  
24日 飯能パークCC(埼玉)  名変料減額キャンペーンを1年間延長
飯能パークカントリークラブは、平成24年5月31日までの予定で実施している名変料減額キャンペーンを平成25年5月31日まで期間で延長する。名義書換料は正会員52.5万円(通常105万円)、平日会員26.25万円(通常52.5万円)、準平日会員10.5万円(通常52.5万円)としている。
  
23日 昇仙峡CC(山梨)  民事再生手続開始申請
昇仙峡カントリークラブの経営会社(株)昇仙峡カントリークラブは平成24年5月18日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請し同日保全命令を受けた。これに伴い会員権の名義書換は同日より当分の間停止するとしている。
  
16日 随縁軽井沢900C(長野) 名義書換料減額キャンペーン実施
随縁軽井沢ナインハンドレッド倶楽部は平成24年5月15日から平成24年12月31日までの期間限定で名義書換料を減額するキャンペーンを実施する。
名義書換料は正会員36.75万円(通常105万円)、平日会員21万円(通常31.5万円)、週日会員とエリア会員15.75万円(通常26.25万円)としている。
  
10日 大利根CC(茨城) 龍ケ崎CC(茨城)那須GC(栃木)  提携協定
大利根カントリークラブ、龍ヶ崎カントリー倶楽部、那須ゴルフ倶楽部の3ゴルフ場は、各倶楽部の会員が相互に優待料金でプレーが可能となる提携協定を締結した。
  
9日 ニッソーCC(茨城) 6月から入会促進特別キャンペーンを実施
名義書換停止中のニッソーカントリークラブは平成24年6月1日より名義書換を再開し、名義書換料を預託金で充当できる特別キャンペーンを平成25年5月31日まで実施する。キャンペーン内容は名義書換料の支払いにおいて、譲り受けた会員権の預託金額面より消費税分を除く名義書換料に対して全額充当できる制度で、正会員は21万円の名変料に対して20万円まで、平日会員及び週日会員は10.5万円に対して10万円まで充当できるとしている。
  
1日 東京国際GC(東京) シャトレーゼ参加へ 名変預託金制度廃止
東京国際ゴルフ倶楽部は平成24年4月23日、シャトレーゼ・グループの系列ゴルフ場となった。これにより名義書換時に徴収していた名義変更預託金(正会員200万円 平日会員120万円)を平成24年6月30日をもって廃止し平成24年7月1日の名義書換受付分より実施するとしている。尚、既に納入されている会員へは7月1日以降に全額返金される。

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 24年4月のゴルフ会員権ニュース
27日 湘南シーサイドCC(神奈川)  開場50周年記念キャンペーン
湘南シーサイドカントリー倶楽部は、開業50周年記念として平成24年5月7日から平成25年5月6日までの期間で名義書換料を減額するキャンペーンを実施する。名義書換料は正会員が73.5万円(現行105万円)に減額、入会預託金は100万円で変更なし、また平日会員は対象外としている。
  
26日 棚倉ステークスCC(福島)  入会促進特別キャンペーン開始
棚倉ステークスCCは、 平成24年5月1日から平成25年4月30日までの期間限定で名義書換料を預託金で充当できる会員入会促進特別キャンペーンを実施する。譲り受けた会員権の預託金額面より消費税分を除いて名義書換料の支払いに全額充当できる制度で、正会員は通常21万円で預託金より20万円を充当でき、平日会員は通常10.5万円で預託金より10万円が充当できるとしている。
  
25日 湯田上CC(新潟)  名義書換停止中
湯田上カントリークラブは今年1月23日に申請した民事再生法に伴い平成24年9月30日まで名義書換を停止している。
  
24日 石岡GCウエストコース(茨城)  5月より名義書換開始
石岡ゴルフ倶楽部ウエストコースは、平成24年5月1日から名義書換を開始する。名義書換料は正会員42万円で平成24年12月末まではキャンペーン価格の31.5万円としている。
  
23日 京葉CC(千葉)  新規会員様ご入会キャンペーンを延長
京葉カントリー倶楽部は、今月末までの予定で実施中の「新規会員様ご入会キャンペーン」を平成24年8月末まで延長する。名義書換料は正会員(個人・法人)89.25万円(通常157.5万円)、相続・継承は63万円(通常105万円)としている。
  
20日 東那須CC(栃木)  アイランドゴルフパーク東那須へ名称変更
東那須カントリークラブは平成24年4月15日からゴルフ場名をアイランドゴルフパーク東那須へ名所変更した。
  
18日 高根CC(埼玉)  6月から開場50周年記念キャンペーン実施
高根カントリー倶楽部は会場50周年を記念して名義書換料と入会預託金を半額にする入会促進キャンペーンを平成24年6月1日から平成25年11月30までの期間で実施する。名義書換料は正会員52.5万円(現行105万円)、平日会員31.5万円(現行63万円)に入会預託金は正会員・平日会員共に50万円(現行100万円)としている。個人会員自身の会員権を親族に譲渡しゴールド会員として登録することで旧会員資格同等の条件にてプレーができる制度の対象を2親等以内から3親等以内に拡大し、また法人入会の場合は2名以上からという条件も1名でも登録できるようにするなど名義書換料以外の条件も入会促進として実施する。
  
17日 鶴舞CC(千葉県) 入会条件一部改定
鶴舞カントリー倶楽部は平成24年3月3日から入会条件の一部を改定した。改定された条件は3点で、年齢制限なし(改訂前、年齢30歳以上)、女性入会制限なし(改定前、女性入会は女性名義から)、外国席入会制限なし(改定前、外国籍入会不可)としている。
  
16日 富士OGMGC市原(千葉) 富士OGMGC出島(茨城) 名変料減額
富士OGMゴルフクラブ市原コースと富士OGMゴルフクラブ出島コースは、平成24年6月1日から平成24年12月末日までの期間限定で名義書換料減額キャンペーンを実施する。名義書換料は両コース共に、正会員は52.5万円(現行105万円)、特定会員は26.25万円(現行52.5万円)としている。
  
11日 富士C笠間C(茨城)  5月から名変料減額キャンペーン
富士カントリー笠間倶楽部は、平成24年5月1日から平成24年11月30までの期間限定で名義書換料減額キャンペーンを実施する。名義書換料は31.5(現行63万円)としている。
  
10日 裾野CC(静岡) 名義書換料減額キャンペーン延長
  
裾野カントリー倶楽部は平成24年5月31日までの予定で実施していた名義書換料減額キャンペーンを、平成25年5月31日まで延長する。名義書換料は正会員52.5万円(通常126万円)、平日26.25万円(通常52.5万円)としている。
   
9日 鷹之台CC(千葉県) 平成24年4月より年会費を改定
鷹之台カンツリー倶楽部は平成24年4月1日から年会費を改定した。正会員は18.9万円(改定前12.6万円)、平日会員12.6万円(改定前8.4万円)、週日会員6.3万円(9.45万円)としている
  
6日 ザ・オーシャンGC(茨城)  平成24年4月から名義書換再開
ザ・オーシャンゴルフクラブは平成24年4月2日から名義書換を再開した。会員は正会員(個人・法人)のみで名義書換料は第三者譲渡が21万円、相続・贈与・法人内の記名者変更は10.5万円としている。
 
5日 かさまFGC(茨城)・サニーFGC(茨城)  名変料半額キャンペーン
かさまフォレストゴルフクラブとサニーフィールドゴルフ倶楽部は平成24年4月1日から平成24年11月30日書類受付分まで、第三者譲渡の名義書換料の半額キャンペーンを実施した。 かさまフォレストゴルフクラブは正会員26.25万円(通常52.5万円)、平日会員13.125万円(通常26.25万円)に、サニーフィールドゴルフクラブは正会員26.25万円(通常52.5万円)、平日会員・特別平日会員は共に13.125万円(通常26.25万円)としている。
 
4日 大利根CC(茨城)  4月より週日会員の募集開始
大利根カントリークラブは、平成24年4月1日からクラブ休場日及び土曜日、日曜日、祝日を除きプレー可能の週日会員の募集を開始した。募集金額は315万円(退会時の変換ははし)、募集人数は個人法人あわせて10口、応募資格は年齢20歳以上、原則日本ゴルフ協会加盟クラブに入会していることし、入会後5年から譲渡可能としている。
 
3日 京葉CC(千葉)  4月から女性会員の新規募集開始
京葉カントリー倶楽部は新規女性会員の募集を開始した。募集内容は女性個人正会員及び女性プレー会員の2種類で合わせて5口。募集期間は平成24年4月1日から平成24年6月30日、もしくは募集口数満了のいずれか早いほうで終了。募集金額は個人正会員が200万円(預託金5万円・入会金195万円)、プレー会員が89.25万円(証券登録発行手数料)とし、プレー会員は配偶者が既に同倶楽部会員もしくは入会承認を受けてい方としている。
 
2日 横浜CC(神奈川)  入会金額及び入会預託金を改定
横浜CCは、平成25年1月16日以降の入会申請分より入会金額および入会預託金額の改定する。正会員は入会金420万円(現行157.5万円)、入会預託金600万円(現行800万円)に平日会員は入会金210万円(現行78.75万円)、入会預託金300万円(現行400万円)に改定され、合計金額が正会員は1020万円(現行957.5万円)に、平日は510万円(現行478.75万円)に変更となる。また名義書換料の名称も入会金と変更される。

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 24年3月のゴルフ会員権ニュース
28日 レイクウッドGC(神奈川)  5月から名義書換料改定
レイクウッドGC(神奈川)は、平成24年5月1日からの書類受領分より名義書換料を改定する。名義書換料は、正会員(一般譲渡)315万円(現行210万円)、法人内登録者変更105万円(現行84万円)としている。
  
27日 松ヶ峯CC(新潟)  証券額面相殺にて名義書換料減額
松ヶ峯CCは、平成24年4月1日から証券額面を相殺して名義書換料を減額でき制度を実施する。相殺できる金額は名義書換料30万円のうちの10万円までとし、相殺により減額した預託金の最低金額は10万円までとしている。従って20万円以下の額面は10万円の額面を残す事となる為10万円以下の相殺金額となる。また名義書換料に係わる消費税の1.5万円は別途請求される。
  
26日 伊豆大仁CC(静岡)  名義書換推進キャンペーンを実施
伊豆大仁カントリークラブは、平成24年4月1日から平成24年6月30日までの期間限定で、名義書換料(個人・法人)が52.5万円(現行105万円)、同一法人内・相続が10.5万円(現行21万円)の半額になる名義書換推進キャンペーンを実施する。
  
23日 立川国際CC(東京)  名義書換料と名変預託金を減額
立川国際カントリー倶楽部は、平成24年3月1日受付分より名義書換料及び名義書換預託金を減額した。名義書換料は個人正会員105万円を73.5万円に平日会員47.25万円を42万円に、名義書換預託金は個人正会員150万円を70万円に平日会員100万円を70万円に変更した。個人週日会員の名義書換料31.5万円と名義書換預託金70万円は現行どおりとしている。また男性名義から女性名義への譲渡が可能になった。
  
御殿場GC(静岡)  名義書換料特別キャンペーン延長
御殿場ゴルフ倶楽部は開場40周年を記念して実施している名義書換料特別キャンペーンを平成25年3月31日まで延長した。売買による名義書換料は正会員10.5万円、平日会員7.35万円、週日会員5.25万円で相続・贈与による名義書換料は正、平日、週日会員共に10.5万円としている。
  
1日 富士小山GC(静岡) 4月より年会費を改定
富士小山ゴルフクラブは、4月より年会費を正会員(個人・平日)は63,000円(現行52,500円)、平日会員は54,600円(現行44,100円)、家族会員は47,250円(現行36,750円)に改定する。また年貸ロッカーフィも15,750円(現行10,500円)に改定するとしている。

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 24年2月のゴルフ会員権ニュース
29日 厚木国際CC(神奈川) 3月より名義書換再開
厚木国際カントリー倶楽部では、平成23年10月より名義書換を停止して行っていた追加募集がほぼ予定人数に達したとして、平成24年3月より名義書換を再開する。名義書換料は停止前と同じく正会員、週間会員共に105万円としている。
   
28日 稲取GC(静岡) 特別書換期間再延長
稲取ゴルフクラブは、平成24年3月末までの予定で実施中の特別書換期間を
平成25年3月31日まで再延長する。 名義書換料は一般譲渡が5.25万円(通常21万円)、相続・三親等以内の譲渡は2.1万円(通常5.25万円)で、法人の記名者変更は5.25万円のまま据置としている。なお、期間中は男性会員権の女性への譲渡も可能となる。
  
27日 GC成田ハイツリー(千葉) 名義書換料減額期間延長
ゴルフ倶楽部成田ハイツリーは、平成24年3月末までの予定で実施中の一般譲渡名義書換料減額キャンペーンを平成24年9月末まで延長する。名義書換料は正会員10.5万円(通常105万円)とし、会員組合出資金100万円と会員組合入会金2.1万円の変更はなしとしている。
 
24日 中軽井沢CC(長野) 期間限定で名義書換を解除
中軽井沢カントリークラブは、平成24年2月10日から6月30日の期間限定で名義書換を解除する。名義書換料は正会員105万円としている。
  
紫CCあやめコース(千葉) ゴルフ場名称変更
紫CCあやめコースは、平成24年1月よりゴルフ場名称を紫あやめ36と変更した。
  
22日 日高CC(埼玉) 入会保証金改定
日高カントリークラブは、200万円だった入会保証金を100万円に改定する。平成24年5月13日開催の理事会承認分から適用とし、現在200万円を預けている会員は在籍中の差額返還はせず退会時に全額返還する。尚、法人会員は法人記名人書換の際に差額を返還するとしている。
  
21日 長竹CC(神奈川) 4月から年会費値上げ
長竹カントリークラブでは、平成24年4月から年会費を値上げする。正会員は5.25万円(現行3.15万円)、週日会員4.2万円(現行2.52万円)、平日会員28,875円(現行17,325円)で、地方会員及び今年3月末現在で80歳以上の会員は半額としている。
  
20日 春日居GC(山梨) 名義書換再開
春日居GCは、2月20日より名義書換を再開した。名義書換料は個人正会員42万円で、入会条件は同クラブ在籍3年以上の会員1名の推薦が必要としている。
  
17日 那須伊王野CC(栃木) 3月から名義書換開始
那須伊王野CCは、平成24年3月1日より名義書換を開始する。名義書換料は正会員が10.5万円、平日会員(土曜不可)が5.25万円で、入会条件は年齢18歳以上の日本国籍を有する者で原則として同クラブ会員1名の推薦保証が必要としている。
  
16日 ダイヤグリーンC(茨城) 4月から名義書換料値上げ
ダイヤグリーン倶楽部は、平成24年4月から正会員の名義書換料を31.5万円(現行15.75万円)に値上げする。平日会員は5.25万円のままで変更なしとしている。
  
15日 小名浜CC(福島) 4月から期間限定で名義書換料減額
小名浜カントリー倶楽部は、平成24年4月から12月31日までの期間で名義書換料の減額キャンペーンを実施する。名義書換料は正会員が18.9万円(現行31.5万円)、相続及び準相続が6.3万円(現行10.5万円)としている。
  
14日 かすみがうらOGM(茨城) 3月から期間限定で名義書換料減額
かすみがうらOGMゴルフクラブは、平成24年3月から年9月30までの期間、名義書換料の減額キャンペーンを実施する。名義書換料は税込で、正会員31.5万円(現行52.5万円)、平日会員21万円(現行31.5万円)としている。
  
13日 中軽井沢CC(長野) 名義書換停止を一時解除
中軽井沢CCは、平成24年2月20日から6月30日までの期間限定で、停止していた名義書換を一時解除する。名義書換料は100万円で、入会条件は正会員1名の紹介が必要としている。
  
7日 メイプルポイントGC(山梨) 平成24年度より年会費改定
メイプルポイントゴルフクラブは、平成24年5月より年会費を改定する。正会員は5.04万円(現行2.52万円)、 平日A会員4.2万円(現行2.1万円)、平日B会員2.52万円(現行1.26万円)に改定するとしている。
  
6日 鹿島の杜CC(茨城) 名義書換を停止
鹿島の杜カントリー倶楽部は、平成24年2月2日から当分の間、名義書換を停止した。
  
3日 大宮CC(埼玉) 平成24年度より年会費改定
大宮カントリークラブは、平成24年1月より年会費を、正会員は2.52万円を3.15万円に、平日会員は1.89万円を2.1万円に改定した。
  
2日 湯田上CC(新潟) 民事再生法を申請
湯田上カントリークラブの経営会社である新栄総業(株)は、平成24年1月23日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日付け保全命令を受けた。
  
1日 南総CC(千葉) 会員募集再開
南総カントリークラブは、平成24年1月上旬から平成24年6月30日の期間で会員募集を開始した。募集金額は183.25万円(入会金68.25万円、基金拠出金115万円)で、入会条件は原則満20歳以上、理事面接及び同伴プレーとしている。また、更生手続の早期終了を目指し2回に分けて行う予定だった弁済を前倒しで実施した。

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 24年1月のゴルフ会員権ニュース
25日 太平洋クラブ 民事再生手続申請
共通会員制の太平洋クラブを運営する(株)太平洋クラブ及び同グループ6社は、
平成24年1月23日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日付で保全命令を受けた。これにより名義書換は停止している。

負債総額は1,276億円(会員約13,000人からの預託金は約682億円)で、同日に東証1部の(株)アコーディア・ゴルフとスポンサー契約を締結し、今後事業再生に取り組む事も明らかにしている。
  
24日 麻生CC(茨城)名義書換料特別料金再開
麻生カントリークラブは、昨年開場35周年キャンペーンとして行っていた名義書換料の特別料金を平成24年1月1日から12月31日まで引き続き継続することを決定した。名義書換料は個人、法人共に正会員は21万円(通常52.5万円)、
平日会員は15.75万円(通常26.25万円)としている。
  
23日 クリアビューGC&H(千葉) グループ入会キャンペーン実施
クリアビューゴルフクラブ&ホテルは平成24年2月1日から同年4月30日までの申込受付分と、平成24年7月1日から同年9月30日までの申込受付分に対してグループ入会キャンペーンを実施する。個人及び法人の正会員と平日会員が対象で、キャンペーン期間内に2~5名以上のグループで入会した場合に、名義書換料特別割引を適用するとしている。

正会員は通常1名あたり367,500円だが2名同時申込で10%OFFの330,750円、3名同時申込で15%OFFの312,375円、4名同時申込で20%OFFの294,000円、5名以上同時申込では25%OFFの275,625円とし、平日会員は通常183,750円のところ2名同時申込で10%OFFの165,375円、3名同時申込で15%OFF156,187円、4名同時申込で20%OFFの147,000円、5名以上同時申込では25%OFFの137,812円としている。

尚、P-CAP制度の家族割引50%OFF及び追加会員権購入50%OFFとの同時適用は不可とし、預託金充当プランとの同時適用は可としている。
  
20日 武蔵松山CC(埼玉) 名義書換料減額期間再延長
武蔵松山カントリークラブは、期間限定で行っていた名義書換料の減額期間を平成24年1月5日から24年12月25日受付分まで再延長している。名義書換料は、正会員105万円(通常210万円)、平日会員52.5万円(通常105万円)としている。
  
19日 GC成田ハイツリー(千葉) 名義書換料減額期間延長
ゴルフ倶楽部成田ハイツリーは、平成23年12月31日までの予定で行っていた名義書換料の減額期間を平成24年3月31日まで延長している。正会員は10.5万円(通常105万円)に減額、その他の入会費用会員組合出資金100万円(退会時返還)と会員組合入会金2.1万円は現行のままとしている。
  
18日 小田原城CC(神奈川) 名義書換再開
小田原城カントリー倶楽部は平成23年12月16日より名義書換を再開している。名義書換料は正会員31.5万円、平日会員21万円としている。
  
17日 ヴィンテージGC(山梨) 期間限定で名義書換料減額
ヴィンテージゴルフ倶楽部は平成23年12月23日から24年7月23日までの期間で名義書換料を値下げした。正会員52.5万円(通常105万円)、平日会員31.5万円(通常63万円)としている。
  
16日 新東京GC(茨城) 名義書換料減額値期間延長
新東京ゴルフクラブは、平成23年12月31日までの期間で行っていた名義書換料の減額を平成24年12月31日まで延長している。名義書換料は、正会員(個人・法人)、平日会員(個人)共に31.5万円(通常52.5万円)としている。
  
13日 伊勢原CC・大秦野CC(神奈川)
             名義書換料減額の特別企画期間を延長
伊勢原カントリークラブと大秦野カントリークラブを経営する東海開発(株)は、会社創立45周年記念として1年間の期間限定で行っていた両コースの名義書換料の減額などの特別企画を、平成23年1月2日から24年12月30日まで期間限定で延長している。

名義書換料について、伊勢原CCは正会員21万円(通常36.75万円)、大秦野CCは31.5万円(通常47.25万円)で、両コースとも会員の配偶者の入会は名義書換料を無料とし、夫婦で同時入会の場合は1名が名義書換料を無料としている。また、先着45名限定で男性名義の会員権から女性名義での書換を認めている。その他終身会員制度も新設している。
  

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